※※
今回は
高市早苗が
デタラメを
言いながら
意図的に
日本国内経済衰退
日本国民生活崩壊
に向かわせている状況を
考えていきます
●●
日本国内が
どうにもならなくなるまで
このような愚策をして
緊急事態条項に
誘導しようとしていることが
考えられる。
あるいは
日本の自衛隊をホルムズ海峡に
だすように誘導し
そうしなければ
石油ナフサが入らないと
日本国民を
混乱に意図的に
向かわせようとしている
※解決方法※
イランと外交する
そして
石油原油ナフサをいれる
同時に
日本国民に節電を
よびかけないといけない
※
このどちらもしない
高市
世界の要人は
この両方をしている
アメリカ イス 日本 だけがしていない
高市の言い分
ガソリン補助金 つきそうでも
節約は不要
どうかしています!
※アメリカのシナリオかもしれない
高市にギリギリまでやらせて
次は
小泉進次郎
というシナリオ
※それまで
高市は
ありとあらゆることを
他人のせいにする
※※
石油の備蓄を高市が節約も要請せずに使いまくっています。
日本の数ヶ月後
どうなるのか?
※考えればわかること
備蓄を使い切ったら
なくなる
※入る
あるいは
いれることをしない
※大丈夫ですという
デタラメを
繰り広げる
※※
#高市早苗は百害あって一利なし
#高市早苗と心中したくない
このような表現も出ています
高市は逃げます
政治家は逃げて
日本の自衛隊員と
僕たち日本国民が
あの世行です
※※
日本の石油危機、ナフサ危機もまったく
何もしない
高市早苗
アメリカから武器大量購入
有事準備
憲法改正
大日本帝国に戻そうと
している
※いかに今の日本が
まずいのか?
そして
数か月後
日本はどうなるのか?
※本当に崩壊しかねない
ここで
緊急事態条項をいってくる
可能性
※※
節約要請をしないこと
がいはずがない
なくなったらどうするのか
なぜそのことを
考えないのか
高市は意図的にやっている
可能性大
※※
高市が経済を止めない
日本の中小企業倒産で
経済がどんどん
衰退していく
日本国民の生活も
厳しくなっていく
ナフサ不足で
あらゆる経済がとまる
※※
高市
「経済、社会活動を止めるべきではない」
すでにとまりつつある
エネルギー不足
国民の生活が止まる
日本国民が
生きられなくなる
※※
このままでは
有事の前に
日本国民の
生活が
もたないかもしれない
※その懸
その可能性が高い
※※
余力のある内に節約政策
イランとの交渉を進めること
米国とイスに停戦を強く求める
※何もしない
どうかしているとしか
思えません
※意図的でしょうね
※※
このまま
節約
しなければ
本当に
数か月後
どうしよもなくなる
※
高市は
節約要請も否定
【高市首相「経済・社会活動を今止めるべきではない」 石油の節約要請に否定的】
高市は27日の参院予算委員会で、中東情勢の悪化を受けた経済対策を巡り、このように答弁した。
補正予算の編成についても、令和8年度(2026年度)予算の予備費を活用できるとし、「現時点で必要な状況とは考えていない」と述べた。
原油・石油製品については「代替調達の進展や備蓄原油の放出を通じて、日本全体として必要となる量は確保できている」と改めて説明した。
※アメリカから意味不明に高く買う
トランプと取り決めたんだろう!!!
代替調達の米国産原油、東京湾に到着
26日、中東情勢の悪化後初めて、代替調達された米国産原油を積んだタンカーが東京湾に到着した。調達元のコスモ石油によると、原油は91万バレル(約14万キロリットル)で、国内消費の0.3〜0.4日分に当たる。
タンカーは3月22日に米テキサス州を出発し、パナマ運河を経由して35日間かけて運んだ。55日程度かかるアフリカの喜望峰を経由するルートよりも、20日程度早く到着した。
経済産業省は、5月の米国からの原油調達量について、前年の約4倍に拡大すると見込んでいる。
高市首相は24日、ホルムズ海峡を経由しない5月分の原油の代替調達は、前年実績比で約6割の確保に目途がついたと表明した。
★高市が
イランと外交しないのは
アメリカから
原油を買うため
とんでもない
イランと
外交しろ
※すでに
日本国内が
経済停滞している
※※※
日本国内の経済は
9割の
中小企業が
動かしている
そこがどんどん倒産する
※高市が
アメリカ
トランプを
選択したから
※※※
「日本は島国であり、ほぼ全てのエネルギーを輸入に頼っている
大切な備蓄を放出して対応している状況
大切に使いましょう」
このようにいえば
日本国民が
理解する
※またく言わない
※※※
高市の問題点
ここまで追い込まれる前に、政府は何をしていた
燃油・原油・LNGのような基幹エネルギーは、
「足りなくなりそうだから、今から奔走します」
では遅い
エネルギーは、経済の土台そのもの
物流、農業、医療、工場、発電、航空、漁業
※すべてに影響する
※トランプの顔色だけを疑い
日本国民のことなど
何も考えない高市
※高市の話のおかしさ
根拠なし
✅ どの国から
✅ どの種類の原油・燃料を
✅ どれくらい
✅ いつまでに
✅ どのルートで
✅ 価格はいくら程度で
✅ 不足時はどの業種を優先するのか
「必要な量の確保に奔走している」だけでは、
国民向けには安心材料にならないし、企業向けにも計画が立てられない
燃料が足りなくなったら、
✅ トラックが動かない
✅ 飛行機が減便する
✅ 工場が稼働調整する
✅ 農業・漁業のコストが跳ねる
✅ 医療物資や食品の配送にも影響が出る
燃料が止まれば、政府が止めなくても、経済活動は勝手に止まる
必要なのは、「奔走している」という頑張っている感ではなく、何を、どれだけ、いつまでに確保できるのかという数字の説明
※この意見は
まともですが
高市に
まともな
考えは通じません
※わかっていて
わざとやっている
●問題●
ナフサ供給に支障があるから建設現場は休止が増えてる
節約以前に供給不足が起きてる
事実、現実
このような現実は
全く考えない
★考えないといけない★
自民党の歴代長期政権
アメリカの言いなり
国力衰退
国民を苦しめる
代表例
安倍晋三
そして
高市早苗
●問題●
真面目な話
何も難しくない
イランと外交する
日本国民に節約を呼びかける
アメリカと距離を置く
これだけです
これをやればいいだけ
※
ここから増税にむかうつもりか?
ガソリン補助金
底をつく恐れがある
あるでしょうね
※高市が
意地を
張っているという意見もありますが
アメリカのため
日本を崩壊させている
立憲民主党の森本真治議員への答弁
原油・ナフサの高騰や供給不足の影響で「工場の稼働時間短縮や公営バスの減便、連休明けには休業が増える」と具体的に指摘されても、高市首相は「推移を見ながら、必要な対応は打たせていただく」と語るのみ。
高市首相はガソリン補助金の成果をことさら強調したが、財源は無限ではない。
※増税にむかう
いかれている
『台湾有事は存立危機事態』答弁
軽率とも言われるが
アメリカが言わせた可能性もある
あるいは
高市が
国内の支持を得るため
※いずれにしても
高市早苗をひきずりおろさなくてはいけない
『強い経済』
強い日本列島
実態のともなわない
言葉で
日本国民を
躍らせる
高市をいこくもはやくおろさないといけない
また
このデタラメに
日本国民もき付かないといけない