Contents
●本当にまずいということ
参政党が正体を現しました
創憲が問題ですが
選挙公約をみればわかります
参政党●どの政党の中で一番有事にむかおうとしている●いかにまずいか? みればわかります
非核三原則 見直し
核共有 議論を行う
核共有に関して
議論というのは
維新と参政党
中道よりもひどい
今回の選挙の中で
最も
日本を有事に向かわせるのが
参政党
●参政党の目的●
創憲
スパイ防止法
スパイ防止法の目的は
統●に反対するものを
取りしまること
●憲法を変えて
スパイ防止法などとうったら
もう日本は終わりです
その日本の始まりとも
思えるのが
福井県知事選は、参政党の支援を受けた石田嵩人氏(35)が、自民党が支持した前越前市長の山田賢一氏(67)を約4300票差で制する結果に。参政党の躍進が止まりません。
●参政党が躍進することがいかに問題か?
どれほどの日本国民が
理解しているのだろうか?
雪の影響もあるのかもしれない
どのような要因かわかりません
福井県知事選挙の結果 ●参政党現象が起きてしまている ●この前の宮城の選挙で実験してそれを狙ったと考えられる
維新・国民・立憲・公明が推薦し、自民が支持した元福井県越前市長の候補を、参政党が応援した石田嵩人 候補
が当選してしまったこと
#石田たかと
自民党よりも
参政党が
勢力をましている
という
日本にとって
おそろしいとしか思えない現象です
●●●
【福井県知事選】参政党支援で大逆転
35歳の石田たかと氏が全国最年少知事に誕生
無所属ながら参政党の強力支援+自民一部の後押しで、
与野党相乗り候補を僅差で破る大逆転劇
今後、多文化強制路線に
ブレーキがかかるかに期待
●外●人共生ということは
大きな問題
しかし
創憲+スパイ防止法
核に関して
いかれた
考えをもている
参政党を
日本国民でとめないと
本当にヤバい
自民党も中道改革連合も
つながている
衆議院選挙で自民党vs中道vs参政党の地区はむしろ自民党が保守層惑わして
中道の応援してると言える
石田 参政党 推し 13万4620票
山田 自民党推し 中道も 13万290票
金元 共産党 1万5735票
共産党に頑張ってほしが
あきらかに
票が離れている
この状況では
中道という選択
参政党が推している
候補が
とうったという現実
●参政党 神谷が連立に入る懸念が増える
●情報①★
杉本達治・前知事が複数の県職員へのセクシュアルハラスメントを認めて辞職したことに伴う福井県知事選が25日、投開票され、無所属新顔で元外務省職員の石田嵩人(たかと)氏(35)が初当選を決めた。
全国知事会によると、これまでの全国最年少知事は、北海道の田中敏文氏(35歳5カ月)で、石田氏が就任すると35歳11カ月で、同じ年齢となる。投票率は46・29%(前回51・08%)だった。
※投票率が少し下がっている
選挙戦は、自民党本部が無所属新顔で元越前市長の山田賢一氏(67)を支持したのに対し、保守系の福井市議らが石田氏を推す保守分裂選挙となった。
初めて選挙に挑んだ石田氏には、選挙戦途中で参政党が支援を表明していた。
知事選にはこのほか、共産新顔で党県書記長の金元幸枝氏(67)が立候補していた。確定得票数は石田氏が13万4620票、山田氏が13万0290票、金元氏が1万5735票だった。
なぜここまで共産党の票が少ないのか?
悪天候で
投票に行く人が減ったことによる
結果なのか?
●情報2★
前知事がセクハラ問題で辞職したことに伴う福井県知事選が、25日に投開票された。元外務省職員で参政党の支援を受けた石田嵩人氏(35)が、自民党が支持した前越前市長の山田賢一氏(67)を約4300票差で制した。
●つくられた参政党現象
本当にまずいです
昨年10月の宮城県知事選でも、参政党から全面支援を受けた和田政宗・元自民党参院議員が、現職の村井嘉浩知事を約1.5万票差まで追いつめていた。
今回、参政党の支援候補が初めて知事選を勝ち抜いたのだ。
自民は候補者選びの段階で県連の意見がまとまらず、保守分裂となっていた。山田には自民以外にも野党が相乗りし、立憲、維新、国民民主、公明も支援していた。
一方、石田氏には初めから参政党がついていたわけではなかった。もともとは保守系の福井市議のほか、自民県連会長の山崎正昭参院議員が支援に回っていた。
当初は、自民が支援する山田の優勢とみられていたが、情勢に変化が見られたのは、参政党が参戦してからだ。
●いきなり神谷が動き出したのか?
投開票日を6日後に控えた19日、神谷宗幣代表が福井市内で会見を開き、突如として石田氏の支持を表明。
神谷代表は外国人労働者の受け入れ制限など石田氏の主張を評価し、「明らかに参政に近い」と支持の理由を説明した。
この現象がまずいです★参政党現象が日本破壊に向かう
「参政党が知事選に参戦してから、ネットを中心に石田さんを推す声がどんどん広がり、盛り上がっていった。
選挙戦最終日、ネットは石田候補一色といった状態でした。神谷さんは『終盤の最後の一押しだったので、我々が勝たせたとはとても言えない』と言っていますが、参政党の空中戦が票の上積みにつながったのは間違いありません」
神谷代表は26日の会見で、知事選の結果を受けて「国政にインパクトがある。(次期衆院選に向けて)大きな追い風になる」と上機嫌。イケイケムードだった。
自民衆院候補は戦々恐々
参政党の威力を見せつけられて、真っ青になっているのが、衆院選に出馬している自民党の候補者だ。参政党はきょう(27日)公示の衆院選で、289選挙区のうち約180に候補を擁立する予定だ。
そのほとんどで、自民候補と保守票を食い合うとみられている。参政党に保守票を奪われたら、自民候補はバタバタと落選していく可能性がある。
参政党が衆院選でも躍進すれば、高市首相が目標に掲げる「与党で過半数」は厳しくなりそうだ。
どうなるか
わかりませんが
自民党
隠れ自民党 参政党
を落とさないと
厳しい状況となります
最優先は
れいわ 社民 共産
次は
中道に
頑張ってもらうしかないです
いろいろな意味で
厳しい選挙となています