※※
今回は
日本国内で
問題になていることを
考えていきます。
高市早苗に反対する
自民党に反対すると
本当にピンチになるという話です
※
僕の思い込みや憶測では
ありません
そのような目にあった
ということを
きちんと
考えていきます
※
与党議員が内調や警視庁出身者を使って私を3カ月尾行した
塩村あやか議員が実名を挙げて国会で訴え 国家情報会議設置法案の修正求めるも否決される
日本版ci〇の恐ろしさです
塩村議員は「政府は国家情報会議には閣僚が参加することなどを民主的統制の根拠の一つとして説明しています。しかし政治家が参加していること自体をもって情報権限に対する民主的統制が十分に働くと言えるのか、これさすがにみんな違うよねと思うんじゃないですかね。私は思います」と疑問を呈した。
そして持ち出したのが、自身が尾行された話だった。「皆さん覚えていらっしゃいますか、河井克行元法務大臣です。公職選挙法違反で有罪が確定しています。河井氏は当時現職の与党の国会議員であり、当時の総理に近い人物とされ、その後法務大臣にも就任している。さらに裁判の過程で明らかになったのが、警察出身者を使って、内調(内閣情報調査室)であるとか警視庁と報じられていますが、対立候補への尾行を3カ月もしたということが裁判で明らかになったと報じられている。これは氷山の一角ですよね。3カ月尾行されたのは私ですよ。そう思うと本当にちゃんと民主的な統制が選挙で選ばれた政治家だから効いているのかというと私はやっぱり違うんじゃないかと思う」と訴えた。
そのうえで「今回の国家情報会議(国家情報局)は内調を格上げして政府全体の情報を集約、総合調整をする司令塔となる組織なんですね。そうであれば政治家が会議に参加しているから民主的統制が働くという説明だけでは不十分すぎる。むしろ政治家による情報や調査機関の私利・私的な利用、政治利用、選挙利用を防ぐためにこそ国会の関与が、野党も入って秘密会でいいと思うが、必要だ」と訴え、法案提出者の官房長官と修正案提出者に見解を求めた。
これに対し修正案提出者の立憲民主党・杉尾秀哉議員は「国家情報会議の議員は閣僚ということになると与党議員に偏る。会議に政治家が参加しているということだけで政治的な中立性が担保されている、十分だというのは、いくら何でも無理筋の説明だろう。修正案においては、国家情報会議の調査審議の結果、活動状況について国会報告及び公表を義務付けている。
※
高市早苗や
自民党に反対する
議員に対し
嫌がらせが
行われているということです。
※※
まずは政治家を追い詰める
次は
ジャーナリストを追い詰める
最終的に
日本国民を追い詰める
高市早苗
自民党
統●に対して
反対意見を
いわせないという流れ
※
本当にヤバい流れです
80年前と同じです
国民の意見にふたをする
このことを
するのが
日本版cia
こきそんかいざい
スパイ防止法です
※
ねずみこくがといますが
全く関係ない
日本国内で
高市早苗
自民党
統●に反対する
意見を抑える目的
※
このような日本国民の
考えにふたをする
人間が
日本の内閣総理大臣
ということです
※
このまま
高市早苗が続いたら
日本国民の
言論弾圧に向かうのは
時間の問題
日本国民で止めないといけない
おそらく安倍晋三の時からです
高市早苗にもこの力が
旗⒭きます
高市批判をしようとする
と特定のアカウントが
攻撃してきます
高市批判のいろんな人に攻撃を繰り返してる
dappiの可能性が高い
※
高市否定
野党応援
れいわ
応援に
きている
※
高市早苗は
自民党内で
狙ている相手がいる
高市早苗が
嫌いな人間
石破
岩谷
小泉
を潰したい
高市
高市の狙いは敵の弱みを握り、自分を守る
※
石破
岩屋を
ねずみこくと
攻撃する
高市は
小泉進次郎も嫌いなようです
高市早苗と小泉進次郎で
有事に向かうように
僕は見えますが。。。
※
石破
岩屋
に頑張ってもらわにといけない
石破は最近日米ち協定反対
もまたいている
※石破も憲法改正
改憲派でいかれているが
高市よりは
よほどまし
※
立憲民主党の塩村あやか議員自らが、自民党候補(法相経験者)の命を受けた警察OBに長期にわたり尾行されたことの恐怖
文春によると
私は河井議員が雇った元警察の探偵に3ヶ月も私生活を調査・尾行されていた。
これまで何度か尾行に気付いて対応した事はあるが、この期間は全然気付かなかった。
家族も含めて何度もこうした事がある。どこまでも粗探しされる。デマが掲載された事もある。野党女性議員は被害に遭いやすい
河井克行
かわい かつゆき
河井克行議員が雇った探偵が、塩村あやか議員を3か月も尾行
2017年の衆院選・広島3区
・河井克行 82,998票
・塩村あやか 61,976票
接戦で危なかったから、塩村さんに悪印象を持たせるネタを探しまくっていた
、安倍首相の側近=河井克行議員は
2017年
菅官房長官が警察を使って、若い女性記者の身辺調査を指示したと
この記事には「東京新聞社会部」としか書いてないが、望月記者
立憲・塩村あやか議員は、まさに菅の側近の河井克行の指示で尾行された。
時期も同じ2017年。偶然じゃない
※自民党はいかれています
★★
自民党はまともに戦ったら勝てないと自覚している
安倍晋三、指定暴力団工藤会を使い下関市長選で野党系候補への怪文書をバラまく
(ケチって火炎瓶)
河井克之、塩村あやかに尾行をつけ男性関係を粗探しし怪文書をバラまく。
安倍批判した溝手顕正へネガキャンし大規模買収
高市早苗
総裁選や総選挙でライバルや野党への
ありえない動画拡散
※今現在ですね
統●の関与でしょうね
高市の目的★
自分の無能さが露呈することを恐れ
イエスマンや無能な人間ばかりを部下にする
このままでは終わってしまう。
※日本国民で
なんとかしないといけない
★
高市早苗が目指す大日本帝国
軍国日本の秘密警察・情報組織
を必要としている
※トランプのいいなり
大日本帝国を目指す
高市をはやくおろさなければいけない
★
自民党に問題がある
高市早苗を
総裁にした
※情報※
「私は尾行された」と国会で語った塩村あやか参院議員
「内調の機能とスタッフ700人(多くは下部組織の衛星情報センター所属)を居抜きで引き継いで、看板が替わるだけですが、局長となれば事務方トップの官房副長官と同格扱いになりますし、何より、これまで各省庁に頭を下げてお願いしていた情報提供を指示・命令できるようになります」
懸念されているのが個人情報の保護やプライバシーの侵害だ。質疑に立った立憲民主党の塩村あやか議員自らが、自民党候補(法相経験者)の命を受けた警察OBに長期にわたり尾行されたことの恐怖を語り、強く修正を求めたことから、付帯決議に十分な配慮が盛り込まれたものの、懸念払拭にはほど遠い内容である。
同設置法成立の前日、国民の病歴や犯歴を本人同意なしに収集、利活用できる個人情報保護法の改正案が衆院を通過。
さらに高市首相は今後、圧倒的な数の力と高支持率を背景に日本版CIAや情報要員養成機関の創設、スパイ防止法制の整備を一気呵成に推し進める腹づもり
「実は前々から設置法とは無関係に内調から密かに石破(茂前首相)や岩屋(毅前外相)、小泉ジュニア(進次郎防衛相)ら反高市勢力の動向調査を依頼されている
尾行も盗聴も当たり前にやっていますが、今後、内調の情報収集力は全省庁にまたがり、飛躍的に高まる
※
スパイ防止法
というがこのようなありえないことをしている
高市をいっこくも
はやくおろさなければいけない
※高市と秘書と松井の件で
一刻も早く
高市をおろせることを
願います
※高市は自民党内で相当嫌われているでしょうね