高市早苗が語る普通の国という迷信と幻想の主権と安全保障の矛盾する日本のあり方の考察

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日本会議の支配
統●の支配

そして

従属の鎖につながれている
日本

独立国家ではない

高市の背後に
いる

日本会議と
アメリカについて

考えていきます

このことを
日本国民が理解しなければ相当
まずい状況です

高市早苗の発言や行動から

分かることについて

考えていきます。

ひとつひとつ

考えて調べていくと
本当に

おかしいことしかない

またこのままでは
日本が崩壊してしまう
という状況を

日本国民が

きちんと

理解しなければいけない

そのことを

考えていきます

●●

高市早苗が口にする

普通の国とは何か?

改憲で有事ができる「普通の国」に変わる日本を目指している★まず日本国民が気がつかにといけない

安倍の背後の日本会議

憲法改正が目的

「普通の国」という日本会議田久保会長

「国家が政治と経済と軍事の三本足で立っていると仮定して

日本では、その一本の軍事は、全く『普通の国』のそれではない」「『普通の国』の実現に着手

日本会議は

大日本帝国を
目指している

つまり

日本の軍需産業が潤うこと

日本が有事になても何も思わない

そもそも

現憲法における

軍事拡大は憲法違反

★高市の普通の国というのは

日本会議の

大日本帝国を目指すということである

日本が有事に向かうということで

日本国民としては

断固反対

この軍拡に乗り出すという

ことが
高市の中にある

どうかしているので
日本国民でとめなければいけない

高市は
自民党背後の大企業が
儲かればよい

そう考えて政治をしている

●兵器輸出の全面解禁

兵器輸出で稼ぐ日本

この異常な日本の

状況に

日本国民が気が付かなければいけない

当たり前のこと
政治と
軍需産業が結びついてはぜ対行けない

アメリカになってしまう

日本の政治の形

自民党と軍需大企業の結びつき


断ち切らないといけない

日本が
アメリカのようになっている

アメリカになったらおわりです

有事をずっとし続ける

最低な国となります

●●

高市の本心

兵器を売って金儲け

高市

相当軍需産業から

金が流れていると推測します

高市の台湾有事

もこのことの関与の可能性

※背後に大企業
アメリカ

★高市が続けば
日本は終わりです

軍主産業

アメリカ

世界中の有事を願う

世界の緊張を願う

日本の終わりに向かう

●●

高市と
自民党を
終わらせなければいけない

※高市の頭の中は
統●

日本会議
アメリカ

のため
どうしよもない

※高市が続けば

日本は破滅の道一直線

●●

平和憲法を守れ

平和外交

軍拡を目指している

高市

※日本国民のおもていること

●能力のある武器の輸出を
望んでいません

その兵器で人がなくなります

神経がいかれている

高市正気の沙汰ではない

今まで「紛争当事国への武器輸出」を禁止してきたのでウクライナには防弾チョッキなどに限ったが、三原則を見直し「台湾への武器輸出」を検討

しかも輸出を決める際、閣議決定は不要。

国会にも事後報告とする方向。

●一刻も早く
やめさせなければ
いけない

●●

日本が輸出した武器で攻撃された国は当然日本を敵視する

武器輸出も輸入も憲法違反

●●

紛争国へ武器輸出の審査は、国家安全保障会議(NSC)の出席者(高市首相+関係閣僚)の政治判断

閣議決定は不要。国会の事前関与も無し。国会には事後報告。

戦後日本の「平和国家」を大転換させる「武器輸出三原則の改定」は今春強行の可能性大

紛争当事国への武器輸出

憲法の平和主義の原則ではない

憲法違反

高市は既に改憲後の法整備を進めている

※日本国民で
ぜ対に

改憲阻止しなければいけない

●●

『高市が武器輸出解禁、防衛費増額、情報機関設置を進める』

戦後80年守り続けてきた平和国家としてのあり方が変わろうとしている。

ナ●スは「防衛」を建前に軍拡を推し進めた

高市は全く同じことをしている

●●

高市(自民党)は●●能力武器輸出を原則容認

自国が参戦しなくても自国の武器が使用されればそれは参戦してるのと同じ

人が●される

※高市をなんとかしないといけない

※高市を支持するとかどうかしている

★情報★

どんどん
高市が好き勝手に決める

法改正も国会審議もなく、たった1週間で、自民党内だけで●●兵器輸出全面解除を決定

戦後80年、「平和国家」の看板を、高市

こわしている

武器輸出ルールを定める「防衛装備移転三原則」の見直し

自民党の安全保障調査会が25日に取りまとめた提言は「救難・輸送・警戒・監視・掃海」という非戦闘目的の「5類型」に限ってきた輸出制限を撤廃。

殺傷能力を持つ武器輸出を全面的に解禁する。憲法の平和主義に基づき、国際紛争を助長しないという国の基本姿勢を大きく転換する

高市が訪米する3月半ばまでには、関係9閣僚だけが出席する国家安全保障会議(NSC)で正式決定する

●●兵器輸出の全面解禁は、高市がトランプ米大統領と会談する際に渡す“手土産”

高市の「台湾有事は存立危機事態になり得る」との国会答弁以降、日中関係悪化

「殺人兵器の全面輸出解禁となれば、ねずみこくにさらなる対抗措置の口実を与えるだけ

アジアの安全を脅かす存在として受け止められかねず、国際社会における『平和国家』として日本

ではなくなる

※高市と自民党のせいです

高市は国内の防衛産業の育成と発展を「成長戦略」の柱に位置づけ、武器輸出の全面解禁を「日本経済の成長につながる」

デタラメ

この国は●●兵器を海外に売らなければいけないほど貧しくなってしまった

貧しさを招いたのは、言うまでもなく歴代自民党政権

人●しの兵器を売ってカネを稼ぐ

あってはならないこと

トランプにGDP比5%の防衛費を求められ

今後も大量の高額兵器を買わされるのは明らか

その穴埋めに●●兵器の輸出を充てようとしている

「有事を知らない世代が日本の中枢になった時が危ない」と言ったのは田中角栄

日本が本当に

いかれている

日本は世界の有事の間接的に

加担している

高市と
自民党を

なんとかしなければいけない

このまま高市の好き勝手が続けば日本は終わり

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