増税メガネこと岸田が退職金増税を延期するというニュースの目的について。

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今回は岸田の退職金増税という内容について考えていきます。

おかしいとしか思えない!!※米に対して防衛費 軍事費使うな!!!

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全体について。

退職金に増税するという意味不明さ。

今まで会社に勤務して最後に
もらう退職金に税金を
かけるとかおかしいとしか思えない

このニュースでは先送りにすると
いうが
どこかのタイミングで
わからないように
この退職金増税を
再びしてくる可能性が高い!

★別のときに
この退職金増税をしてくる可能性が高いです!!

この退職金増税の目的のひとつに
意図的にひとつの会社に
長く勤務させないようにすること
を狙っているのかもしれない。

実際に
この退職金増税に対して早期
退職の話がかなり出ている。

雇用の流動化
をねらっているのか?

これは
サラリーマンだけではなく
公務員にもあてはまる

公務員の早期退職の話もある

あるいは

働いたら負けという言葉を最近よくききますが
労働意欲をそぐことが目的かもしれない。

日本国民で今まで一つの会社にまじめに
勤務していた人が困るあるいは損をすること

をしている

そして増税するという反面
外国に多額の金を使う

国民からすれば理解できないとしか思えない

このようなニュースです。

政府、与党が、24年度税制改正では、同じ会社に長く勤めるほど退職金への課税が優遇される現行制度を見直さない方向となったことが30日、複数の関係者への取材で分かった。
岸田政権が6月に決定した「骨太方針」に「見直す」と明記したが、一部の人は退職金の手取り額が減る可能性があり、SNSに「サラリーマン増税」との投稿が相次いで炎上した。政府、与党は増税批判を回避する。

政府は、11月2日に閣議決定する経済対策で24年6月から所得税と住民税を減税する。
並行して、増税につながりかねない退職金課税の見直しに踏み切れば、理解は得られないと判断した。与党の税制調査会幹部は「議論はするが、結論は急がない」と話し、25年度以降の税制改正での結論を目指す。

現行制度は、退職金から控除額を引いた金額の2分の1に所得税と住民税が課せられる。
控除額は勤続20年まで毎年40万円、20年超では毎年70万円が積み上がる。勤続20年は800万円、勤続30年では1500万円で、勤続20年超の控除額を減らす案を検討する構えだった。

岸田は減税ということをいったが

所得税減税

一年で4万円

月に換算して3000円

これで何をどうしろというのか?

国民生活が厳しくなる一方

消費税は廃止しない

実質消費税増税であるインボイス制度を導入した

岸田と自民党そして背後の財務省が

国民に負担だけをかしてくる

そして退職金増税

あきらかにおかしい

このままいくと
日本国民が生活できない
未来が来てしまうと懸念します

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