今回は
こきそんかいざいの
問題を
考えていきます
Contents
- 1 ※
- 2 ※問題政党※
- 3 ※このような問題※【曖昧基準】(例:「曖昧基準で逮捕
- 4 ※逮捕するかどうかの基準が全くないわけです
- 5 ※このような問題※【恣意的運用】「権力の恣意的運用」「なんでも逮捕の危険」
- 6 ※何も根拠がないということ
- 7 進次郎構文
- 8 ※このような問題※
- 9 ※おそらくこれが本当の目的だと思います似非愛国の強要
- 10 ※このような問題※【威嚇効果】(例:「市民への威嚇効果」「過度な自粛の恐怖」)
- 11 結局何をしたら処罰対象になるのか不明。
- 12 ※snsに投稿がありました
- 13 【欠陥法案】(例:「中身ゼロの欠陥法案」
- 14 どう考えても思想警察の道具にする
- 15 ※このような問題※
- 16 「自民 維新 国民 参政 みらい」腐敗政党です※
- 17 国旗損壊等処罰法
- 18 「なぜ壊したか」より、「どう見えるか」で、罪になるかが決まる。
- 19 ★★【令和の治安維持法】(例:「令和の治安維持法か」「80年前の再来」)
- 20 ※この指摘もするどいです沖縄戦(沖縄の歴史)を封じ込める子t
- 21 兵隊の軍服に日の丸が縫い付けられていた※大日本帝国軍人のしたこと
- 22 歴史修正主義「不都合な歴史改変」「歴史修正主義の罠」※日本会議の考えがある
- 23 国旗損壊罪は憲法違反であり無効
- 24 ※情報※「政権の暴走」
- 25 ※あきらかにおかしい
※
僕は
日本国民に愛国心をしいて
有事に誘導する目的だと
思います
※日本のため
日本国民のためでは
全くないということ
※
このデタラメをみぬけない
人が
いましたが
最近は
おかしいという声が
あがってきつくひとが
でてきました
※問題政党※
「自民 維新 国民 参政 みらい」
「国旗損壊罪」法案、賛成多数で委員会可決 提出者4党とみらい賛成
日本国民と正反対の側です
※似非保守と似非愛国の
正体を明かしていきます
※このような問題※【曖昧基準】(例:「曖昧基準で逮捕
警察「国旗損壊罪ってどうやって取り締まればいい
13日施行の国旗損壊処罰法は、処罰対象が不明確で、取り締まりは捜査側の裁量に左右されるとの懸念が強い。
警察庁は法案成立後、全国の警察本部に適切な法運用を求める通達を発出した。
文言からは対応に苦慮する様子がうかがえ、「対応してもしなくても批判の対象になる」との声も聞かれる。
同法は「著しく不快または嫌悪の情を催させる方法」で、公然と国旗を損壊する行為を禁止。
ただ、処罰の判断は、行為の様子や状況、客観的な事情を総合的に勘案するとされ、国会審議では有識者が「要件が曖昧で、恣意(しい)的な運用にならざるを得ない」と批判した。
※逮捕するかどうかの基準が全くないわけです
どうにでもできるということ
※きわめて危険です
※このような問題※【恣意的運用】「権力の恣意的運用」「なんでも逮捕の危険」
立法事実の無い事案を検挙して処罰する
犯罪を作り上げる
犯罪者を検挙
処罰対象となる国旗の範囲はドンドン広がる
だから国旗の定義は絶対に決めない。
※何も根拠がないということ
33
※このような問題※
「『人に著しく不快又は嫌悪の情を催させるような方法』
進次郎構文
「一般通常人から見てひどく快くないと感じさせ又は不愉快に感じさせるような方法を指すと考えられます」と同じ言葉の繰り返し
※説明も中身がない
※このこっきそんかいざいが
問題しかないので
中身など
伝えられない
※このような問題※
似非保守が喜ぶ
国旗や国歌の法案による厳格化を喜ぶ
この先とんでもない政権が誕生
徴兵した上、頭に国旗を巻いて参加するよう強要されても文句一つ言えない
※おそらくこれが本当の目的だと思います似非愛国の強要
愛国を国民にしる
国のために
国民は有事にいけ
それに反対したら逮捕だ
※まさに80年前と同じ
80年前そのもの
※このような問題※【威嚇効果】(例:「市民への威嚇効果」「過度な自粛の恐怖」)
今現在はこのゆにわれている
市民に対する「威嚇効果」が目的
※もしかしたら
政府に反対したら
逮捕もあり得る
結局何をしたら処罰対象になるのか不明。
見た人が不快と感じたら処罰って曖昧すぎ
※これ本当に怖いです
※高市のさじ加減次第で
なんでもできる
といても過言ではない
※snsに投稿がありました
日の丸のいろで
中に自民党とかく
それを批判したら
逮捕
ありえる
【欠陥法案】(例:「中身ゼロの欠陥法案」
※このような問題※
立法事実や犯罪構成要件が曖昧であればあるほど威嚇効果発揮
恣意的な運用も可能になります
そもそも愛国心の醸成という思想信条に踏み込む効果を期待すると政権側が
いている
どう考えても思想警察の道具にする
※自民党反対を許さない
統●反対を許さない
日本国民が有事を拒否することを許さない
こきなどの問題ではない
※このような問題※
法務省が提案した法律ではないから、他人事
作ったのは国会
「自民 維新 国民 参政 みらい」腐敗政党です※
「国旗損壊罪」法案、賛成多数で委員会可決 提出者4党とみらい賛成
※参政党という
最低政党に
要注意
※※
国旗損壊等処罰法
8月13日から、国旗を傷つける行為が新しく処罰の対象になります。
国旗損壊における「意図や目的は問わない」というのが、この法律の要点
周りの状況などから「著しく不快」と判断されてしまえば
2年以下の拘禁刑、または20万円以下の罰金です。
表現の自由の問題は解決しない
「なぜ壊したか」より、「どう見えるか」で、罪になるかが決まる。
※明確な基準がないということ
※本当に恐ろしいとしか思えない
★★【令和の治安維持法】(例:「令和の治安維持法か」「80年前の再来」)
国旗損壊罪は
80年前の
治安維持法への始まり
※この指摘もするどいです沖縄戦(沖縄の歴史)を封じ込める子t
最初から沖縄をねらっている
80年前の有事
家族を喪ったり、大怪我で生死をさ迷うような体験をした人たちは
日の丸を見ると抑えきれない感情
国旗損壊罪はそういった人を
おさえこむため
※沖縄の人を狙うのか?ひどすぎるな
※沖縄
身内が●され
住む場所を焼けの原にされ
兵隊の軍服に日の丸が縫い付けられていた※大日本帝国軍人のしたこと
※大日本帝国万歳という高市の考え
参政党かみやそうへいもおなじ
歴史修正主義「不都合な歴史改変」「歴史修正主義の罠」※日本会議の考えがある
不都合な歴史は
けしさる
それを口にする
人をおさえこむ
※日本がいかにおかしかきつけ
※※
国旗損壊罪は憲法違反であり無効
日本国民の思想の自由
表現の自由を破壊している
憲法違反
法律の適用範囲が示せない
憲法違反で、整合性がとれない
※こんなものをよくとうした
どうかしているとしかおもえない
※情報※「政権の暴走」
法律は欠陥だらけ
どこまでいっても欠陥だらけの、どうしようもない法律だ。
高市首相の肝いり政策である国旗損壊罪法が
(13日)施行された。同法は「人に著しく不快または嫌悪の情を催させるような方法」で「公然と国旗を損壊し、除去し、又は汚損」した場合、2年以下の拘禁刑または20万円以下の罰金を科すとしている。
国会審議では、立法事実がないことや、処罰対象が曖昧だとの指摘が相次いだ。日本国憲法が保障する表現の自由や思想信条の自由を侵害する恐れもあり、「違憲立法」の疑いがある“”いわくつきの法律だ。
そんな出来損ない法の施行日に先んじて、法務省は10日にXを更新。国旗損壊罪について解説した法務省公式ページのリンクを付して、「国旗損壊等処罰法が施行されます」と投稿し、周知を図った。
その解説ページは国旗損壊罪の概要や16項目のQ&Aで構成されているのだが、内容があまりにひどい。
※あきらかにおかしい
Q2の「国旗損壊等罪は何を守るためのものですか」に対しては、「国旗損壊等罪は、国旗を大切に思う国民感情を保護する罪であるとされています」と、内容がスカスカだ。
、Q8の「『人に著しく不快又は嫌悪の情を催させるような方法』とは、どのような方法を指しますか」に対しては、「一般通常人から見て、ひどく快くないと感じさせ、又は不愉快に感じさせるような方法を指すと考えられます」とほぼ同じ言葉
ほぼ同じ言葉の繰り返しで、何の解説にもなっていない。
これでは小泉防衛相が駆使する、何かを言っているようで実際には内容や具体的な意味が不明な「進次郎構文」ばりの中身の無さ
国旗損壊罪をめぐっては、今月4日に憲法学者の有志グループが国会内で会見を開き、国旗損壊罪法の速やかな廃止を求める声明を発表した。賛同人は、全国の憲法学者200人に上っている。
会見で登壇した呼び掛け人の橋本基弘・中央大教授は、同法の曖昧さについてこう懸念を示した。
「何が犯罪にあたるかが読み取れないということが、国旗損壊罪法の最大の問題点です。
処罰される側は何が処罰の対象になるかがわからず、あくまで適用する側の立場に立った法律になっている。同法が存在すること自体に、市民に対する絶大な威嚇効果があるのです」
取り締まる側も、逮捕するべきか否か、現場で相当悩みそうだ。こんな法律が、まともに運用される未来が見えない。
80年前の有事の
大日本帝国のしたことを批判する人
これから
日本が有事に向かおうとするときに
有事反対と
声を上げる
人を抑え込む目的
だと思います
日本国民で
無効化する
方向に
何とかしないと本当に
まずい状況です
【言葉狩り】「表現弾圧の始まり」
ということににほんこくみんがきつかないといけない