れいわ新選組・奥田ふみよさんの質問から高市早苗が日本の平和崩壊に向かうことが明らか

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※

今回は

れいわの
おくだふみよさんの

発言が

注目されていますので

そのことを考えていきます。

 

れいわが

 

いかに日本国民のこといかに

日本の平和を

考えているかということがわかります

 

※※

日本国民の理解がもとめられている

 

ネットやsnsでは

ねずみこく

の軍事増強に目を奪われている

※今まで

距離を取り

ねずみこくと
日本は外交してきた

高市早苗が

全て壊した

レアアースが

はいってこなくなることを

 

日本国民は

考えるべき

 

※口をひらけばねずみ国というなぜアメリカについていわない

 

どうかしている

おくだふみよさんの指摘は本当に

鋭い

 

 

「小学生にも分かりやすく申し上げれば、いわば紛争の発生を未然に防ぐため、ひいては人の命を守るためのものでございます」

どうかしている

高市早苗

 

※※

 

『武器ってなんですか?』

お答えします・・・『武器の使い方について!』

 

※そもそも有事の前提であることがおかしいということ

 

有事においてルールと身の守り方が適用されます。

 

敵を見つけたら先に撃つ(先制攻撃)

戦場では、相手が「敵の制服」を着ている、あるいは「武器を持っている」

と確認できた時点で、相手がこちらに気づいていなくても発砲して無力化しま

す。

先に攻撃して敵の反撃能力を奪うこと(制圧発射)が、最大の防御になり

ます。

 

 

チームで連携して前進する(ファイア&ムーブ)

1人の兵士が前進するとき、必ず別の味方が敵に向かって銃を撃ちまくり、敵

が反撃できないように援護(カバー)してくれています。

全員が一斉に突撃す

るのではなく、「撃つ係」と「走る係」を交代しながら進むため、撃たれずに

前進できるのです。

 

所かまわず撃ちまくる

★
このことから

武器は人を〇すためにある

人を〇水害に武器の使い方はない

高市は武器を肯定している

 

※平和な日本を破壊に向かわせるに他ならない

 

 

 

 

 

※※

 

「小学生にも分かりやすく申し上げれば、いわば紛争の発生を未然に防ぐため、ひいては人の命を守るためのものでございます」

 

(熊本)や(静岡)に長距離ミサイル(相手国のミサイル発射拠点を射程とする)を配備

 

日本が諸外国のの紛争に

無関係なら

日本への武力攻撃無い

高市は諸外国の紛争に

日本を

 

巻き込もうとしている

 

※このまま高市が続けば

日本が
有事に向かう

あきらか

※日本国民で

なんとかとめなくてはいけない

 

★★

 

高市早苗を支持している

人間はどう思うのか?

 

判断を間違えたとは思わないのか?

 

普通の国民は今、「こんな奴の政党に投票して失敗だった」と後悔している

どれほど投票したのかも疑問

ズル選挙もありますが

 

高市早苗

自民党

そして

高市早苗と
自民党を支持する日本国民

が問題です

 

※マスコミも

有事をあおる

 

※
高市早苗だけではない

参政党も愛国のふりをする

有事肯定派

創憲

参政党は

日本国憲法を

何も理解していない
※憲法を創る
憲法99条
憲法擁護義務違反

9条廃止
基本的人権削除

徴兵制
国民集権の無効国主権

 

自民党です

※

他にも日本保守党
も同様

この用な言説を
となえる

 

敵はねずみこく

攻め込め

どうかしています

日本国内の

改憲
創憲

勢力こそが

最大の問題です

日本の平和を捨てるからです

 

 

 

※※

 

「武器ってなんですか? 」

「小学生にも分かりやすく申し上げれば、いわば紛争の発生を未然に防ぐため、ひいては人の命を守るためのものでございます」

 

どうかしている

 

日本で

国民が

ナイフを携帯する世の中を

目指している

「喧嘩を未然に防ぎ、人の命を守るため」

 

★高市のいかれた意見です

 

高市は問題のレベルを超えている

 

このような言説が

通る日本も恐怖でしかない

★おくだふみよさんが

指摘したら

 

〝不適切発言〟

とおさえこむ

 

「言辞(げんじ)」とは、口に出したり文章に表したりした言葉そのもの、またはその言い回し・表現ぶりを指す語で、やや硬い文語的な表現です。

 

「なんの言辞ですか!」

問い詰められても、自分で言った〝不適切発言〟が「どれか」を応えることができない自民党

※

 

おくだふみよさんが

正しいことをいている

 

高市のいかれ具合が本当にひどい

問題の基本は

第2次安倍内閣

2014年、防衛装備移転三原則

それまで事実上禁じられてきた武器輸出を条件付きで可能にした

 

条件として運用指針に明記されたのが「5類型」

武器を輸出できる目的を「救難・輸送・警戒・監視・掃海」に限り、「殺傷能力のある武器」の輸出を制限した。

安倍晋三はいかれているが

「〇傷能力のある武器」の輸出

にはいかなかった

それを高市は・・・

 

三原則の運用指針を見直し

武器輸出の目的を限定してきた「5類型」を撤廃

日本が「平和国家」の理念のもと制限してきた「〇能力のある武器」の輸出が全面的に解禁された。

 

★

この時点で
高市早苗が

いかにおかしのかということが
わかります

 

 

奥田ふみよさん

「・・・武器ってなんですか?」

高市の答えがこれだ。

 

「・・・人の命を守るためのものでございます」

 

奥田ふみよさん

・・・武器というのは人〇しの機械です」との指摘は正しい

 

 

有事とは何か?

名前すら知らない人間同士が、武器を手に〇し合う

効率よく人を〇すか

 

sの有事で

武器が使われる

「武器」は人を〇すための機械であり、道具

、「・・・人の命を守るためのもの

のはずがない

 

※

日本国民は
このようなことを

真剣に考えない

アメリカとイスとイランだが

アメリカとイスが

国際法違反の先制攻撃で

アメリカは

トマホークでイラン170名もの

一般人を●した

 

 

※

なぜこのアメリカの
したことを指摘しない?

 

 

米軍が「人〇しの機械」として重宝している

トマホークを、日本は敵基地攻撃能力

「抑止力」の向上を口実に400機も爆買いした。

抑止力を口実にしても、用途は「人〇し」の為

 

 

高市早苗

 

小学生に向かって、私が輸出を解禁した「殺傷能力のある武器」は「・・・人の命を守るためのものでございます」

 

高市早苗の発言こそが不適説

ますこみはなぜついきゅうしない

 

★

この前提がわからないか?

 

 

日本国民は「銃砲刀剣類所持等取締法」によって、銃砲・刀剣類の所持をて禁止
なぜか

銃砲・刀剣類など、これら「武器」を使った〇人等の凶悪犯罪を未然に

ふせぐため

 

高市の発言は

完全に異常

 

 

「武器」が「・・・人の命を守るためのものでございます」

国民全員に武器の所持を推奨し、人の命を守るがとうる

 

「殺傷能力のある武器」の輸出を解禁した首相の認識が「・・・人の命を守るためのもの」

 

高市はこのようにいう

、「人の命を守るため」と言って「有事」を始める

口実は「自衛権の行使」。

戦前と変わらない。

 

 

 

日本国憲法違反

日本は軍隊を持つことを禁じ、国の交戦権も認めていない

 

 

 

憲法を遵守すれば、日本は有事は出来ない

自衛隊員も
人を●したら

罪に問われる

 

刑法第199条 人を〇した者は、死刑又は無期若しくは5年以上の懲役に処する。

 

高市早苗の矛盾に気付け!

 

人〇しを厳しく禁止

有事を放棄すると宣言

「人〇しの道具」を他国に売りつけて金儲けをする日本

 

※この日本のどこが

平和国家なのか?

 

※高市が平和な日本を破壊している

諸外国ではない

日本国内高市です

 

※

アメリカのため統●のため

日本国内の軍需産業のための政治をする

高市
いこくもはやくおろさなければいけない

 

 

※情報※

 

れいわ新選組の奥田ふみよ

さん

6月5日の

高市とのやりとり

 

「高市政権、とうとう国民の不安を無視して、防衛装備品移転という武器輸出を許しましたよね。総理、武器ってなんですか? 小学生でも分かるようにわかりやすくお答えください」

 

高市

「小学生にも分かりやすく申し上げれば、いわば紛争の発生を未然に防ぐため、ひいては人の命を守るためのものでございます」と答弁

いかれている高市

おくだふみよさん

 

 

(私が)分かりやすく言いますね。日本で武器というのは人〇しの機械です

 

「人〇しの武器を作って海外に売り飛ばし、金もうけをする。

その武器は他国の人間、子どもを〇す。他国の子どもたちが〇されたら、その国や国民の政府は必ず日本にやり返す、そんな地獄の道を国民に、もう引っ張らないでください」

 

「主権者の皆さん、見極めてください。終わります」として質疑を締めくくったが、直後に与野党理事たちが藤川政人委員長の席で協議を始める事態となった。

 

ここです

 

委員長が「ただいま奥田君の発言中に不適切な言辞が…」と切り出すと、奥田氏は「それはなんの言辞ですか!」と大声で反論。

委員長が「あったように思われ…」と続けると「それはどの言葉ですか!」と強く主張

 

「ご指摘がございましたので後刻、理事会にて協議をいたします」と藤川委員長は引き取りを図ったが、奥田氏は納得がいかず。「どの言葉か分からないですよ」と再び語気を強めたが、最後は藤川委員長が「はい、以上で奥田ふみよさんの質疑は終了いたしました」と告げた。

 

何も間違っていない

日本を有事に誘導する

高市早苗
と自民党

 

日本国民で平和を
守るために
高市早苗と自民党を
一刻も早くおろさないといけない

 

非常に危機的な状況です

 

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