総理秘書官が官房機密費を手渡しにしていたというエンタメゴシップのスクープではない話について。

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今回はあさ●いにでていた内容について考えていきます。

この話は本当に日本の闇です。

くだらない話より大きな注目に値すると僕は思います。

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全体について。

【意見】

エンタメゴシップのスクープ
に出ていた内容です。
しかしそんなことはないと
思う話です。

おそらく週刊誌ネタということで
信用されないかもしれないですが
いいところに迫っています

snsで注目の話です

真相はわかりません

しかし十分にあり得る内容です!

【意見】

文化人工作費受け取る人も悪い
ばら撒く官房長官が一番悪い。

菅の時86.8億円
松野の時21.2億円
加藤のとき12億円

菅官房長官時は毎年12億も使途不明に使い放題、領収書不要、こんな異常な官房機密費は廃止
官房機密費廃止
自民党解体

※この金はどこにどう流れているんだろうか?

【意見】

隠される最低の人たちの実名。

官房機密費からバラまかれる文化人工作費を受け取った人々
「著名な政治評論家や政治ジャーナリスト、あるいは民放キー局の報道系番組などを牛耳る、世論への影響力が大きい司会者

池●彰
成●悠輔
堀●貴文

爆●問題 太田

※特にほりえ
可能性が高い!

思い当たる人間はたくさんいるな。明らかに言動がおかしいから
#文化人工作費
#官房機密費廃止

※政府に都合いいように
世論誘導するため

※消費税のデタラメとか

【意見】※大問題です!

官房機密費が国家のためでなく自民党のために使われているとすれば横領だろう。
官房機密費を廃止するか、何年か後には情報開示
が必要

官房機密費というのは税金ですから。

【意見】※大問題です!

自民党独裁のための、言論統制のための官房機密費。
官房機密費を私利私欲に使う自民党は解党あるのみ!!

ということでニュースをみていきます。

内閣官房報償費、いわゆる「官房機密費」が国民の注目を浴びている。

キッカケは、石川県の馳浩知事が11月17日に東京都内で開かれた講演会で、2013年の東京夏季五輪招致活動をめぐり、当時の安倍晋三総理から「馳、カネはいくらでも出す。官房機密費もあるから」と告げられたことを自慢げに暴露した一件だった。

当時、馳氏は自民党の五輪招致推進本部長を務めており、IOC(国際オリンピック委員会)の委員約100人に対する贈答品として、

1冊20万円の記念アルバムを官房機密費で製作した事実まで得意げに披露して、国民の怒りと不信を買う事態に発展した。

★明かしている★

麻生太郎政権(2008年9月~2009年9月)で官房長官を務めた河村建夫元衆院議員も最近、複数のメディアの取材に応じる形で、官房機密費の生々しい使途の一端を明らかにしている。
河村氏は、官房機密費は毎月1億円ほど支出され、麻生総理や自分(官房長官)が選挙応援に出向く際の費用として使われたこと、あるいは自民党の国会対策委員会に野党対策のための費用として手渡していたことなどを暴露した。

しかし、これらは氷山の一角にすぎない。例えば某自民党政権時代、官邸の要職に就いていたある人物がかつて、官房機密費から拠出される「文化人工作費」の驚くべき実態を明かしたことがある。

「文化人工作費は官邸(政府)の役に立ちそうな文化人を対象に、広くバラまかれていました。具体的には、主に政務担当あるいは事務担当の総理秘書官が、文化人の事務所や自宅などに出向いて、現金で手渡していた。
文化人には官邸への貢献期待度に応じてA、B、Cなどのランクがつけられ、最も高いAランクの文化人に対しては毎年

盆と暮れに600万円ずつ、年間1200万円の工作費が極秘裡に支払われていたのです」

★直接手渡しなので
証拠がないということ!

では官邸機密費による文化人工作費を受け取っていた文化人は、具体的にどこの誰だったのか。

「典型例を挙げれば、著名な政治評論家や政治ジャーナリスト、あるいは民放キー局の報道系番組などを牛耳る、世論への影響力が大きい司会者といったところでしょうか。
文化人工作費を初めて受け取った某評論家などは、嬉しさを全開させて『領収書を書こうか』と言い出しましたが、文化人工作費は機密費から拠出されていること、したがって証拠を残してはならないことなどを説明して、クギを刺しました

文化人工作費は国税庁による課税も免除される、完全なヤミ金として処理されてきたとも指摘するのだ。官房機密費の闇は限りなく深い。

日本が腐敗していることが
明らかになっています。

自民党がこのようなことを
やり続けている。

政権にいては一番いけない政党こそが自民党。

僕はこの話は本当だと思います。

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