【重要論点】高市早苗とマスコミが語らない自衛隊の役割に関する見落とす点からわかる本質

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●●●高市もマスコミも本当のことを隠します。目的は憲法改正そのための出来レース選挙ということを考えてお伝えしていきます

今回は

ここ最近の

政治の話に関して

気になる内容を

考えてお伝えしていきます

内容を厳選して

幅広くお伝えしていきます

●●●

高市早苗が狙っていること

スパイ防止法

非核三原則の見直しから核武装

目的は

憲法改正です

このことに

日本国民は気を付けないといけない

日本国内の政治において

若者と高齢者の間に溝を

つくる

動きをみせるが

今こそ

高齢者の方

特に

有事のことを知っている

方の意見や体験談を

聞く必要がある

●日本国民全員で

有事を回避しなくてはいけない

●●●

日本国民が

気が付かなくては

どうにもならない

※今回の選挙のズルも

そうです

選挙のズルがないと一言で

かたずけているのであれば

何も考えていない

なぜ選挙のズルをしたのか?

その目的は何か?

高市早苗は何を考えているのか?

アメリカの言われるがまま

日本を有事に向かわせようとしている

ねずみこくとの緊張から有事

ロとの関係悪化

※日本は

今まで平和外交をしてきた

田中角栄は1972年の日中共同声明で

平和友好関係を築いた。

その後いろいろなことはあったが
なんとか

それなりにやってきた

しかし

今どのようになっているか?

※日中関係の悪化 外交的にどうにもならない日本

※日本国内の経済悪化 国民生活が疲弊する

このままいくと

高市早苗の

アメリカ追従で
本当に

日本は有事に向かう

●アメリカの目的は

はっきりしている

アメリカの属国を
有事に利用することです

当然日本も含まれる

デタラメでもなんでもなく

ジョセフ・ナイ

アーミテージといった

人間たちの

計画どうりに進みかけている

★日本が
どんどん

有事に向かう
危険さ

自衛隊はアメリカのいわれるがまま

南西諸島(与那国、奄美、宮古、石垣)でのミサイル拠点建設

2024年創設された統合作戦司令部は、自衛隊が米軍の指揮下で運用される

★日本の政治家の
多くに共通している
考え

アメリカのいいなり

ねずみこくと有事に向かう

どうかしている

★ねずみこくが

という前に

このアメリカの計画がるということに

日本国民は

気がつかないといけない

★そして

日本国民でそししないといけない


今回の選挙には

問題点が
いくつもある

ズルもそう

他には何があるのか?

マスコミの問題

●マスコミは高市と統●の関係に

ほぼ触れない

そして

新年度予算も考えず

解散総選挙

こんなおかしいことがあっていはずがない

●高市がこの選挙期間中何をしていたか?

公約を口にしない

マスコミが人気を演出する

このマスコミの誘導こそが

80年前と同じ

過ちを繰り返す

そこにむかうと

懸念しなければいけない

私が総理大臣でいいか選ぶ選挙です

といいながら

逃げ回る高市

※れいわの大石あきこさんが

この件を追求していました

この逃げ回る

高市早苗をマスコミは

全く追求しなかった

日本国民はどれだけ

気が付いていたのかも不明

●よく自民党に投票した
日本国民が悪いという

果たしてどれほどの日本国民が
自民党に投票したのか

不明です

問題視するべきは

マスコミの在り方

逃げる高市早苗を

全面的に応援する
マスコミ

テレビとネットの両方を操っていた

再生回数が1億6000万回超え

自民党の

【高市総裁メッセージ】日本列島を、強く豊かに

★このようにして
日本国民への刷り込みが

行われる

マスコミ

ネット

snsに
出る

日本国民誘導手法

高市早苗が

今回の選挙で

白紙委任を得たとい

大問題

※何をするのか分からない恐ろしさ

★日本国民の

ためになることなど何一つない

医療費の値上げが報じられ、4月からは防衛増税が決まっている。

減税の財源がないというが

防衛費に関しては

財源に関して何も言わない

「国民の生活が第一」の政治
をしない自民党

かつて

稲田朋美が
いいました

国民の生活が第一の政治は

間違っていると

間違っているのは

自民党です

解散・総選挙は「考えている暇がございません」

いった

高市早苗が

突然

衆院解散を表明

国論を二分するような大胆な政策・改革にも、批判を恐れることなく果敢に挑戦していく

中身が

全く分からない

※おそらく
憲法改正

選挙が終わるまで明らかにしなかった

●この状態で

支持するはずがない

高市は「私が総理大臣でいいか選ぶ選挙です」

といい

不都合なことから逃げ回る

ネットや
snsには

謎の高市早苗応援

「サナ活」

マスコミが作り下げた虚像

自民党の議員も同じ

具体的な政策公約はなく

「高市首相を信任してください」と有権者に

「何かやってくれそう」

※日本国民のためになることは

何もしない

高市早苗です

★高市早苗を支持する理由は

なにひとつない

実績が何ひとつない

あるのは作られた

空気

その空気をつくったのが

マスコミ

有権者を躍らせ

高市早苗がなんとなくいいのではないか
という

誘導をした

高市

10月の就任以降

実績はなにひとつない

台湾有事発言 日中関係悪化

物価高になる円安容認発言

コメの減反政策

外●人123万人受け入れ

日本国民のマイナスになることしかしていない

しかし

高市は自分がおかしいことをしていると

認めない

★日本国民は
生活苦で

大変なじょうきょうです

貧困から有事という

流れであることは

歴史が物語ります

またこのようなことも

わかっています

特定の国や外●人への漠然とした不安

威勢のいいことをいながら

偽りの安心感

政府への依存心を国民に
もたせる方法

●まさに日本で

このことがおきている

★昔と同じことが
起きている

1930年代

日本国民は軍備増強に起因する物価高に苦しむが

日中の有事が始まると

生活上の不満を忘れ

ねずみこくに

対し

不満を語りだす

状況はどんどん悪くなる

しかし政府は

開き直り

国民の生活のマイナスを

外国のせいにし

目線をそらす

諸外国に対する

マイナス感情

そして

有事

これが歴史の方程式

ここにむかわせるため
の選挙

ズル選挙と

考えます

出来レース選挙

●このようなこともいわれています

実際に有事は起きないのではないか?

アメリカの武器を

かわされるだけでおわる

どうなるかわからない

現状の日本はどうか?

今の日本は貧困層が増えて犯罪多発

政府の愚策が原因

庶民を助けるカネで米国兵器を買う高市

日本国民よりアメリカを優先する高市

高市早苗のおかしさに

日本国民が

気が使にといけない

いつまで日本はアメリカについていくのか?

アメリカがねずみこくを

攻撃するとは考えにくい

アメリカが負けることが

明らかだから

アメリカは何かしら

要因をつくり

日本を何かしらで

巻き込み
武器を売る作戦に出るとも

考えられる

●同時に

日本国民の

人権や自由を停止する

●このことが
本当の目的とも考えられる

★語られない大きな問題★

憲法を破壊し続ける

大問題

数年前から

自衛隊は日本の法律を破って世界中に展開している。

NATO軍と一緒に年間50回以上、共同の戦術訓練をやっている。

安倍の時からやっている

日本の報道機関がほとんど報道しない。

2025年3月24日に自衛隊は正式に、緊急時にはアメリカの統合軍に入ることになった。

ヘグセス国防長官(戦争長官)が来日し

中谷防衛大臣と『アジアの有事には自衛隊が最前線に立つ』と約束した。

日本の自衛隊が今はアメリカ軍の傘下

●今回の選挙の目的は

「憲法改正」

「徴兵制度」、

その中でも特にまずいのが

緊急事態条項

1933年のドイツ全権委任法

90%という高い支持率のヒ●ラーによって成立

ワイマール憲法事実上廃止

★高市早苗がここにむかっていると日本国民で

きつかないといけない

90%という高い支持率のヒ●ラー

マスコミによる

高市人気もここにむかうと考えられます

★このような情報です

デタラメではありません

日本国民が知らないだけです

防衛庁は、台湾有事において多数の自衛隊員が

なくなることを

予想している

自衛隊員不足

強制徴兵制を導入して若者を有事の現場に送る

自衛隊は2028年度に有事対応を念頭においた医療情報のシステムを立ち上げる。

前線で負傷した隊員の状態や治療情報を、応急処置を施した専門の衛生員から後方の自衛隊病院まで即時に共有できるようにする。負傷者を効率よく治療できる体制をつくる。

アメリカからは台湾海峡危機を含む西太平洋有事の際に「日本は前線に立つ」ことを求められた。

●情報●

米軍がかかわる戦争に自衛隊が参戦する「存立危機事態」で、陸上自衛隊員が戦死した場合に備えて、葬祭業の業界団体と陸自が協力協定を結んでいた

陸自と協定を結んだのは、全国の葬祭業者らでつくる全日本葬祭業協同組合連合会(全葬連)

全葬連のホームページによると、全国56事業協同組合と1186社の葬儀社が加盟する「日本最大の葬祭専門事業者団体」

防衛省によると、全葬連と陸自は2月20日に協定を締結。「各種災害」や「武力攻撃事態」、「存立危機事態」の発生時に、「隊員に万が一のことがあった時に備え」るためとしています。

防衛省は本紙の取材に、協定の具体的な中身について明らかにしていません。

全葬連は「協定の有無を含めお答えすることを差し控えさせていただきます」

何も答えないが

日本の自衛隊を

アメリカの有事に利用

つまり

有事現場に

かりだそうとしている

●高市早苗がこのことを

どんどん前に進める

絶対に日本国民で

改憲を阻止しないといけない

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