【安倍晋三が原因の憲法違反の武器輸出の重大局面】フィリピンへ軍需促進する高市早苗と小泉進次郎の暴走

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●日本国民で止めないといけない状況です※コメントにおくだふみよさんの話し方が気にいらないとありました。※僕はおくださんの話し方について何も思いません。そして問題は話の内容に触れないということ。今回話の内容について触れていきますのでそのことを考えてみてください。話の内容を考えればおくだふみよさんが正しい。おくだふみよさんを否定しどうするんですか?自民党や隠れ自民党の指示に回るんですか?日本が有事になります。そのことを考えてください。丁重にお伝えしていきます。

自民党が日本を崩壊させようとしている

という内容について

考えていきます。

京都 小5 行方不明

の件を

マスコミが引っ張り
報道するのも

日本が

いかに問題か
ということから

目線をそらすためと思います。

※京都小学生の件は

今回は触れません

以前に触れました

統●

s

日本政府と
その裏側で
仕組んだ

可能性が高いと僕は

思ています

★このようなニュースがあります★

もししらなければ

このことを

まず知ることです

※日本が平和を捨てようとしている※小泉進次郎がです

小泉進次郎は、5月上旬フィリピン訪問を調整。

フィリピン国防相との会談で、日本軍海自の中古護衛艦輸出に向けた協議を本格化させる。日本国政府は4月にも武器兵器輸出三原則と運用指針を改定し、●傷能力のある武器を含む完成品の輸出を原則容認する方針。

ルール緩和を受け、初の護衛艦輸出に関する政府間交渉を加速させたい考えだ。複数の関係者が5日明らかにした。

対象となる護衛艦は「あぶくま型」。フィリピンは、中国による南シナ海での威圧的行動に対抗するため、海軍力強化を課題に据える。海軍幹部は3隻を確保したいとの意向を示している。

 現行の防衛装備移転三原則の運用指針では殺傷能力のある武器の輸出は制限され、護衛艦も該当する。三原則改定が実現すれば制約はなくなる。

フィリピン軍は自衛隊の防空ミサイル「03式中距離地対空誘導弾(中SAM)」の導入も検討中。小泉氏はテオドロ氏との会談で、装備協力に関する防衛当局のハイレベル協議枠組みの下、護衛艦やミサイル輸出の実現に向けた調整を進める方針を確認する意向だ。

※もうひとつ※

小泉進次郎防衛相は9日の衆院安全保障委員会で、来月の大型連休に合わせて、フィリピンとインドネシアの東南アジア2カ国を訪問する予定と明らかにした。

政府は今月中に防衛装備品の輸出を救難や輸送に限ってきた「5類型」を撤廃し、●傷能力のある武器の輸出を原則容認する方針だ。

両国は自衛隊の防衛装備品に関心を寄せており、小泉氏の訪問はトップセールスの狙いがある。

※日本のしていることは完全に間違っています

小泉氏は「国会の状況などが許せば、フィリピン、インドネシアなどとも議論を深め、地域全体の安全保障環境の改善につながるような形で前向きな議論ができればと思っている」と述べた。自民の長島昭久氏の質問に答えた。訪問が実現すれば、フィリピンのテオドロ国防相、インドネシアのシャフリィ国防相との会談で防衛装備品の輸出などを巡って協議する。

日本がアメリカのように武器で儲けようとしている

※国の産業が

軍需になったら
終わりです

世界の有事のために
動く

アメリカと
同じになります

高市早苗だけで
なく

小泉進次郎も

やめさせなくてはいけない


小泉進次郎は

熊本に
ミサイル配備することを

地元の人に

一切説明しない

この時点で

即やめさせるべき

自民党のやていることは何か?

自民党は人●の道具で金儲けをする事を了承

★れいわの
おくだふみよさんが

国会で
高市早苗に詰めていました

おくだふみよさんが正しことがわかります

武器輸出の原則容認と国会の事後通知では歯止めになりません。
与党提言は「国会や国民への説明充実」を政府に求める一方で、4月3日報道の政府案では、国会関与は事前承認ではなく『事後通知』とされています。

しかも、この見直しは、『法改正なし』で進め得る

政府は、国会で十分な『事前審議を経ずに、大きな政策転換を進める』ことができます。

★高市 自民党の好き勝手に

物事が決まってしまう

★本当にまずい状況です

日本は武器供給でなく、平和国家として、

今まで外交しています

★今までの平和外交を

否定する

日本の形を

変えることをしています

日本は武器輸出の原則容認ではない

外交
停戦支援

エネルギー自立

日本は
有事とかけ離れた位置にいるべきです

自民党は日本を
どんどん
有事に
近ずけています

高市早苗
小泉進次郎

ねずみこくを
否定する
日本国民は

いかにねずみこくが
まともなことをいているかを
理解するべきです

毛 寧(もう ねい

日本の「新型軍国主義」の動きに断固として反対

外交部の毛寧報道官は、日本の「防衛装備移転三原則」改定について、日本は軍事・安全保障分野での約束を守るべきだと述べました。

また、日本の「再軍備」は地域の平和と安定に脅威を与えており、国際社会はこれに警戒を払い、日本の「新型軍国主義」に反対する必要があると強調しました。

※※

日本国内の

高市早苗と

小泉進次郎が
いかにおかしいかに

気がつかにといけない

※※

中古護衛艦もフィリピンが求める装備や通信設備を導入するなどの仕様変更を行って共同開発

輸出を進める方向だ

将来的には新型護衛艦の輸出にもつなげたい考え

完全に憲法違反です

※自民党を変えないと

本当に

日本が

有事に向かてしまう

※※

政府が●傷武器輸出を全面解禁した後で進めたいのが、フィリピンへの中古護衛艦の輸出。

ごえいかん

せんとうかん

護衛艦とはその名の通り防衛のため…ではなく、戦闘艦です。

一般的にデストロイヤーと呼ばれ、まさに殺傷武器。準同盟国扱いのフィリピンにも武器輸出の動きです。

フィリピンはじめ、アジア諸国の軍事化に

協力する日本

※完全にいかれている

この原因は安倍晋三にあります

「防衛装備移転三原則」

閣議決定

安倍晋三がいかに問題か?

日本国内の軍需産業と

裏で献金でつながる

最低人間です

憲法の平和主義(9条)や武器輸出三原則の基本理念に反する

安倍晋三が

今の憲法はみともない

みともないのは
安倍晋三だ

※日本国民が

気が使にといけない

安倍晋三と小泉進次郎には共通点がる

家が腐敗している※腐敗家系 ※

安倍晋三 祖父 岸信介

小泉進次郎 父親 小泉純一郎

自民党の解体が必要

日本は

80年前と

同じことをしようとしている

80余年前

日本が「自存自衛」と

アジアの解放(大東亜共栄圏の建設)掲げて

フィリピンにやってきた

この時フィリピン人の犠牲者数は約100万人以上と推定されている

マニラ市街戦では約10万人の一般市民がなくなている

※そして

現在日本が

何をしようとしているか?

人を●すものをうろうとしている

歴史の難しいところです

日本がアジアを解放した
という側面もあります

同時に

日本が
アジアを
破壊した側面もあります

今回日本は

何をしようとしているのか?

アジアに人●し
の武器をうろうとしている

※れいわのおくだふみよさんは

国家で
このことを
伝えていた

●●

イスとイランの
状況で

わかることですが

アメリカの大型兵器など
全く使えない

※日本も同様です

フィリピンの人たちは

日本を信用していない

アメリカも信用していない

と言われている

現代戦において中古護衛艦1隻

何の役にもたたない

※日本の政治家の

キックバックということも

考えられる

高市早苗
小泉進次郎

日本国民にとて
マイナスでしかない

●●

武器輸出が事実上解禁

フィリピン

フィリピンに対し

第2次安倍政権末期から水面下で同国政府と交渉

安倍が辞意を表明する直前の2020年8月、フィリピン国防省と三菱電機の間で警戒管制レーダー一式の移転契約が締結

23年末に実際にフィリピン空軍へ納品されたもので、戦後初めて日本が「完成品」としての防衛装備を輸出した事例

★安倍晋三の時から

はじまり

どんどん
すすめられたということです

フィリピン
は海軍が
弱いともいわれている

なんさ しょとう

フィリピンは南沙諸島で中国との領有権問題

※このねずみこくとのことも

今回の

内容に

関係していると

推測します

フィリピンはアメリカから独立した関係でマルコスが統治したが

マルコス政権がエドゥサ革命によって打倒されると、民主化政権下では民族意識と反米感情が高まり、92年までには在比米軍のすべてが撤退することになった。

フィリピン国民が米軍を追い出した
日本とは大きな違い

海軍の防衛を

フィリピンは悩んでいた

相手先こそ日本だった

武器輸出解禁を見据えた日比両国の動きは

メリットがある

★互いに

★おかしです

★日本は憲法違反です

しかし問題もあきらか

フィリピンに武器輸出を実行した後

フィリピンの国防予算は多くなる

フィリピンは太平洋●●で日米両軍による戦場となり、フィリピンの民間人の死者は200万とも300万人

80年前と
同じことを繰り返す可能性がある

※日本が
諸外国に

武器輸出を

してはいけない

ということ

武器輸出解禁を見据えた日比両国の動きは

メリットがある

メリット
金儲け

ということでは
ない

日本が有事ビジネスに
関与してはいけない

日本
の平和の

形が崩壊する

高市早苗
小泉進次郎

自民党を
政権交代させなければ

どうにもなりません

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