小沢一郎さんが指摘する日本経済の衰退の原因は自民党とアベノミクスという件について。

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小沢一郎さんが指摘する日本経済の衰退の原因は自民党とアベノミクスという件について

考えていきます。

経済の話をたまに
聞かれます

僕は一般人なので
難しいことや
専門的なことは
わかりません

ただしわかっていることがあります

あべのせーだ

ということ

あべさーーーんが悪いということ

このことに

1人でも

多くの人が気が付いて
いただければと

おもって
この
問題を考えていきます。

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全体の構造について★難しい話は一切なしです。わかりやすく考えていきます。難しくわからないようにしているだけ。そこにいかに気が付くかということだと思います。

【意見】小沢一郎

鈴木財務相、円安「行きすぎた動きには断固たる措置」

何を言っているのか?異様な円安の主犯は自民党、従犯が日銀。

行き過ぎたのは異次元緩和。政府は本来、断固たる措置で裁かれる「被告人」の立場にある。

政権交代で金融政策も含めて、全てを根本から立て直す必要がある。

★問題は安倍晋三と黒田のときの
アベノミクス

全てデタラメでした

今現在もこれを
岸田
植田が
継続している

★日本国民の
生活がどんどん厳しくなる

★失われた30年

そして安倍晋三のときに日本経済が大きく衰退した

【意見】アベノミクスのデタラメ!

日銀はマイナス金利を解除し、17年ぶりに利上げを行ったが、「ハト派利上げ」だったため、逆に円安を加速させた。
また、日銀が購入したETFの時価総額は約71兆円で、市場に影響を与えずに売却するには約230年もかかる。日銀の金融緩和策はトリクルダウン理論とは真逆の政策だったことがバレる。

【意見】

【バターナイフ利上げ】マイナス金利解除に踏み切ったウエダ日銀。あまりに長く口先介入を行ったゆえに、市場に完全に見透かされ、円安株高に入っている。
だが、先を見通せない状況が続く。クロダが始めたバズーカが、バターナイフになったようだという。

どんどん安くなる

【意見】

株価がバブル最高値を越えても今度は円相場がバブル崩壊後の最安値更新。国際的には日本はどんどん貧乏になり外国人が日本を目ざさない、
外国人労働者が見向きもしない国になってしまいます(バブル崩壊は一般的に1991年3月とされています)>1990年7月以来の円安水準に

【意見】

【速報】33年ぶりの円安水準に、「断固たる措置」と鈴木財務相

円安が止まりません。つまり更なる物価高騰を意味します

アベノミクスの大失敗に対する日本政府の説明責任は果たされていません

これ以上の円安は日本国民の

生活破綻となる

安倍黒田
岸田植田

日本崩壊です

【意見】

「円安」は10年間やり続けたアベノミクスの結果

自分たちの不始末を投機筋のせいにしている。

【意見】

経団連と結託して円安誘導を画策し

日本を沈没させた自民党です

【意見】

アベノミクスと異次元緩和を、続けた来た、

自民党公明党政権と前日銀の反省、総括無し

宗主国の指示か

自分たちの利益か
取り返しがつかないところに来ている

緩和継続なんて、止めるべき

このようなニュースです。

「1ドル=160円」恐怖の円安がすぐそこに…米FRB年内利下げ1回だけの想定外

前提が崩れ、更なる「円安」が

日銀の植田和男総裁

日銀の植田総裁も真っ青になっているのではないか。もう一段「円安」が進む恐れが出てきたからだ。

米FRBは、20日まで開いていた連邦公開市場委員会で年内に3回利下げをするとの想定を維持していたが、

米アトランタ地区連銀のボスティック総裁が22日、FRBの今年の利下げは1回にとどまるとの見方を示した。

FRBが年内に3回、利下げをすれば、日米の金利差が縮まり「円高」になるとみられていたが、利下げが1回だけになれば、前提が崩れ、さらに円安が進行する可能性がある。

物価高は加速

「アメリカのインフレは予想以上にしつこくて、うかつに利下げできないのでしょう。

実際、人件費増をカバーするために、サービス価格が5%も上昇してしまい、なかなか物価高が収まらない状態です。

FRBのパウエル議長は、景気を優先したいホワイトハウスから“利下げ圧力”を受けるでしょうが、利下げをしたら物価上昇に拍車がかかる恐れがあるだけに、FRBの内部では利下げムードは弱まっています」

円ドルの為替相場は、日本銀行が19日「異次元緩和」と決別し、マイナス金利を解除したにもかかわらず、1ドル=151円台という異常な円安がつづいている。

もしFRBの利下げが、マーケットが想定していた3回から1回に減ったら為替はどうなるのか。1ドル=160円との見方も出ている。

財務省が為替介入するメドとされている1ドル=152円、いわゆる「神田シーリング」を軽く突破する円安水準である。

「日銀がマイナス金利を解除しても円高に振れなかったのは、植田総裁が極度に“円高・株安”を心配して、マーケットに『金融緩和的な環境はつづく』というメッセージを送ってしまったからです。

市場は安心して円を売っている。円安を修正するためにも、日銀は年内に2回、利上げをするのではないか。もし、日銀が金融引き締めに動かなかったら、為替は1ドル=155円まで円安が進む可能性があります」

インフレが止まらず、実質賃金は22カ月連続、マイナスがつづいている。

いまでも庶民は物価高に苦しんでいるのに、これ以上、円安が進んだらニッチもサッチもいかなくなってしまう。

★僕は安倍も黒田も

岸田も植田も

わかってやっていると思います。

本当に許せないです。

このような状態に
したのが

安倍晋三です

安倍晋三と黒田のアベノミクスで
日本経済崩壊

そして

全く修正することなく

同じことを繰り返す

本当にこのままでは
日本国民が
生活できない

日本経済になる
懸念しかないです

一刻も早く
自民党の政権交代が必要です!!!

そうしなければ
日本崩壊と思います

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