Contents
★★★
今回は
高市早苗のここ最近の
得におかしな
行動について
考えていきます。
※本当に日本国民で
どうにかしないと
日本崩壊に向かってしまう
非常に
懸念する状況です
★★★
インテリジェンス強化
「国家情報会議」設置法案が、言論統制・弾圧につなが
る
可能性が
非常に高いと懸念されます
高市のしようとしていること
憲法改正
スパイ防止法
日本版ci●
権力を好き
勝手にし
その先に
まつものは
日本国民のマイナスだけです
●日本国民で
とめないと
どうにも
ならなくなってしまいます
#高市政権を終わらせよう
#自民党解体
★★★
高市早苗の政治は
どこを
むいているのか?
誰のため 何のため
誰のため 政府のため
何のため 国民を縛り口を塞ぐため
誰のため 統●のため
何のため 統●教義完成のため
★統●に関し
反対する日本国民は
抑え込む
そのための政治
統●の目的は
日本を有事に
誘導すること
高市が
憲法改正が必要と
騒ぐのは
このためです
★★★
日本国民が
気が付かないと
本当に
まずい状況です
2月のズル選挙で
高市に本気で
反対する政党
政治家は
ほとんどおとされてしまいました
※※※
このズル選挙の件は
一切追求しない
日本国民が
全く望まない
憲法改正を
何が何でもやろうとする
マスコミも
完全に高市応援団
自民党
マスコミ
統●
アメリカが
一体化している
●能力の武器を
閣議決定で
勝手に決める
自民党と維新の会は
日本国内の大企業
日本国内の
軍需産業のための政治
自民 維新をはじめ
改憲
創憲
で日本を有事に誘導している
日本が平和国家から
有事ビジネス
軍需ビジネスで
儲ける
ありえない
方向にどんどんすすんでいる
いまどれほど
まずい状況に
なているのか?
高市
衆議院で可決され参議院での審議段階に入った国家情報局の設置
日本版c●
日本国民の監視に向かう
★自民党 統●に反対する日本国民を
監視する
自民党がしたいことを
好き勝手にするため
★日本国民の反対の声を
あげさせないため
★高市早苗が
パランティアと何を
話したのか
分からない怖さ
AI/IT
マイナス方向に
むかえば
監視社会が
あっというまに完成
してしまう
★★
「インテリジェンス」と言いながら、国民に説明をせず
インテルジェンスとか
英語を使うことが
理解不能です
★★
2月の選挙前に
れいわの
大石あきこさんが
声をあげた
高市と統●の関係
が
会話に
全く出てこない
高市は
アメリカ
イスと
有事の方向に
向かおうとしている
★★
★★
国家情報局
緊急事態条項
★緊急事態条項で
議員任期の延長
緊急事態だといい
選挙も
国会もなくし
今以上に好き
勝手しようとしている
可能性が
とても高い
高市政権はスパイ防止法や国家情報局等を作り国民を監視
スパイ防止法も国家情報局も表向きは「海外勢力へのインテリジェンス強化」と言われているが
実質は日本国民を監視し反抗勢力を叩くため
本当の目的です
インテリジェンスの組織を発足
憲法を変えること
緊急事態条項提案
国家権力による国民監視目的
歴史上
有事に向かう
法則がある
★高市は
全て有事に向かうことをしている
貧困からの憲法改正
国家に権力を与えすぎると
●力支配に
つながる
★★
日本国民が
数万人
単位で
憲法を変えるなと声を上げている
※このような日本国民の声を
抑え込もうとしている
可能性が非常に高い
★★
★★
国家情報局の設置
スパイ防止法制定
自民党
高市に反対する
ジャーナルリスト
そして
日本国民の逮捕という流れ
が考えられる
★★
★★
自民党総裁選などで高市陣営が、SNSに他の候補を誹謗中傷する投稿をしていたとする一部報道の事実関係を問われた高市総理は、「他の候補に関するネガティブな情報発信などは一切行っていないと報告を受けている」と報道を否定しました。
高市本人や高市事務所は知らぬ存ぜぬで逃げまくり。
高市首相、「他候補を中傷投稿」報道を否定
「私は秘書を信じる」
どうかしています
★情報★
4月の自民党大会で自衛隊員が国歌を斉唱した件
誰も責任を取ることなく、誰も悪くないで終わらせている。
昨年12月に官邸幹部が『日本も核兵器を保有すべき』とオフレコ懇談で発言した件も誰もとがめられていない。
衆院選で野党候補を中傷する動画を拡散した疑惑は、大手メディアや野党が本気で追及しないと
民主的な選挙がなくなり、法治国家ではなくなってしまいます
★マスコミも
自民党側面で
どうしよもありません
★情報★
「国家情報会議」設置法案が8日の参院本会議で審議入りした。この法案がインテリジェンス機能強化の第1弾だ。
衆院では野党の中道改革連合、国民民主党、参政党、チームみらいも賛成に回った。
★みらい
参政党がいかにひどいかということが
わかる
★れいわ 共産しか
頼れない状況です
問題だらけの法案なのに、国会はマトモに機能していない。
政府がインテリジェンス政策の司令塔と位置づける「国家情報会議」と実務を担う「国家情報局」を新設するというもの。
「国家情報局」は現状の「内閣情報調査室(内調)」を格上げする。
「国家情報会議」は首相をトップとして、官房長官、法相、外相、防衛相ら9閣僚がメンバーだ。
懸念されているのは「国民のプライバシー監視強化」だ。
高市は国会答弁で、デモなどの市民活動の監視に使われることについて「一般的に想定しがたい」と言ったが、明確には否定していない。
「国家情報会議」は、ほんの入り口に過ぎないことだ。この法案を足がかりに今後、外国勢力に情報を盗まれることを防ぐとして「スパイ防止法」、外国で諜報活動を行うための「対外情報庁」も創設する方針。
プライバシー侵害への危惧はますます高まる。戦前の治安維持法
★昔の
治安維持法が
現在のスパイ防止法に当たる
デモなどの市民活動もやりにくくなる
第三者によるチェック機能がないことも問題
日本では「行政内部で規定整備を図る」として設置されない。
スパイ防止法は40年前に、言論・表現の自由を侵すなどと猛反対を受け廃案になった欠陥法案
戦前の特高警察や憲兵を考えれば分かるように、情報機関が肥大化したら、ロクなことにならない。
いったん権限を持ったら、自ら増殖し拡張するのが常。それが権力の持つ特性だ。
一連のインテリジェンス強化の法案が言論統制・弾圧につながり、恣意的に運用される懸念が高まっている。
「日本にも米C●Aのようなスパイ組織をつくりたい
権力者が自分の政権を守るため
全体主義の監視社会の恐怖
にむかう
自由に有事ができる体制
★このまmでは
本当にヤバい状況です
日本国民で
なんとかしないと
本当に
日本国民の言論の
自由もなくなる寸前だと思います