【共産党・山添拓さんの平和国家のド正論】自民党の改憲と参政党の創憲の共通点と本当の狙い

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●●●たまに僕に共産党を支持しないですか?という意見ありますが支持しています。れいわと共産党。今回は共産党素晴らしい。護憲派政党はまとまてほしい。要注意が参政党です。根拠も示します

今回は

僕たち

日本国民で

絶対に
憲法をまもらなければいけない

ということを

きちんと

お伝えしていきます。

●●●

現憲法を変える

あるいは憲法をつくる(創憲)※参政党※神谷のデタラメ※現憲法はアメリカの押し付け憲法。といい改憲誘導。現憲法をつくたのは日本人。幣原喜重郎さん。神谷の考えは改憲に向かうということがここからもわかる。

憲法の一部をかえる

憲法を無効化する(吉野敏明例えば)

※このような人間を

一切信用してはいけない

なぜか?

日本を有事に誘導し

日本国民が命を失うからです

●●●

自民党 改憲

9条廃止

基本的人権削除

緊急事態条項

徴兵制 国防軍

国民主権ではなくす 国主権 天●主権

●●●

参政党 創憲

9条廃止

基本的人権削除

徴兵制 国防軍

国民主権ではなくす 国主権 天●主権

※緊急事態条項がはいていないからよい ※いかれている

※日本を有事に誘導するという点で

同じです

●●●

自民党の改憲

参政党の創憲

つくている人間が同じ

統● 日本会議

●●●

安倍晋三の創生日本※このことをしらないんだろう※だからおどらされる※参政党に!!!

自民党議員連盟

があります

そこで何をいっているのか?

これです

国民主権

基本的人権

平和主義

をなくす

そして

自主憲法をつくる

とほざいている

※この人間たち

つまり

大日本帝国回帰

を目指す人間たち

※参政党の神谷もです

参政党の神谷は安倍晋三応援団

参政党 松田学の発言

参政党は高市早苗党

この時点で終わっています

※護憲である

れいわ
社民
共産が

議席を減らされている今現在

日本国民で

ぜ対に憲法を

守らなくてはいけない

●●●

もし憲法を変えたら
日本は
有事に向かう

有事に向かうための
憲法改正です

※全日本国民が

りかいしないといけない

※参政党という政党は

憲法改正に向かうため
それをアシストするための
政党である

可能性が極めて高い

※隠れ自民党

※自民党別動隊

自民
維新
国民民主
日本保守党
参政党

nhk党

チーム未来

を信じてはいけない
改憲
創憲

だからです

●●●

ここ最近の

動きについて

考えていきます。

高市首相、改憲「時は来た」

どうかしている

※ズル選挙の結果

日本国民の信を得たとほざく

ふざけるな

全く日本国民の信など得ていない

高市を1日も早く辞任

させなければいけない状況

●●●

高市早苗の目的

「緊急事態条項」導入

憲法を変えたら

日本がアメリカのための有事に駆り出される

ぜ対に

現憲法は変えてはいけない

●●●

このことを知らずして

憲法改正を口にする

日本国民がいる

大問題

憲法9条があったから

日本は有事に巻き込まれていない

ベトナム、湾岸、イラク、アフガン

アメリカが日本に

圧力をかけても

憲法9条で

断った

若者を有事の場に

送らずに済みました。

※もしも憲法改正したらどうなるか?

9条がなくなれば

日本が有事の現場に行かされる

※9条に自衛隊の明記とか

軽々しく言う人間

その意味を

またく理解していない

※9条の無効化

自衛隊を国防軍とし

軍隊とし

日本が有事にむかっていく

そして

自衛隊の人数が足りないからといい

日本国民に徴兵制

日本の平和を破壊する

ということ

※ぜ対に
憲法を変えてはいけない

※※

そもそも
高市早苗は

憲法を

まったく
理解していない

憲法はその国の理想を掲げたもの

ではない

現憲法は
権力者を縛るという役割がある

憲法をかえて

自分たちが好き
勝手する

という方向に向かおうとしている

ことは明らか

国民主権

基本的人権

平和主義

を全て変えようとする

高市のいうことを

一切信用してはいけない

今の世界状況を

考慮してでることは

日本は平和主義を掲げて

有事を阻止する
平和外交が必要

※※

改憲派
の特徴

ねずみこくを
話題に持ち出す

ねずみこくが

攻めてきません

※今まで80年一度も攻めてきません

ねずみ国のことを

話題に出し

有事に誘導する

憲法改正に向かわせる

※このような言説を信じてはいけない

アメリカについて

ふれないことじたいが

何も理解していない

※※

緊急事態条項をいれて

国民主権ではなく国家主権へと

変えようとしている

※麻生太郎の発言※

『日本のナ●スを見習って 国民に内緒で 緊急事態条項を通してしまえ』

※※

高市早苗は

日本国民が生活苦であても無視

日本が

石油不足 原油不足 ナフサ不足

またく無視

国民を無視し

憲法改正が必要とほざく

議員任期延長させ

自分の好き勝手を

高市はしようとしている

可能性があります

※※

この状況で

かえるべきは

高市早苗と自民党です

※※
·

安保3文書改定

高市「国家の命運を左右する」

有識者会議の初会合で防衛産業強化など呼びかけ

防衛産業の基盤強化等の議論を呼びかけた。有識者からは総力を結集する重要性を指摘する意見が相次いだ。

高市

我が国の平和と独立を

守り抜くために

防衛力強化が

必要とほざく

※日本が

アメリカの

属国であることにふれず

独立国家という時点で

話にならない無知

有識者会議といながら

原子力潜水艦の保有

※非核三原則に反する

安全保障といながら

憲法破壊

日本を有事に向かわせる

※※

少し前に

共産党の

やまぞえさんが

国会で

高市に
きちんと
追求しました

「平和国家の根拠は憲法9条」

山添拓

安倍の時のデタラメを指摘し

高市の言論を完全に

封じ込めた

平和国家を堅持すると言いながら、なぜその根底(9条)を変えようとする

立憲主義に反する自己矛盾

※高市の

デタラメを

山添さんが

追求した

※内容※

憲法9条

有事放棄

戦力不保持

交戦権の避妊

有事の反省から

現憲法がるといている

安倍晋三が

平和憲法ではなく

国連憲章と

話をすり替えた

日本が平和国家である根拠

※平和憲法 9条

その9条を

変える

おかしいと

きちんと

やまぞえさんが

国会でいました

※重要箇所※

「有事放棄と戦力の不保持、交戦権の否認、憲法がこれだけ恒久平和主義を徹底したのは言うまでもありませんが、有事の反省からです。

憲法前文は政府の行為によって再び戦争の惨禍が起こることのないようにすることを決意したと。2度と有事国家にならないという決意を表明しています。

9条1項は、日本国民は正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求するとして戦争放棄の動機を明らかにしています。国連憲章が掲げる戦争のない世界のために日本が世界に先駆けて踏み出す決意を示したものです」と述べ「総理は先般、武器輸出の全面解禁を決めた当日の会見で『戦後80年以上にわたって日本は平和国家として歩んでまいりました』と述べました。

この総理がいう平和国家とはつまり憲法9条に基づく平和国家という意味ですね」とただした。

山添氏は、安倍政権の時代には平和国家の根拠を憲法ではなく、国連憲章を順守するという言い方に変えていたとして「今、総理が平和国家としての歩みは憲法9条に基づくものだと明言なさったのは、とても大事な答弁だと思います」と評価したうえで「そう断言されるならこの先も9条に基づく平和国家としての歩みを堅持なさいますね」と質問した。

高市総理は「立憲主義にのっとった政治を行うというのが当然で国民主権、基本的人権の尊重、平和主義を基本原則とする憲法のもとでしっかり国民の皆様の命と平和な暮らしを守ってまいります」などと述べた。

山添氏が「9条に基づく平和国家としての歩みを堅持し続けるということであれば9条を変えようなどというのはもってのほかではありませんか」と詰めると、高市総理は「現行憲法の中に憲法を改正するための条文が含まれております。憲法の定める改正手続きによる憲法改正について、検討したり主張するということは制約をされておりません」と回答した。

山添氏は「私はその総理が自民党大会で『時は来た』などと言って改憲を煽っている姿勢を問題にしております」と指摘し、「(平和国家としての)歩みを今後も堅持すると言いながら、その根幹である9条を変えようとしているのが総理と自民党であります」と述べた。

「今、国会前で、全国で何万人もの人々が戦争反対、9条を守れと訴えています。

その声を聞かずに改憲ありきで戦争する国へひた走る政治から、憲法を守り生かす政治への転換こそ求められることを強調して質問を終わります」と述べた。

山添さん完璧です

ぜ対に憲法改正をさせてはいけない

マスコミ

<憲法改正についての世論調査>

(毎日)

賛成 37%
反対 30%

(朝日)

賛成 47%
反対 43%

(毎日)

賛成 37%
反対 30%

(NHK)

賛成 39%
反対 17%

(読売)
賛成 57%
反対 40%

全てにおいて
憲法改正がうわまわる

デタラメも言ところ

(読売)
賛成 57%

さすがメリカ

アメリカ
もりすぎ

※マスコミがなんといおうと
政治家が何と言おうと

有名人が

なんといおうと

ぜ対に憲法改正をしてはいけない

※日本国民で
ぜ対に憲法をまもらなければ
日本崩壊

きちんと

理解することが

必要です

日本国民にかかています

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