【戦前回帰の国主権を許すな】岸信介そして安倍晋三の流れの高市早苗の統●のための憲法改正を絶対阻止

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※※snsで安倍晋三が注目されていますのでその子tについて触れていきます

ここ最近の

高市早苗の向かう先はどこか

今大きな問題に

直面していることを

考えていきます

※※自民党の歴史的背景※

自民党を

つくたのが

岸信介と

統● 文鮮明

自民党は統●そのもの

その孫の

安倍晋三が

統●を日本の政界に
どんどにれた

日本の国会の中に
統●をつくる

秘書を
統●でうめる

安倍晋三

が日本の政界を

統●にした

統●の目的は日本を壊す

朝鮮半島から

第三次世界大戦を

必ず起こさなければならにといている

ならない

日本国民の生活を落とし

軍事力

を高める

統●自民党が

スパイ防止法が必要と騒ぐ

日本の政界は
ほぼ統●

統●に反対するものを

取り締まるのがスパイ防止法

国民監視

目的

警察権力の
拡大

統●がする
スパイ防止法

日本国民でとめないといけない

※隠れ自民党もです

改憲
創憲

特に参政党

創憲

こきそんかいざい

スパイ防止法

※自民党とそくり
同じです

松田学の過去の発言

参政党は高市早苗党

といいました

絶対に
信じてはいけない

自民党

維新

国民民主
日本保守党

参政党
nhk党

チーム未来

改憲
創憲

勢力です

統●自民党が目指すもの

隠れ自民党も同じです

国民監視社会へむかう

「スパイ防止法」は、自分たちではなく一般国民を監視対象にするためのもの

恐怖政治につながります

何が怖いのか?

その怖さを示すものがあります

憲法36条問題 特高警察の再現

憲法第36条では何故、「絶対に」を削除した

理由

公務員による
拷問を
絶対に禁止する

絶対

なくなっている

なぜ絶対という言葉が含まれているのか?

特高警察の

拷問を

二度とおこさないために

※自民党は

絶対をなくします

公務員による
拷問を
禁止する

80年前のように

日本国民が

特高警察に

〇される可能性が出てくるということ

このようなことを日本国民は

気を付けないといけない

高市自民党

そして

憲法改正勢力が

いかに問題であるかを
日本国民は

理解しなければいけない

そして
とめなければいけない

★治安維持法

似非保守
似非愛国

には

わからないこと

昔の日本人が

今の日本をみたら

本当に言葉にならないはずです

統●のいかれた人間が
日々日本を破壊している

今の動きは
80年前と
同じでと思うでしょう

改憲発議絶対させてはいけない※現実厳しい状況※

※僕もそう思います
しかし

国会の中
に護憲派の議員は
どれくらいいる?

2月のズル選挙で

かなり減らされた

※憲法改正に向かうための
2月のズル選挙の可能性

日本国民でぜ対に護憲

改憲を絶対阻止

※マスコミも

大本営発表に

回っている

自民党

隠れ自民党

マスコミを信じてはいけない

高市早苗に

電波止めると

言われるからか?

デタラメ

高市応援団のマスコミなど日本国民に不要

※日本国民は自分で
調べないといけない

※僕がわかればお伝えしますが

日本国民が
本当に気を付けないと
いけない

このままでは

憲法改正を強行する

可能性が高い

大量の金を使い世論工作

諸外国を悪く言い

最終的に開票所で

ズル

※日本はまともな国ではない

ズル選挙を

全く追求しない訳ですから

まさに戦前
大政翼賛会化

※何をほざく自民党

国家をここまで破壊しておいて国旗損壊罪

※自民党は本当にいかれている

国旗損壊罪

処罰対象は「人に著しく不快または嫌悪の情を催させるような方法」で「公然と国旗を損壊、除去、汚損」する行為と規定

違反者には2年以下の拘禁刑または20万円以下の罰金が科される。

特にSNS時代は、「この汚れは、人に著しく不快または嫌悪の情を催させるような方法で」「公然と国旗を汚損」する行為だ。

何か基準がわからない

白い背景に

赤の
中に自民党とかかれて

批判したら

罪に問われかねない

※いかれています

★★

処罰しようが先行する

表現の自由にどう配慮するかは全く議論されない

何も考えない
似非保守は

似非愛国は

きつかない

※ねずみこくがという

では

最初のことはどうだ?

憲法第36条では何故、「絶対に」を削除した

理由

公務員による
拷問を
絶対に禁止する

絶対

なくなっている

なぜ絶対という言葉が含まれているのか?

※このことを知らない知ろうとしない

ので

話になりません

★高市の向かう先★日本版CIA

高市の「日本版CIA

「政府の政策に反対するデモ活動は、国家情報局の監視対象となりますか」。

首相の答えは「一般的には想定しがたい」だった。

「想定しがたい」──「しない」ではなく「想定しがたい」

法的拘束力のない言葉で、法的に歯止めのない権限が生まれようとしている。

想定しないといていない

※日本国民が
反対したら

どうなるか
わからないと
高市が示唆している

本当に恐ろしいです

パランティアに通じる

内閣情報調査室と内閣情報官が廃止・再編され、新設の「国家情報局」と「国家情報局長」に格上げされる。国家情報局は内閣官房に置かれ、国家情報会議の事務局機能を担う。

「総合調整権」

国家情報局は、各省庁の情報収集・分析活動に対する「企画立案・総合調整権」を持つ。

警察庁・公安調査庁・防衛省・外務省・財務省・経産省──それぞれが持つ情報を、国家情報局が一本化して「調整」できる権限を得る。

「国家情報局」

「スパイ防止法」

とパランティアで
日本国民監視に入る

※日本国民を

監視強化に入ると

考えられるそうとしか

考えられない

スパイと言うけど、その内実は国民監視の強化であり、個人の思想・信条の自由を脅かす

【高市早苗のスパイ防止法】は世界のどこにも存在しない、独裁者の法律

高市のスパイ防止法は
【内閣が全ての権限を持つ】
閣僚はスパイ監視対象外

統●の手先が好き勝手する

高市そしてマスコミは

このことを

全く言わない

このまま国民投票

に向かえばズルして

有事

自民党 統●

高市 統●

マスコミ アメリカ

トランプ 統●

高市早苗は
日本国民のことを
またく考えず
日本を有事に
誘導する

★★高市の目的

立法事実が存在しないのに処罰立法する

戦前の治安維持法

犯罪者を創造して窮屈な社会にむかわせる

国旗国歌法

法律制定当時

国民に強制するものではないから処罰規程は無いと説明

ところが実際の運用では行政として、起立を強制し、声を出して斉唱することを強制し、口パク検査までして、内心の自由を束縛するどころか行政罰まで与えています。

※本心を

隠しどんどん進める

世界で有事が起きている

日本は平和憲法で

有事拒否が必要

当たり前

日本憲法違反をくりかえした

安倍晋三
そこから

日本がどんどんおかしくなった

高市は

「国民主権」ではなく

国主権です

立法事実が存在しないのに処罰立法する

戦前の治安維持法

犯罪者を創造して窮屈な社会にむかわせる

立法事実もない国旗損壊罪

「人に著しく不快または嫌悪の情を催させる方法」により「公然と国旗を損壊、除去、汚損」した場合、2年以下の拘禁刑または20万円以下の罰金を科す

自ら国旗を損壊する様子を撮影し、SNSなどで配信するなど「不特定多数に提出し、公然と陳列」した場合も処罰対象としている

「著しく不快」「嫌悪の情」という曖昧な言葉が指す意味や内容が分からない。

※理由を付けて
国民をおいつめるとしか
考えられない

「最終的には裁判所が判断する」

そもそも何が違法で何が合法なのかが客観的かつ明確でない法律を作ること自体

が異常

国旗に対する敬意は国家権力に強制されるものではなく、国民一人一人の自由な意思によって形成されるもの

「立法事実」がない

政府が通常、法案提出する場合、憲法を含む現行法に沿った適法な内容なのかを含め、立法の目的や手段の合理性を裏付ける立法事実が必要とされる。

法律は人権などを保護し、社会規範を維持するのに必要な半面、規制の側面もあるため、新法や改正にあたっては権力側に慎重姿勢が求められる

政府も与党も、国旗損壊行為が社会問題化しているという客観的なデータを示しておらず

法案提出の理由は「将来に向かって抑止する」という

政府の意向で何でもありの弾圧法

国旗を用いた政治的表現の許容範囲も、SNS発信はどこから犯罪になるのかも分からない。

『スパイ防止法』

「戦前の情報統制というと、情報局に行き着く

アジア・太平洋●●で戦局が悪化してくると

「政府のやっていることを100%信頼せよというのが、『国民防諜』の流れ」となり

日本社会全体に相互監視やモノを言えぬ暗い雰囲気が漂う状況が形成されていった。

戦前の情報局が「新聞や雑誌の論調をコントロールする役割」を担い

「言論弾圧」が進んでいた状況にも触れ、「今回の国家情報局も、人権侵害の情報収集の問題だけではなく、政府による情報発信・情報統制・世論誘導という役割を果たしていく

※マスコミは

この部分にまたく触れない

グルだからです

高市が目指しているのは、いわゆる戦前

大日本帝国

道理も理屈も関係ないから立法事実がない

国民は何も考えずに国家に尽くせということ

高市は無茶苦茶です

日本版cia

こっきそんかいざい

スパイ防止法

※高市早苗の

国民主権削除

から国主権

このようなことは

昔の日本でありました

有事が長期化する中、庶民は銭湯や近所の人に漏らした不満などで検挙された。

1945年には「米英と戦っても勝つ見込みはない。一日も早く降参することが日本を救う途である」としゃべったために検挙された例もあった。

本当に高市早苗の考えていることはおそろしです

全日本国民で理解し

とめないと
日本国民が過ごせない世の中になります

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