Contents
- 1 ※※高市の問題について考えていきます
- 2 ※高市の詭弁が炸裂しています
- 3 国会によんで話をききましょう!
- 4 高市の言い分
- 5 逆ギレ気味で返答※認めているということ
- 6 証拠隠滅をしたから
- 7 矛盾点がある
- 8 ショートメッセージと
- 9 認めてしまったな!※僕はこう思います
- 10 ★パソコンにはショートメッセージはありませんから
- 11 週刊文春の記事が「証拠」になりますかとブチ切れ
- 12 無いものをどうやって説明するのか繰り返し
- 13 証拠を消している
- 14 自分でスマホのことをいたのでアウト
- 15 ★
- 16 バレては困るから裁判しない
- 17 高市早苗が放置されているという大問題
- 18 そして逃がすな
- 19 週刊文春は全部デタラメということになる
- 20 おこられたと被害者ポジション
- 21 これが全てです
- 22 ★★
- 23 高市は逃げ場を失っている
- 24 ★高市のしていること★
- 25 ※総括※高市のおかしさに日本国民がきがつかなければいけない
※※高市の問題について考えていきます
高市早苗は相当追い詰められている
という状況について
考えていきます。
高市早苗と
高市の秘書と
松井の件です。
※高市の詭弁が炸裂しています
※野党議員はこの一言を
総理
そうであれば
総理の秘書と
松井を
国会によんで話をききましょう!
そうする必要のある
状況です。
★★
高市の言い分
高市早苗に
石橋みちひろ議員
追求
高市は繰り返し
無いものはない
確認出来ないものどうしたらいいと
逆ギレ気味で返答※認めているということ
※高市の望みは
証拠隠滅をしたから
知らないとおわらせようとするが
矛盾点がある
※パソコンの履歴がないという高市
高市は別の時に
ショートメッセージと
自分の口でいている
あれれ?
認めてしまったな!※僕はこう思います
自分の秘書と
松井のやり取りが
スマホであったことを
★パソコンにはショートメッセージはありませんから
★アウト 高市
石橋みちひろ議員は次から次へと証拠が出てるから
★ずぼしをつかれておこった
問題はそれ以外にもある
高市
週刊文春の記事が「証拠」になりますかとブチ切れ
高市
記録がない
確認が出来ないを繰り返し
記録がない
無いものをどうやって説明するのか繰り返し
石橋みちひろ議員も週刊文春の記事ベースで話、既に証拠は消してると書いてると説明
※高市は
証拠を消している
ことをわかっていて
このような詭弁を
いている
自分でスマホのことをいたのでアウト
「週刊文春の記事が証拠になるのか⁉️」と切れました
名誉毀損で訴えるなり、証人喚問で2人を呼び出し説明すれば良い
高市の秘書と
松井を
国会に呼び出して
話を
聞くべき
★
公務を優先する
といて逃げる
裁判になれば
弁護士が
するわけで
高市は関係ない
裁判で
本当のことが
バレては困るから裁判しない
他候補を
おとしいれる可能性が
高いことした
高市早苗が放置されているという大問題
政治家の常套句
「記憶にない」
で逃げるな
週刊文春を名誉毀損で訴える
証人喚問で2人に説明
が必要です
そして逃がすな
※※別角度から※※
高市の言い分
秘書を信じる
という意味不明
週刊文春は全部デタラメということになる
自民党総裁選
2月ズル選挙
高市の対立を
すべておさえこむ
★汚い高市
松井の言うことは
全てデタラメという
週刊誌なので
信用できない
★意味不明
自分は悪くないと
いう
★あげくのはてには
秘書に
自分が
おこられたと被害者ポジション
★高市はどうかしている
★高市は自爆した★
高市
パソコンではないスマホでやった
ショートメッセージと
自分でいった
これが全てです
日本国民で
高市を
おろさないといけない
※ズル選挙で
公職選挙法違反を
する人間ですから
★★
高市事務所が崩壊の危機
ではなく
高市のせいで
日本が崩壊の危機
国民を無視
選挙を壊し
ズル選挙
統●の願う政策をどんどんとうす
現状どうなているか?
高市統●がおわるか?
日本国民が終わるか?
という瀬戸際です
※日本国民のために
一切ならない
高市
自民党
維新も
降ろさないといけない
日本国民の主権を絶対に守らなければいけない
※憲法改正などぜたいにさせてはいけない
★★
自民党内部で
高市応援団を形成している
自民党もいかれている
特に
小泉進次郎
さんざん
悪くいわれ
それでも
高市応援団
アメリカの
いいなりでしかない
★★
世論操作で総理になった
可能性が高い
高市は
日本の
民主主義
の破壊に向かう
#高市やめろ
★★
ズル選挙
各地の選管でミス続出
ミスではない
高市早苗の違法「広告動画」出稿疑惑
ズル選挙
無効です
高市は逃げ場を失っている
時間の問題だが
長引けば
日本国民が先に崩壊してしまう
★★
文春記事
・秘書や関係者との実際のやり取り原本
・LINE/Signal/Zoomなどオンライン記録
・投稿指示や運用ログ
・支払い・発注履歴
・複数証言の一致
・音声や未編集データ
・第三者検証に耐える客観資料
「確認したが存在しない」
と強く否定
※
ここに矛盾が出ている
高市本人の発言
※しょーとめせーじ
“事務所PC以外”
「週刊誌の真偽」
ではなく、
“国会答弁と違った
これでアウトです
★高市のしていること★
答弁中に捏造や辞職の質問には正確に答えない
週刊文春の記事で立証は難しい
というのであれば
ここからせめる
高市早苗の話の食い違い
高市早苗が秘書を信じるか否かは別
自民党総裁選や衆院選で誹謗中傷動画を配布した高市早苗は総理大臣や議員も辞するべき
公職選挙法違反です
★★
現在与野党が進める公選法の「SNS新規制」
高市は完全にアウト
自分たちで進めておいて、最初の立件対象が
高市早苗です
★★
ムキになって否定する
認めていると同じ意味です
高市早苗と事務所
がグルです
★★
高市の悪あがき
秘書に怒られた
被害者ポジション
「高市さんは頑張っているのに、文春と左翼のタッグがハメた。可哀想」
と思わせたい
※高市が悪い
その一言に尽きる
★★
「確認できないことを私自身が証明できない限り、まるであったかのように印象づけられるのは大変心外でございます!」
存在できない
ことは証明できない
このことを
多用していたのは
安倍晋三
安倍が国会答弁で多用した論法
高市首相は、事後のデータ消去の可能性を指摘されると、聞かれちゃいないのに秘書への聞き取りの様子を明かし、「反対に、もう秘書から私、怒られましたよ。『信じてないんですか?』って」と得意の論点ズラシ
週刊誌の記事が証拠でございますか?
先の自民党総裁選や衆院選で、高市陣営が他候補の人格をおとしめる動画をSNSに猛拡散させた疑念は深まるばかり。
与野党が選挙運動に関するSNS規制の協議を進めているが、27日にまとめた公職選挙法などの改正案骨子に基づくと、高市陣営の疑惑は完全にアウト
AIで作った動画や画像で、実際に撮影したと誤認される恐れがあるものに「AI作成」の表示を義務付けるというが、文春最新号が報じた高市陣営のスマホ工作はピッタリ合致する。記事によると、20台ほどのスマホを用意し、1台につきGメールアカウントを3つ作り、4種類のSNSに紐づけ。単純計算で投稿先は240となり、そこにAIで大量生産した中傷動画を流して1日100~200本ペースで拡散した。他候補のネガティブな印象の写真を使い、AIによるダークな映像を交え、批判コメントを重ねたという手口はまさに新規制に該当し得る。
事実を歪曲する発信により「選挙の公正」を害することを禁じる規定を公選法に加え、罰則も検討中。
あたかも不確かな情報を拡散し「選挙の公正」をゆがめた疑惑の中傷動画を念頭に置いているかのようだ。
SNS規制の法改正は
高市早苗が対象になる
今すぐ何らかのペナルティー
が必要
※総括※高市のおかしさに日本国民がきがつかなければいけない
2月のズル選挙で
ズルで議席を減らされた
れいわ
共産
他の議員を
なんとかして
もどさないといけない
※
いっこくもはやく
高市早苗
自民党を
おrさないと
日本崩壊です