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●●●ガス抜きでしかない文春 その根拠 与野党でsns規制とか れいわつぶし 共産党つぶしがすんだからかと思います
ここ最近
週刊文春で話題になている
高市早苗の件を
考えていきます。
★れいわの件より
この高市早苗の件の方が
比べ物にならないほど
大きな問題です
★★
もう少し
時期が早く
この高市早苗の件が
話題に出れば
れいわの展開も
変わったのではないか?と
思います
★本当に悔しいです
高市早苗の件を
マスコミが
騒ぎ出したのは
高市を
アメリカが見限り
次に向かう
★マスコミを使い
高市
叩きに出たのかとも
推測できます ※違うかもしれないですが
★★★
週刊文春の話を
少し調べましたが
出てくる人間は
全員仲間だと思います。
本当に
陥れられたのは
れいわ 共産
●そして
とんでもないおかしな展開に
なっている
週刊文春が
高市
世論工作(総裁選の対立候補や野党議員への誹謗中傷工作)
木下と
サナエトークン
松井健
が仲間だった
ということ
★この文春の記事では
野党が
被害にあている
ことになている
★★
木下
松井
「私たちは結果が出たその日のうちにほぼ全てのアカウントを消去し痕跡を消した。
総裁選の後、投稿数なども木下秘書(高市の第一公設秘書)に報告した。『今まで色んなところにネット対策頼んできたけど松井さんがダントツですわ。また次もよろしく頼みます』と言われました。」
この状況は
高市早苗が
職選挙法違反で逮捕
になるはずだが
なにもならない
●追求する気配を
みせない
高市陣営に
野党は
デタラメをいわれている
●野党の動きが
おかしいことになっている
枝野や岡田に
告訴が必要というが
その真逆な展開になている
★最後にお伝えします
枝野 アメリカの手先
中道 改憲賛成 日本版c●a 肯定
●与野党仲間の芝居
本当に
邪魔なれいわを
内部と外から
攻撃
●れいわ 共産という
護憲派政党が
弱体化したら
日本終わりです
★
ズル選挙のやり直しという言葉が
なぜでないのか?
★★
高市早苗と
サナエトークンの溝口
ノーボーダーも仲間
サナエトークンで問題になってる松井健
溝口が靖国参拝で松井くんと呼んでる
サナエトークンを設計&発行した松井健
の可能性が極めて高い
松井は安倍昭恵と靖国に参拝して写真まで撮ってる
★★全員仲間
あべあきえ
みぞくち
まつい
きのした
たかいち
全員
仲間
統●
日本会議
つながりだと思います
★★
みぞくち
まつい
きのした
対立関係に
みかける
劇
本当に落としたいのはれいわと共産
●そこに目が向かないような
作戦
★高市が逃げたとかいうが
全員仲間
★目的は
れいわ
共産党
護憲派潰し
★
ズル選挙のやり直しという言葉が
なぜでないのか?
ポスター枚数も制限されてる
ネット金使い放題
世論形成
資金力の問題
自民党に有利に働く
●内閣官房機密費を
使い
好き放題する自民党
唯一の
SNS
規制しようという動き
★
ズル選挙のやり直しという言葉が
なぜでないのか?
票の操作も疑われる2月の衆院選は無効にして選挙前の議員を全員復活させるべき!
★まつしまみどり
れいわの議員を
ぜ対に
比例復活させるなという
発言
★★
★★
選挙をやり直せ
野党の負けた有力議員は
何か動くべき
れいわに動かれないように
内側と
外側から
叩いているのかとも推測します
★★
★★
与野党が選挙のSNS規制に乗り出します。
自民党や中道改革連合などで構成される「選挙運動に関する各党協議会」が27日、選挙に関するデマ拡散や誹謗中傷を防ぐSNS規制を巡り、今国会での法改正を目指して検討を進めることで一致しました。
どうかしている
★
自民党や中道改革連合などで構成される「選挙運動に関する各党協議会」が27日、選挙に関するデタラメ拡散や誹謗中傷を防ぐSNS規制
このための
週刊文春の自作自演かもしれない
★中道は
自民党の味方に回る
どうかしている
★★
★★
自民党が取り締まられるべき
高市早苗陣営が野党中傷動画を投稿していた 今年の衆院選期間中に中道大物候補を一度国を壊した素人
自民党と
中道が組む
仲間です
★★
★★
高市早苗陣営
2月の衆議院選挙のときに、枝野幸男さんや岡田克也さんら野党幹部を標的にした
なぜ高市に声をあげないのか?
裏では相手を貶める動画を
多数つくる
★取り締まられるは
高市早苗です
選挙時
与野党が連休明けに法改正検討入り 事実認定の「即時性」が焦点
なぜ与野党なのか?
野党は高市を追求する側だろ!
与野党は選挙期間中のSNSでの偽・誤情報や誹謗(ひぼう)中傷の拡散対策について、5月の大型連休明けに関連法改正の検討に入る。今国会での法案成立を目指す方針だ。SNS時代の選挙では虚偽情報の拡散が選挙結果に影響する懸念がある。営利や売名目的の発信者による「有害投稿」も散見される。「表現の自由」との兼ね合いも踏まえ、検討の行方が注目される。
SNS規制については2月の衆院選後、与野党が参加する選挙運動に関する協議会で議論が進んでいる。協議会では動画投稿サイト「ユーチューブ」やXなどの運営事業者から意見を聴取。4月27日の会合で、5月中に規制法案の骨子を取りまとめる方針を確認した。規制の必要性は与野党で共有されており、来春の統一地方選を念頭に今国会での成立を目指す。
●
れいわつぶし
共産党潰し
が
うまくいき
日本国民のことを
考えてくれる
政党は議席を減らし
日本国民生活を考えない
憲法改正の最低議員だけが
国会のほとんどを占めます
与野党が連休明けに法改正検討入り
選挙後に
れいわが
声をあげないように
外と内から
潰しにいったと思います
★この状況に
ひとりでも
多くの日本国民が
きつかないと
本当に日本崩壊です