Contents
- 1 消費税廃止を今回はあえてはずしました。もちろん消費税廃止も必要です。しかし今最重要なことは食料と憲法を守ること ※特におくだふみよさんに頑張ってほしです
- 2 自民党と参政党とみらいで緊急事態条項 ニュースになています※大石さんを叩いていた理由 自民党 統●の緊急事態条項に憲法審査会で反対していたからではないでしょうか? 頑張れ!れいわ! 日本国民のために憲法をまもること! 参政党ついに正体をあらわしました。ニュースになているので調べてください。これがれいわつぶしの目的 のひとつ
- 3 ●●
- 4 内容について考えていきます
- 5 令和の百姓一揆に参加されていました
- 6 日本の食料自給率は38%というが、肥料はほとんど輸入、タネも野菜では9割が輸入
- 7 政府は何もしない
- 8 武器よりお米
- 9 問題はいかたではありません 話の中身です
- 10 れいわの代表を続けてほしいと願ています
- 11 ※80年前の有事の真相の一部
- 12 ※※※
- 13 ※れいわ 社民 共産
- 14 ※※
- 15 このようなおそろしいニュースが数日前にありました
- 16 ※ここです※
消費税廃止を今回はあえてはずしました。もちろん消費税廃止も必要です。しかし今最重要なことは食料と憲法を守ること ※特におくだふみよさんに頑張ってほしです
調べていてわかりした
何がわかったのか?
4月9日憲法審査会です
自民党と参政党とみらいで緊急事態条項 ニュースになています※大石さんを叩いていた理由 自民党 統●の緊急事態条項に憲法審査会で反対していたからではないでしょうか? 頑張れ!れいわ! 日本国民のために憲法をまもること! 参政党ついに正体をあらわしました。ニュースになているので調べてください。これがれいわつぶしの目的 のひとつ
ここ最近の政治の話題と
れいわ 大石あきこさん
おくだふみよさんが
どれほど
まともなことを
いているのか
ということについて
全体的に考えていきます
●●
大石あきこさんの話は
どれも正論です
話の内容です
別にいいかたも
悪いと思いません
ただし
内容について考えていきます
この前のズル選挙で
落とされ
その後も
根拠不明な
ことを
言われる
大石あきこさんが本当に
辛いと僕は思います
おくだふみよさんと
大石あきこさんで
最近
令和の百姓一揆に参加されていました
大石さんと
奥田さん
※この内容はどんなことかについてです※
アメリカ・イスのイラン侵攻によって燃料や農業資材がさらに高騰する状況
食料危機が目前に迫っている
日本の食料自給率は38%というが、肥料はほとんど輸入、タネも野菜では9割が輸入
食料自給率の低さ
ホルムズ海峡の封鎖に直面し、エネルギー自給率の低さ
日本の実質的な食料自給率はもうすでに数%
直面している危機的な状況
政府は何もしない
日本の農業・農村は破壊され、今回のように物が入ってこない状況になれば、国民みんなが飢え死にしかねない。
※このような状況です
おくだふみよさんが
たすきにかいてある
文字
武器よりお米
※非常に大切なことを
いっています
※今の日本で
食料
憲法を守る
このふたつはぜ対です
※消費税廃止も
このことを
真剣に
語る
大石あきこさん
おくだふみよさん
を悪く言うことが
いかにおかしことか?
問題はいかたではありません 話の中身です
※言い方が
気にいらないという意味不明
主張している内容です
※言い方がていねいで
アメリカ イスの側にまわり
食料自給率を考えない
憲法改正する
政治家など
比べ物に
ならない
※
このような状況からも
僕は
大石あきこさん
おくだふみよさん
れいわの代表を続けてほしいと願ています
※山本太郎さんも
このような
考えがり
大石さんと
奥田さんにしているのではないか?
と推測します
※※
この食料のことは
非常に大切です
※※
※80年前の有事の真相の一部
全部はわからないから
しかし
この側面がありました
日本がなぜ有事に負けたのか?
日本の中に
英米のスパイがいた
山本五十六
それ以外の理由
※食べ物がなかったから
当時の関係者の発言
太平洋●●の前
兵士はどうなたか?
栄養失調だった
食べ物がない
日本の軍医はわかっていた
このことをいわなかった
日本の有事で
日本のためになくなったのではなく
食べ物がなくて
なくなった
真実の一部
人間食べ物がなくてはいきていけない
人間食べ物がなければ
動けない
※
日本が直接
有事にならなくても
巻き込まれたら
このような
食料不足の
状況に
なりかねません
※※
アメリカ
トランプは
わかっていて
日本の
食料を
アメリカがコントロールしようとしている
※高市早苗の米の減反政策
どうかしています
※石破さんは米の増産の路線でしたが
高市がつぶした
日本は現在、食料分野においてアメリカに完全に「言いなり」の状態
長年隠蔽されてきた米購入の「密約」だ。
日本は年間36万トンの米を買わされてきた
政府は不自然にごまかし続けてきた。
しかし今回、トランプ側に密約を暴露された上、購入枠の75%増を要求され、計61万トンのアメリカ産米を買うことになった。
※このような情報が
snsにありました
おそらく本当だと思います
※自民党のせいです
※
特に高市です
※※※
今度は
高市早苗の
問題点ということで
考えていきます
高市
政府の体をなしていない
国会に出てこない
snsで一方的に
投稿するだけ
国民にデタラメをいい続ける
国民の声を聞こうともしない。
野党
団結
しなくてはいけない状況
※れいわ 社民 共産
僕はれいわを応援していますが
現状数が少なすぎるので
※れいわ 社民 共産
はまとまらないと
厳しいと思います
※※
高市は少し前から
何をしているか?
高市は石油危機の対策を何もしていない
ねずみこくとの緊張
そして
有事に向かおうとしている
高市のままでは
日本は
石油不足
あるいは
ねずみこくとの有事にむかってしまう
※高市のせいです
※※
平和主義の日本が
有事に向かうことが
おかしい
ねずみこくが攻めてくるという
デタラメ
※もし本当なら
とくにせめてきています
80年の間に
せめてこないということ
日本はねずみこくと
貿易取引
しなくてはいけない
※日本国民が生きていくためです
当たり前のこと
※※
現実問題
このままでは
日本は
有事以前に
崩壊する
可能性がる
燃料もない、食料ない、医薬品もない
80年前も多くが戦闘以前に
たべものがなくて
なくなった
※同じことを繰り返そうとしている
高市が
※※
自民党をはじめとする
歴修正主義者の考え
日本のかつての非道を認めない
大日本帝国
旧日本軍
が正しいと
いう
※高市早苗 参政党 かみやそうへい
※
歴史をありのままうけいれず
都合の良い解釈で逃げてばかり
いかれている
※
※
知識のない
右の人間お考え
石油危機は日本の存立危機事態だから自衛隊を派遣しろ
日本は憲法規定上、軍事的圧力を他国にかけることが出来ない
できない
日本国憲法が
日本国民
日本の自衛隊をまもている
このようなおそろしいニュースが数日前にありました
高市はアメリカとはトランプの有事に参加
しようとしている
東京・永田町の自民党本部
自民党は、結党70年に合わせた党の新たな「ビジョン」の原案をまとめた。
党是とする憲法改正に関し、戦後の国際秩序が大きな転換を迎えたとして「今後30年のわが国の安全保障を考える上で、死活的に求められている」課題だと強調。
党の在り方について「無責任な大衆迎合政治と対峙する」と明記した。党関係者が26日、明らかにした。
新ビジョンは4月12日の党大会で発表する。
原案では経済成長による社会保障の維持
人工知能(AI)の進化を踏まえ、偽・誤情報対策の必要性も指摘
党の在り方について「無責任な大衆迎合政治と対峙する」と明記した
大衆迎合とか
いかれています
まともです
※このようなニュースがあります※
「あと48時間だ」「石器時代に戻す」と相変わらずの妄言を続ける
トランプ
有事の主導権はホルムズ海峡を支配しているイランが握っています。
石油と世界経済をおさえている
この状況下で米国が勝つことはあり得ない。
トランプはSNSで4月6日までエネルギー施設への攻撃延期を表明したことを『覚えているか』と投稿、『48時間後に地獄が降り注ぐことになる』と脅していましたが、本当にイランのエネルギー施設に総攻撃をかければ、イランは中東諸国のエネルギー施設に猛烈な反撃を加えるでしょう。
そんな事態になれば施設の修復にどれくらいの時間がかかるのか。年単位で、世界経済が大混乱に陥ることになりかねません」
※ここですね※
イランは「石器時代に戻してやる」とドーカツしたトランプに対し、「250年しか歴史を持たない国が6000年以上の文明を持つ国をよくも脅せるものだ」と反論。
呆れ返るのが高市の能天気
高市総理は4日、Xを更新し、ホルムズ海峡を通らない石油の調達ルートに言及。アメリカや中央アジア、中南米などの代替ルートがあることを紹介し、「日本には約8カ月分の石油備蓄があり、加えて代替調達も着実に進んでいる。『日本全体として必要となる量』は確保されている」と投稿した。
NHKによると、アラブ首長国連邦からの原油はフジャイラの港を使い、サウジからはヤンブーの港から紅海を通って運ぶルートを確保したという。米国テキサス州、アゼルバイジャンからも調達の予定だと報じていたが、高市政権のプロパガンダにのっかった“大本営発表”のようなものだ。
高市の「安心宣言」にはいくつものデタラメ
がある
「まず、日本は石油備蓄が254日分あるとしていますが、3月9日のフィナンシャル・タイムズ(FT)は95日分と報じていました。この差はどこからくるかというと、1日の消費量や何をもって備蓄とするかの違いです。FTによると、日本の消費量は1日300万バレル、戦略国家備蓄は2.85億バレルなので、95日分になる。一方、経産省が発表している数字では1日の消費は180万バレルで、戦略国家備蓄だけではなく、民間備蓄、産油国共同備蓄も含めて試算している。
だから、254日分などという数字が出てくるのですが、民間備蓄は民間企業の在庫だし、中身も原油とは限らない。産油国共同備蓄は日本の場合、サウジとUAEで現地のタンクの中にある。いずれもホルムズ海峡を通らなければ、持って来れない。1日消費量も少なく見積もっているのは明らかで、FTが言うように95日分しかないとみるのが妥当です」
※ここです※
エネルギーだけでなく食料危機も深刻に
高市は代替ルートの確保を錦の御旗のように誇っていたが、原産地が変わると従来の精製設備は使えない。
サウジからの紅海ルートは出口にイエメンのフーシ派が待ち構えている。
「タンカーが一隻でも攻撃されれば、保険会社は保険に応じない。このルートは使えなくなります。
それでなくても、今度の石油危機は70年代と違って、OPECの意思によるものではなく、ホルムズ海峡が封鎖され、周辺国の石油施設が破壊されたことにより、原油そのものが出せないわけです。
日本のような豊富な備蓄がない国は死活問題ですから高値でも死に物狂いで奪い合う。凄まじい値段になっていくし、ナフサも円安で簡単には手に入らなくなる。
国産が4割あると言いますが、中東からの原油を使って国内生産しているわけで、原油がなければどうにもならない。
透析に使う医療用チューブなどは計画的に生産しているので在庫がなく、あっという間に品不足になる。高市首相が安穏としているのが全く信じられません」
高市はナフサについても代替の輸入先を確保したから「大丈夫」と胸を張っているが、輸入先の8割弱が中東なのだ。
他の国からの輸入をちょっと増やした程度では賄えない。
中東は原油、ナフサだけでなく、窒素など化学肥料の輸出大国だ。
ホルムズ海峡の封鎖は世界の食料品の価格にも重大影響を及ぼしていく。食料自給率の低い日本は直撃を食らうことになる。
「品薄からアジアのマーケットでは肥料が5割高になっていて、2020年比では倍増です。日本以上に中東の肥料に頼っているのが米国で、その米国から穀物を輸入しているのが日本です。エネルギーもない、肥料もない、輸入もできない非常事態で、日本の食料自給率は実質数%まで低下したとみています」
米国の迷走と有事の長期化、高市政権の能天気が最悪の方向に突き進んでいるとしか思えない。
※
高市をとめなければいけない
高市にきちんと意見する人が
必要
それが
れいわのおくだふみよさんです
アメリカのいいなりを
隠さない
高市早苗
もしこのまま高市が続けば、米国とイス、そして日本
が世界の
問題とみられる懸念があります
おくだふみよさんに
頑張ってもらいたいと思います