アメリカでコロナワクチンを生物兵器とし接種禁止決議を可決したというニュース!

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アメリカでコロナワクチンを生物兵器とし接種禁止決議を可決したというニュース

について考えていきます

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全体構造

【意見】

世界の中で
このような動きをみせている。
世界では
あきらかにおかしいことがおきている

と気が付いた人たちがいる
ということ。

【意見】少し前からこのようなことが言われている!

「フロリダ州外科長官、mRNA COVID-19ワクチンの接種中止を要請」

フロリダ州タンパ-フロリダ州外科長官ジョセフ・ラダポ医師は水曜日、最も一般的なタイプのCOVID-19ワクチンの使用を少なくとも一時的に中止するよう呼びかけた。

ラダポ博士はこう書いた。”私はmRNA COVID-19ワクチンの使用中止を求めています” 米国食品医薬品局(FDA)と疾病管理センター(CDC)は、COVID-19ワクチンの安全性に関して、いつも無責任なことをしてきた。

「フロリダ州は、ファイザー社とモデルナ社のワクチン接種の
1回ごとに数十億個のDNA断片が発見されたことを理由に、
コロナのmRNAワクチンの使用中止を呼びかけている」

コロナワクチンに基準値の何百倍ものDNAが含まれていたのですから、
それだけで、ただちに使用を中止しなければなりません。

当たり前のこと

フロリダ州の公衆衛生局長であるラダポ博士は、
大量のDNAで汚染されたコロナワクチンの接種の中止を呼び掛けている。

「脂質ナノ粒子の技術は、非常に優れた技術であり、mRNAとともに、
DNAを細胞内に運搬させるパスポートであると言える」

【意見】

COVID-19注射が生物兵器と判明した以上、接種禁止を決議するのは当然

まだワクチン接種を推進する日本とは大違い

★日本がいかに
危険であるかということを
示しています

このようなニュースです

アリゾナ共和党、Covid-19注射を生物兵器および技術兵器と断定、接種禁止決議を可決

アリゾナ州共和党は、『接種禁止』決議を可決し、COVID-19注射を生物学的・技術的兵器と宣言した2番目の州共和党となった。

PrecinctStrategy.comの愛国者、ダン・シュルツがアリゾナ州共和党に「接種禁止」決議案を提出した。アリゾナ州共和党は本日投票を行い、約96%の賛成で決議案を可決した。

決議案は、COVID-19注射を生物兵器および技術兵器であると宣言し、知事にはその流通を禁止するよう、司法長官にはワクチンの没収と内容物の法医学的分析を行うよう求めている。

世界の流れが
このようになればいいですね。

アリゾナ州

共和党の決定段階だということ

「州」の決定までは到達してないという意味

アリゾナ州は「民主党(バイデン)」の牙城

ただしこのような声をあげることが

必要

少なくても
黙っていると
好き勝手されるからです

アメリカの流れが
少しして日本にもくるので

日本もこのようになることを
願います

このような状況で

憲法を改正して

緊急事態条項を通し

ワクチンを半ば強制しようといった

考えをもつ

日本犯罪政府に要注意です

★逃げ道はあるでしょうし

この流れでそうはならないと思います

何より

日本国民が
コロナワクチンは

生物兵器

と気が付かなければいけないですね。

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