ついに世界経済崩壊へ動き始めたのではないか?について考察!

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今回はついに世界経済崩壊へと動き始めたのか?という危機的な状況なのではないか?ということについて考えていきますので、最後までご覧いただければと思います。難しい世界の話ですが分かりやすく問題点を絞り込んでいくとある程度のことが分かってきます。ということで早速書いていきます。

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日本の政治家が語らない世界の真実について。

今回の内容は日本の政治家やあるいは日本のマスコミは語りませんが、世界の真実です。もちろん難しくてわからないことはありますが、わかる部分だけを考えていきます。日本の政治家は世界で起きていることが危険な状態にあるにも関わらず全く触れません。知っていて触れないのか?知らないから触れないのか?分かりませんがダメですね。まずは日本国内の問題について少し触れていきます。

少し前から日本国内で一体どうしたというのだ?という件について。

日本国内では旅行業とかが非常に苦戦しているということが言われております。理由はもちろん世界的に流行している病気です。病気が広がってはいけないという懸念から修学旅行がなくなったりして旅行業界が厳しくなってしまうということです。緊急事態宣言によって日本の飲食店もどんどん潰れていきました、病気は怖いですが、そのことが引き金になり旅行業や飲食業界さらには他の業界が大きな打撃を受けたということです。日本国内でいったいどうしたんだ?というのはこのようなことが背後にあったことから中小企業の倒産が相次いでいたということです。日本ではあまり報じられませんが、これもかなり深刻な日本国内の問題でした。そしてここから世界の経済が危なくなってきたのではないか?ということについて考えていきます。

中国の経済の崩壊が始まった件とアメリカの関連性について。

中国の不動産業界二番手の恒大集団が債務不履行をおこすのではないか?という可能性が高まっております。ここ以外の中国の不動産の会社も危ないということが分かっており、連鎖倒産の危険性も懸念されております。表面的に出ている金額以上のものが隠されているのではないか?とも言われており、中国の国内経済が非常に危険な状態になっております。中国の国内経済が崩壊するとどうなるのかということですがアメリカも大きく影響してきます。あまり語られていないことですが、実はアメリカは裏側で中国共産党にお金を借りているのではないか?ということが一部で言われております。僕はこの話は本当だと思います。中国共産党がアメリカにお金を返せないということになっておりますが、この隠していることも考慮するとどういうことになるのかというとアメリカと中国というふたつの大国がともに経済破綻をおこしかねないという危険性が考えられます。もしも中国の国内経済とアメリカの経済つまりドルが崩壊したら世界の経済崩壊が起こるということです。アメリカが中国共産党にお金を借りているまた中国の会社がアメリカにお金を借りているということで共倒れの可能性が考えられます。もしもですがアメリカと中国の経済が混乱したらどうなるのか?ということについて考えていきます。

ついに世界経済崩壊へ動き始めたのではないか?について。

中国とアメリカの経済が混乱したら世界恐慌です。日本国内も病気が要因で仕事をなくした失業者が急増したということが問題になっております。日本だけではなく世界の中で失業者が増える可能性が高いということです。実際に病気が世界中で蔓延してから世界の出回っている金が四分の一になったと言われております。経済が縮小したということです。経済が縮小したあるいは四分の一になるということは今までの会社も当然減っていきます。企業や会社が減っていくということはそこで働いている人たちの仕事がなくなってしまい大きな混乱を招くと考えられます。すでに2021年に世界経済の崩壊あるいは世界恐慌が始まっているのではないか?と僕は思います。世界経済の崩壊あるいは世界恐慌という大きな問題の中にいると思います。これから世界はどうなっていくのか?と考えると不安です。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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