宮古島の陸自ヘリコプター事故の違和感と苫米地英人の意見を考察!

Pocket

今回は宮古島のヘリコプター事故の違和感と苫米地英人の意見を考えて書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

スポンサーリンク

いったいどのようなことなのか?について。

このようなニュース記事があります。

防衛省陸上幕僚監部は6日夜、沖縄県宮古島近くの海域でレーダーから消えた陸上自衛隊のヘリコプターについて、

航空事故と判断したと発表した。第8師団長の坂本雄一陸将を含め10人が搭乗。偵察飛行中だったという。

会見した森下泰臣陸上幕僚長は「全力で捜索、救難活動を継続していく」と語った。

レーダーから機影が消えたのは午後3時56分。燃料の消費、これまで発見された機材らしきものの状況から、午後7時46分に航空事故と判断した。

第8師団は熊本県熊本市に指令部がある。

46分という報道がおかしい。
起きた日にちも

4月6日ということ。

46という数字にかかっている。

苫米地の意見について。

坂本雄一陸将以下全員の無事を祈る。

坂本陸将は人望も厚く将来を期待されている陸自のキーパーソンと自衛隊幹部から聞いている

漁船とかも多い海域、うかつな推測は出来ないがブラックホーク(ロクマル)はそう簡単には落ちない。

事故当時天候晴れだそうでEMPによる電源喪失などの可能性は否定出来ない

この事故の何がおかしいのか?

燃料枯渇とかいうがおかしい。

航空事故と判断した。ということ。

しかし
機体の消え方が一瞬という発表。

エンジンを独立して2つ搭載している機体。

エンジンが両方停止してもオートジャイロで着陸は可能。

操縦士は常に不時着地点を意識しながら飛行する。海岸沿いを飛行しておきながら搭乗者が見つかっていない。

救命ボートや救命胴衣が作動していない。事故であれば機体が空中分解するような整備不良によるもの撃墜であれば
機体が一瞬で空中分解するような爆発物によるもの。と現段階の発表内容では想像できる。だから事態は深刻。

もしも空中で
何かしら爆発したのであれば
音がするはず。
また
機体は粉々になりドアや救命筏がそのまま見つかることはないことから
空中爆発ではない。

海岸沿いを飛んでいて爆発音は聞かれていない

UH-60ほどの機体と10人が一瞬で消えるのは大変な事態

重要人物が乗る機と連絡が一瞬で途切れ、全員行方不明になどなるはずがない。

師団長が乗るヘリの整備不良などあり得えない。

可能性としては

ヘリコプターを遠隔から操作したのではないか?

そして中にいる
人だけを
どこかに
消し去った可能性です。

今までの飛行機のおかしい事故では
ほとんど消えた人たちが
何かの重要人物であったことが多い。

現場では非常用ボートが見つかった
ボートには乗員はいなかった
墜落ならボートは不自然
ボートを出せるくらいなら隊員がボートに居るはず

自衛隊の背後の
外国勢力の関与が
考えられるのではないでしょうか?

★ヘリコプターに何かが仕込まれていた可能性があります。そして遠隔で捜査したのではないでしょうか?

軍産複合体であればできると思います。

坂本陸将を含む10人の行方を早急に
調べて明らかにしてもらいたいと願います。

中国の仕業ではないはずです。
そのように見せている
別の目的が見え隠れします。

分かる限りのことを
書いてみました。

最後までご覧いただきまして
ありがとうございました。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする