増税メガネこと岸田がどんなふうに呼ばれても構わないと開き直ったヤバイニュースについて。

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今回は岸田の開き直りについてです。

非常に懸念と不安しかないです。

※増税に走り出すのか?
それとも
憲法改正に走りだすのか?

※国民が増税ということに注目しているときに水面下で憲法改正といった流れにむかうかもしれないという可能性もかんがえられます。

※財務省に見切りをつけられた岸田。

増税オンパレードか?

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全体について。

いったいどんなニュースなのか?について。

岸田首相は2日、記者会見を行い、インターネット上などで“増税メガネ”と呼ばれていることについて、「どんな風に呼ばれてもかまわない」と述べました。
その上で、「どんな呼ばれ方をしようとしても、やるべきだと信じることをやるということ。
経済対策も、また防衛力の強化も、子ども、子育て政策も、またエネルギー政策も、国民の皆さんのため、我が国の経済のためにやるべきと信じているものについて、これからもやっていくということに尽きる」と強調しました。

【意見】

岸田が大暴走し始めた。

国民の話や意見は

全く聞かないということ。

大増税
さらに
憲法改正に踏み切る懸念も考えられます。

※国民が増税に目が向いているときに
裏をかく可能性が考えられます。

【意見】

大増税に乗り出すかもしれないですね。

経済対策も、また防衛力の強化も、子ども、子育て政策も、またエネルギー政策

とあるがすべて間違え。

経済対策:消費税減税しない インボイス廃止しない

防衛力の強化:;また増税

子育て支援:消費税減税しない 学費の無償化しない

エネルギー政策:補助金使ってお友達をもうけさせる

岸田は
経団連
経済同友会
財務省
統一教会
宗主国

のいいなり

国民の話は全く聞かない

岸田の一刻も早い
退陣が必要です。

次の選挙には
国民がきちんと投票して

自民党
公明党
維新の会

以外に
いれることが
本当に大切です。

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