Contents
●●●
今回は
日本国内経済の
内容について
考えていきます。
少し前に
リスナー様が
教えていただいた内容
正しい可能性が
極めて高いことを
もとに
その後の展開を
考えていきます
★★コメント★★このとうりだと思います。エネルギー不足★資源確保できずの状態
食糧・資源エネルギーが確保された上で「日本経済のモノ・サービスの供給(提供)能力の範囲内」であるならば「国庫債券(国債)発行」は問題ありませんが、
「日本経済のモノ・サービスの供給(提供)能力」というものは「無限」ではないので、
例えば、今の日本経済が「国債発行600兆円まではモノ・サービスの供給(提供)能力があるので発行しても何も問題無い」ということになります
食糧・資源エネルギーが確保された上★このあとでてきます
という部分が疑問です。
この方の意見でなく
高市のしていること
肥料がない
エネルギー不足
だと思いました
しかし、日本経済のモノ・サービスの供給(提供)能力が600兆円分しかないのに「1000兆円発行」したら、供給(提供)能力の限界を超えて需要だけ爆増してしまうので「物価が高騰」して「不景気」になります
なので「日本経済のモノ・サービスの供給(提供)能力の範囲内で国債発行をする」ということが大切になります
有事直後は工場・インフラをアメリカ軍の空襲で破壊されて日本経済のモノ・サービスの供給(提供)能力が激減してしまったので、
需要だけあったので一時的に「物価高騰」してしまいましたが、日本経済の供給(提供)能力が戦後復興して復活してくると、また「物価は下がり」日本経済は安定していきました
日本経済のモノ・サービスの供給(提供)能力と国債発行は常に「バランス」を考えて、供給(提供)能力より需要が「2〜3%多い状態」というのが1番相応しい経済状態です
今は、原油・ナフサ・アルミ等の資源確保が厳しいので、「国債発行」よりも「減税」の方が先ですね
それをした後原材料資源の確保をした後に国債発行していくことが肝要です
今は、原油・ナフサ・アルミ等の資源確保が厳しいので、「国債発行」よりも「減税」の方が先ですね
減税が必要
減税が優先ということ
この方の
コメントのとおりだと思います。
原油・ナフサ・アルミ等の資源確保が厳しい
状況を
なんとかしない
高市はどうしよもないと思います
★★★
片山大臣は「いよいよ断固たる措置を取る時が来た」
日銀の利上げにも公然と圧力
円安インフレ増税政権の円買い介入
●日本国民のマイナスにしか
ならないことをする
高市
片山
★★★
円安になるの分かって介入しても
外資に日本がとられるだけ
外資のための政治
日本国民のためにならない政治をするのが
自民党です
外貨準備を削られただけ
★★★
円買い介入
意味がない
支離滅裂すぎて
円買い介入しても焼け石に水
5兆円無駄遣い
失策財務大臣
★★★
日本=成長なきインフレと債務増
目先で何をやっても円安傾向は終わらない。
アベノミクス
の見直しが
必要
円安物価高をみなおさなければいけない
物価高対策
消費税廃止
が必要
★★★
日本経済は
アベノミクスを
みなおさなければ
よくなるはずがない
★円安物価高を
解消しなければいけない
★★★
日銀の介入があった
別に円安の原因が取り除かれた訳ではなく
一時的に円を高くしただけ
“今だけ安くなったドルを買おう”とするから、
すぐ戻す
●意味不明な行動としか思えない
★★★
日本の金利上昇と円安の同時進行は投機的な動きを強めて、米国債売りを誘発する可能性
円安ホクホク
という高市のおかしさ
米財務長官が首相・財務相・日銀総裁と会談へ 11日訪日、円安議論
アメリカにまた
何か言われて
日本経済が衰退する可能性
★アメリカは
イラン有事にまけて
金がなく
何をいてくるか
分からない状況
★★★
介入したところで
円安は止められない
『為替介入意味無い〜』
『5兆円捨てた〜』
★★★
これまで口先介入を繰り返してきた当局からすると、「やらない訳にはいかない」タイミングでもあったかと思います。
ただ注意しなければならないのは、今回は円買ドル売介入。
売るドルは外貨準備から捻出され、如何に潤沢とは言え持ち玉に限りがある
為替で儲けまくっている人の意見
政府・日銀の為替介入による円安ドル高の一時的な解消は
投機筋からすれば、
より高い水準で再び円を売るための
仕込みチャンス(押し目買い)と捉えているという視点
★★★
アベノミクスで
日本国内経済ボロボロになり
その負担は
日本国民にくる
★★★
一般国民の生活は
厳しくなる一方ですね
再浮上
「自衛隊ホルムズ海峡派遣」
「円買い介入には米国政府の容認が欠かせない。日米関税交渉で最大5500億ドル(約86兆円)の対米投資をトランプ大統領に約束していますし、米側が警戒する金利上昇の抑え込みを期待できるのでスンナリいったのかもしれませんが、どうもスッキリしない。トランプ大統領はかねてホルムズ海峡への自衛隊派遣を求めている。高市首相は初訪米で憲法9条を理由に艦船派遣を断ったとしていますが、米軍の機雷掃海技術は自衛隊に及ばない。唯一かつ最大の後ろ盾であるトランプ大統領の要求に応じ、前向きなサインを送ったのではないか。そんな見方が広がっている」
投資ではなく
日本の自衛隊を
派遣するのは
憲法違反
これをやったらおわりです
「強く豊かな日本」
そうでなくても高市は、真冬の総選挙で「飲食料品の2年間消費税ゼロ」を政権公約に掲げたのに、いざとなると財源を理由に決行せず、国会で審議もせずに新設した「社会保障国民会議」に丸投げ。レジシステムの改修に1年かかるとか、「ゼロ」でなくて「1%」にするとか、給付付き税額控除を先行させるとか、もたもたモタモタやっている。円安物価高の苦しみは日本列島の隅々まで行き渡っている。にもかかわらず、内閣支持率は依然として高水準の摩訶不思議。
●消費税減税を
毛局しないということ
高市人気は
世論という風を受けないと飛び続けられない。
マスコミが世論をつくる
右の支持を得るために
ねずみこくをたたく
いさましいふりをする
最低です
堅実な物価高対策を求めている一般市民の不満は募るばかりなのに、かき消されている。
多数派に押された少数派は意見を言いにくくなり、ますます少数意見が軽視され、多数派の意見が実際よりも支持されているように見えるのです。
過度な円安で安いニッポンが定着し、外国資本やインバウンドに買い叩かれているような現状
日本国民の生活がどんどんすすむ
★情報★
外国為替市場でドルに対して一時2円以上、急速に円高が進みました。市場関係者からは政府・日銀による為替介入の可能性を指摘する声も出ています。
6日午後1時すぎ、1ドル=157円80銭前後で推移していた円相場は短時間で2円余り急上昇し、約2カ月ぶりに一時、155円台前半を付けました。
急上昇後の値動きなどから市場では為替介入が行われたのではという見方も出ていて、「流動性が薄い連休期間中に介入への警戒ラインを160円から157円台に抑えたいのでは」と分析する市場関係者の声もあります。
外国為替市場では、先月30日に政府・日銀が5兆円規模の為替介入を実施した可能性があることが明らかになっています。
円相場は今月1日と4日にもドルに対して1円以上、急上昇する場面があるなど、不安定な動きが続いています。
日本国民のためにならないことしかしていない
最初の方の
おしゃるように
消費税廃止
消費税減税
生活苦の日本国民全員に
現金給付
これをしなければ
日本経済がよくなるはずがない
僕はひとりの日本国民として
こう思います