高市早苗に対し慰霊の日に沖縄に来ないでほしという具志堅隆松さんの正しい主張

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※

今回は

高市早苗に対し

沖縄の

具志堅隆松(ぐしけん・たかまつ)

さんが

話したことが

話題になていますので

そのことについて

考えていきます。

 

※改憲と有事誘導

高市早苗は

憲法改正し

日本を有事に誘導しようとしています。

日本国民で

絶対にいけない状況です

※国民投票法改悪で

最低投票を

なくし

改憲派のおもいどうりにしようとしています。」

 

※

国民投票が

いつになるのか

わかりませんが

マスコミとネットとsnsで

改憲ムーブをおこすことはあきらか

 

★改憲 創憲を

口にする人間を

一切信用してはいけない

ネットやsnsでは

有名人を取り込み

マスコミ報道も

改憲誘導する

※日本国民の多くが

徴兵制に賛成している

※全くしていません

日本政府 自民党がマスコミに

このような

デタラメをながす用に誘導する

 

経済的徴兵制 — 若者の関心が高い

※立憲の議員と小泉進次郎の件も
自衛隊

経済的徴兵制に
向かわせる罠だともいます

小泉進次郎が悪い!!!!

 

※

少しだけ
小泉進次郎の件を
ふりかえります。

リスナー様の貴重な
ご意見を紹介します。

 

小泉進次郎は

貧困層を見下してる

貧困層出身でも

そうでなくても

意識の問題です

 

※

今までは違いましたが

高市早苗が目指していることは

有事の際にアメリカの

の指揮の下

米軍の下請けをやらされる

自衛隊を変えようとしている

 

★

高市早苗と小泉進次郎

は自衛隊を

有事の現場に送る

※

小泉進次郎が
いかにアメリカのいなり

手先であるかを示す根拠

 

小泉防衛相「コメント控える」 米兵の性的暴行事件巡り 沖縄

 

※アメリカには

何も言わない

※高市早苗も同様です

 

 

 

 

具志堅隆松(ぐしけん・たかまつ).

具志堅隆松 (ぐしけん・たかまつ).

沖縄戦遺骨収集ボランティア「ガマフヤー」代表

の発言が

ただしい

日本は80年前の有事で

沖縄県民の約4人に1人(約25%)が命を落としました。

沖縄を除く全国では、当時の人口の約24人に1人(約4.1%)が命を落とした

 

※沖縄の方が多くなくなっています

高市早苗は

沖縄
そして
熊本を見捨てている

沖縄切り捨てそして熊本切り捨て

★

高市早苗の

台湾有事発言

 

日中関係が悪化した原因は、

高市首相が昨年11月、台湾有事が「存立危機事態になり得る」と発言した

 

自国の主権を侵すような発言をされ

抗議している中国自身がそう指摘しているのだから議論の余地はない。

※台湾はねずみ国の一部

日本が口を出してはいけない

「ガマフヤー」代表の具志堅氏や遺族らが「沖縄を二度と戦場にしない」という平和への思いから

高市首相の「台湾有事発言の撤回」などを求めるのは当然

 

「日本が攻撃されているわけではないのに

ねずみこくとなぜ有事になる?

全く意味不明です

このようなありえないことをしようとしている

高市早苗

ねずみ国に対し

謝罪しない

 

※台湾有事は

アメリカ有事

どのような状況が想定されるか?

 

台湾有事をきっかけに

ねずみこくととアメリカの有事に日本が巻き込まれた場合

真っ先に攻撃されるのは沖縄である

 

戦場化リスク

★考えればわかること

このようなことを理解せず

あるいは

わかっていて

沖縄を駒のようにする

高市早苗

沖縄県民の声をきかない

高市早苗が

 

「悼む」の読み方はいたむ

沖縄戦の犠牲者を悼む資格はない。

戦没者に対する冒瀆

に他ならない

戦没者冒涜

このことが

話題になっています

 

 

ニュース★

具志堅隆松 (ぐしけん・たかまつ).

太平洋戦争末期の沖縄戦の犠牲者を悼む23日の「慰霊の日」を控え、遺骨収集ボランティア「ガマフヤー」代表の具志堅隆松さん(72)や遺族らが16日、国会内で政府交渉を行った。

 

「沖縄を二度と戦場にしない」という平和への思いから、高市早苗首相の台湾有事発言の撤回などを求めた。

 

「存立危機」発言は沖縄を再び戦場にするということ

「このような要請をするのは、戦没者に対する最大の慰霊が二度と有事を起こさないことだと思っているからだ」

具志堅さんは内閣官房と防衛省、警察庁の各担当者に要請書を手渡す際、厳しい表情で訴えた。

ガマフヤーの活動の中で、沖縄戦の遺骨が混ざる本島南部の土砂を名護市辺野古の新基地建設などに使わないようこれまでも政府に求めてきた具志堅さん。

 

今回の交渉で特に問題視したのは、高市首相が昨年11月、台湾有事が「存立危機事態になり得る」と発言したことについて

具志堅さんはこの発言に対して「沖縄を再び戦場にするということにほかならない。日本が攻撃されているわけではないのに

ねずみこくと戦争をする有事があるのか」と政府側に問いかけた。

※ただし指摘です

 

 

戦没者の遺骨混じる土で辺野古埋め立てしないよう訴え

内閣官房は

政府が説明してきた存立危機事態の定義を繰り返し「高市首相の発言は、政府の立場に沿った発言だ」と述べた。

※内閣官房いかれています

 

具志堅さんは歴代首相が6月23日に沖縄を訪れ、追悼式に出席してきたことを踏まえ

日本を有事に巻き込むような発言をした人が、沖縄戦の戦没者に手を合わせるべきではない。

発言を撤回しないのであれば(高市には)慰霊の日に沖縄に来ないでほしい」と訴えた。

慰霊の日(いれいのひ)

★高市は沖縄に行きます!★日本国民のことを何も考えない人間どういう神経しているのかと思います

 

高市早苗首相は太平洋戦争末期の沖縄戦で組織的戦闘が終結したとされる23日、沖縄県を訪れて「沖縄全戦没者追悼式」に出席する。

 

 

 

この日は、遺骨が残る本島南部の土砂を米軍基地建設に使う計画を巡っても「戦没者に対する冒瀆(ぼうとく)だ。この計画を撤回していただきたい」とあらためて求めた。

祖父を沖縄戦で亡くした千葉県の米本和歌子さんもマイクを握り、「遺骨に触らないで。あの一帯(本島南部)は私たちのお墓だ」と非難した。

 

防衛省

本島南部の土砂はこれまでに使っていないと否定した上で、「今後の埋め立て土砂調達先は決まっていないが、このような歴史のある沖縄において、ご遺骨の問題は真摯(しんし)に受け止める必要がある」と繰り返した。

 

過剰警備 — 沖縄慰霊の日で話題

「慰霊の日は遺族と戦没者が向かい合う日」

近年の慰霊の日には、追悼式会場となる糸満市の平和祈念公園の「平和の礎(いしじ)」周辺での「過剰警備」も問題化している。警察官が大勢で立ち入ってお供え物などを調べた事例もあったという。

具志堅さんは「平和の礎の中は祈りの場だ。そこに入らないでくれというのが私たちの願いだ」と警察庁に求めた。

 

米本さんも「入られたときはものすごく怖かったし、不愉快だった」と振り返った。

 

この日の交渉で要望が受け入れられなかったとして、具志堅さんは6月20日から沖縄県庁前で抗議のハンガーストライキを行う

「慰霊の日は遺族と戦没者が向かい合う日だ。落ち着いて慰霊ができるよう政府は考えてほしい」

 

※

具志堅隆松 (ぐしけん・たかまつ).

さんの指摘していることは

正しいです

高市早苗の狙いは何か?

アメリカの言いなり

統●のいいなりとなり

日本を有事に巻き込むこと

日本が有事に向かうようなことばかりを

発言 行動している

 

日本国民で
有事に向かわせようとする

高市早苗をとめないといけない

 

高市早苗は

沖縄にいく神経が

分からない。
日本国民のことを
まったく考えない

人間が

内閣総理大臣をし

日本をどんどん破壊しています

日本国民で

なんとかしないといけないです

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