Contents
- 1 ※※※国会の真の追及者・れいわ 日本崩壊の危機を国民に知らせてくれています
- 2 ※ひどすぎる
- 3 山本太郎はダメだという世論誘導
- 4 国民見を見捨てている自民党
- 5 【原発利権】
- 6 このようなことば
- 7 なにもわからない日本国民※このような発言をする日本国民がおわている
- 8 ※おくだふみよさん
- 9 イス
- 10 ※こんなまともな政治家いないですよ
- 11 ★★屋内退避
- 12 ★★
- 13 ★安全ではないことを認めた
- 14 ★危険であるとみとめている
- 15 「世界で未曾有の福島原発過酷事故が起きた国」であるにもかかわらず「軽いスナック菓子のようなマニュアル」だと批判。
- 16 ※鋭い質問に答えられない
- 17 奥田議員が自席からヤジを飛ばした。
- 18 やじではない!
※※※国会の真の追及者・れいわ 日本崩壊の危機を国民に知らせてくれています
れいわしかない
政党として
規模が
小さくなても
日本国民のことを
考えてくれる政党です
※山本太郎さんの考えを
ひきついでいる
奥田ふみよさん
※ひどすぎる
マスコミの
山本太郎さん潰し
ニュースにして
「この男を信じた私たちがバカだった」
「たった一枚の紙切れで説明終了です。
しかも、文体、内容、送付のタイミング、すべてがふざけていて…」
〈今国会で、
速度超過に関係する法律の強化がされた、
にもかかわらず、
皆さんの代表である私が大幅な速度超過をやってしまった。
言い逃れできるものではありません。
大変申し訳ありませんでした
私、山本太郎は、
れいわ新選組の代表を辞任します。〉
「それでも地球はまわり、社会は続いていく」
真っ先に気になるのはポエムのような「改行の多さ」だろう。続けて辞任の理由に入っていくのだが、
※令和はダメだ
山本太郎はダメだという世論誘導
一番ダメな
高市早苗
自民党には
忖度
最低マスコミ
恥を知れ
※本当のところは
わkらないが
スピード違反をしていない
統●
アメリカに
邪魔だから
国民見を見捨てている自民党
れいわをつぶした理由
消費税廃止
原子力反対
憲法を守る
大企業の利権をつぶす
【原発利権】
消費税 大企業 の利権
原子力発電所 大企業 アメリカの利権
憲法を守る 有事に誘導できない
ということで
つぶした
※
snsに出る
このようなことば
れいわはおわり
山本太郎もおわり
なにもわからない日本国民※このような発言をする日本国民がおわている
れいわがおわったんではない
日本国民がほぼ終わるということ
※国民生活考える政党の弱体化
※原子力 危ない そのことをとめる
政党の弱体化
よくも
このような言葉をいう
※僕はひとりの日本国民として信じられない
日本国民を
守てくれるのは
れいわ
社民
共産
立憲
しかない
自民党
自民党補完勢力は
統●で日本破壊へ向かう
※今向かっているじゃないか
わからないのか?
★★
※おくだふみよさん
頑張てください
多くの日本国民が後ろにいます
★
原発事故
避難不可能
到底まともな国とは思えない。
日本のような地震大国で、原発なんて無理
原発再稼働を進める自民党を選挙で勝たせ続ける
国民がどうかしてる
※原子力発電所は
電機は関係ない
大企業 東電
アメリカの軍需産業がもうかる
※日本はゴミ箱にされている
気が付かないのか?
★
福島で何が起きたか?
1号機
3号機
内側から
爆発した
一部では有名な話
この話をすると
れいわ支持者に
否定されるが
原子力発電所
誰の管理?
日本じゃないぞ
いずだ
イス
※この時点で
日本はどうにもならないということ
※山本太郎さんは
イスとか
一切いませんでしたがいかに危ないか伝えていました
※こんなまともな政治家いないですよ
★★屋内退避
松下生活統括官が屋内退避を始める時にはまだ放射能は漏れていないといったとか。
それは福島の沸騰水型の原子炉で爆発前までの話。
加圧水型では外形的に全く変化がないまま大爆発を起こして一瞬にして膨大な放射性物質が大気中にぶちまけられる可能性が大きい。
更にこういう過酷事故が起きなくとも、停電が続くだけで使用済み核燃料の冷却はできなくなる。その時どうなる。
溶け落ちていく核燃料棒はどんどん放射性物質を放出するばかりかプールの中で臨界を起こし大爆発することもある。
福島第一原発3号機はそうなった可能性が指摘されている
東電は何年もの間3号機の使用済み核燃料プールを公開せず、最後まで作って作業を完全に隠蔽した。
※
有名な話
東電の幹部が
辞める時
何があても
内情をいうなと
その分退職金は
うわのせするからと
どうなているんだ?
日本は・・・
★★
原発再稼働して国民にとって何一つ良いことは無い。
原子力利権
が邪魔をしている
★
山本太郎さん
大石あきこさんは
日本国民の味方
特に
日本国民のことを
考えていた大石さんが
なぜ
2月の選挙で
まけたか?
634
634
つかって排除された
★僕はこう思ています
今大石さんが
議員なら
最近の
悪法暴れているはずです
※何も言わせないために
何も言われないために
2月の選挙で
落としたということ
★
原発なで儲けようと思ってる
大企業
れいわの人たちは
原発の危険性がどんなもものなのか分かっいる
本当は原発の恐ろしさ危険性を知っている
★★
311で
原発の安全神話
などきえた
。
原子力
「安全」を口にしなくなり、事故が起きることを前提に、事故が起きたら「避難」すればいいと開き直る
※金のための最低人間たち
政府は本当のことを隠し
責任を回避している。
もしなにかあれば
日本国内
避難が不可能
生活破綻してしまう
日本は、電源を原発に頼らなくても十分に代替手段を持っている。
「目先の儲け」を優先している
地震で「原発」は爆発
放射性物質が一気に
ひろがる
★15年前の
あのおそろしさ
を反省していない
参議院環境委員会において、れいわ新選組の奥田ふみよ議員が
原子力政策における避難計画の妥当性や災害時の賠償責任について政府側を痛烈に批判した。
奥田議員は、福島第一原発事故以前は避難計画の対象が原発から5キロ圏内だったものが、事故後は30キロ圏内に拡大されたと説明。
避難の対象人数について「島根原発は46万人以上、柏崎刈羽は40万人以上、東海第二原発は90万人以上、玄海原発25万人」と各原発の具体例を挙げた。
自身も玄海原発の避難計画対象地域に住んでいるとした上で、多くの住民の命がかかる避難計画について
一斉に避難すれば渋滞や避難先の確保で大きな混乱が生じることは福島第一原発事故の経緯で明らかだと指摘。
その上で、5キロから30キロ圏内の住民はしばらく避難せずに自宅にとどまるという「屋内退避計画」について、原子力規制委員会の山中伸介委員長に対し「屋内退避すれば被曝は完全に防げますか。端的にお願いします」と見解を求めた。
★安全ではないことを認めた
山中委員長は「屋内退避は、避難等による健康へのリスクを勘案した上で、被曝線量を合理的に達成可能な範囲でできる限り低くするというための防護措置でございます」と説明。
「被曝を完全に防ぐことを目的としたものではございません」と答弁した。
奥田議員は、被曝をゼロにすることはできないとして、5キロから30キロのエリアの住民に対して「被曝しながら一旦とにかく自宅にとどまれ」と指示しているものだと主張。
さらに「屋内退避もこの住民等の被曝線量をできる限り低くするための措置ということでいいですね?」と重ねて問いかけた。
山中委員長は「屋内退避は合理的に達成可能な限り住民の被曝線量を低減するための措置であるという風に考えていただいたら結構かと思います」と答えた。
★危険であるとみとめている
なぜやめない?
奥田議員は、答弁における「合理的」という表現について、「生きてる人間に対してですね
合理的だの非合理的だの簡単に連呼するっていうこと、もう本当に血の通った人間が言う発言だとは本当に思えない」と主張。
「合理的に達成できる限り」という条件は、費用負担や現実的な難しさを理由に、達成できないなら高線量被曝させても仕方がないという意味に他ならないと指摘した。
さらに、佐賀県の資料や内閣府のパンフレットにおける屋内退避時の行動として「換気扇を閉める」「食品にふたやラップをする」などの対策について、
「世界で未曾有の福島原発過酷事故が起きた国」であるにもかかわらず「軽いスナック菓子のようなマニュアル」だと批判。
石原宏高環境大臣に対し「これらの対応をすれば家の中にいる住民は被曝しないですむんでしょうか?」と質問した。
※鋭い質問に答えられない
ここで、委員長が石原大臣以外の答弁者を指名しようとした際、奥田議員は「大臣に聞いてます! 大臣に聞いてます! 大臣が答えるべきです」と訴え、着席後も「大臣に聞いてますけど」と声を上げた。これに対し委員長は「それではまず、内閣府の松下整政策統括官の後に大臣」と整理した。
先に答弁に立った松下政策統括官は、原子力災害避難計画においては放射性物質の放出前の段階で5キロ圏内は避難し、5キロから30キロ圏内は屋内退避を行うため、「少なくとも屋内退避を開始をする時点では放射性物質は出ておりません」と説明。プラントで放出防止対策が行われれば、最後まで被曝しないこともあると述べた。さらに松下統括官が「住民の安全を守るという意味では」と説明を続ける中、
奥田議員が自席からヤジを飛ばした。
松下統括官は「被曝を防ぐという以外に避難行動による精神の負担等を考えなければいけません」と述べた。
やじではない!
奥田議員は「たらたらたらたら言い訳されてますけれどもね」と反論し、過酷事故が発生すれば被曝は避けられないと指摘。福島第一原発では事故から15年が経過しても緊急事態宣言が解除されていないとして、避難計画は最悪の事態を想定すべきだと主張した。
奥田議員は、3日間の屋内退避期間について、能登半島の事例を引き合いに支援物資が早期に届く保証はないと指摘。
また、原子力災害対策指針が屋内退避中もコンビニやガソリンスタンド等の民間事業者に営業を続けるよう求めていることについて、
国が責任を取らずに従業員の被曝を強いるものだと主張した。その上で、石原大臣に対し「住民や従業員に健康被害が生じた場合、その責任、誰が取るんですか? 誰が賠償を支払う責任があるんですか?」と質した。
石原大臣は「原子力災害の賠償に関する法律が定めており、一義的には事業者が負うことになっております」と答弁。
具体的な賠償範囲については「個別の事案ごとにですね、判断することになる」と述べた。
奥田議員が「原発事故の被曝による被害に対して国に賠償の法的責任はありますか?」と重ねて質問したところ
松下統括官が「基本的には原子力事業者が損害の賠償責任を負う」と答えた。
奥田議員は「国に賠償責任はありませんってはっきり言えばいいじゃないですか」と反発。
「なんちゃら法で判断します」といった説明は国民や子どもたちに理解されないと批判し、国が責任を負わないイメージを避けるための答弁に過ぎないと主張した。
さらに、「原発の近隣住民をまるで虫けらのように捨ておくような災害対策指針を作った(原子力)規制庁も原子力防災担当大臣も、『何が起きたって何の責任も取りませんよ、私たちは』というのがこの現行法です」と述べ、国が責任を負わない仕組みを非難した。
最後に奥田議員は、「国民の命や財産を守る立場の政府が責任を取らなくていいんですという法律に特に原発は徹している、これがもう事実です」と主張。傍聴席や配信の視聴者に対して「しっかり目撃してください」と呼びかけ、今後も追及を続ける姿勢を示して質疑を終えた。
※おくだふみよさん
本当に頑張ています
人数が少なくなても
れいわが一番日本国民のことを
考えている
他の政党は何している?
共産党も
頑張テイルが
日本国民が
この現状に気付かないといけない