充実した生活について考察!

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今回は充実した生活について考えていきます。充実した毎日はどのようにしたら過ごせるのか?ということにも触れていきますので最後までご覧いただければと思います。

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充実した生活を送ることが厳しい最近の経済状況について。

僕もそうですしこの記事をご覧いただいている方もそうだと思いますが、最近は充実した生活を送るのが厳しいと感じる日本国内の経済状況ですね。

●生活必需品の値段は上がり、給料が変わらないとか下がるとか。僕は少し前から感じていることですが、日本国民の生活がこれからどのようによくなっていくのか?ということが全く分かりません。そのような絵図も全くわからないです。

●日本国民の生活を考えるのであれば減税してくれればいいと思いますが、減税はしないし緊縮財政でお金は出さないということです。

この状態では日本国民の生活は厳しくなる一方だと思います。日本の中で一部のお金持ちの方もいるかもしれませんがほんの一部のはずです。

日本の経済混乱があり中小企業が潰れたり、仕事をなくしたり生活に困る日本国民が多くいるということから充実した生活ではなくピンチなかんじであると思います。

日本の政治家は日本国民にお金を出すということを考えていないような気がします。

いったいなぜこのようなことが起きるのか?について考えていきます。

なぜこのような構造になっているのか?

戦後から日本はアメリカ裏組織の間接支配を受けており今現在もです。日本のお金はアメリカ裏組織あるいは欧米の国際金融資本家に流れていくあるいは吸い上げられていくということだと僕は思っています。

緊縮財政ということをいって日本国民が困っていてもそのことはあとまわしです。日銀はアメリカ裏組織のいこうにそっていることから日本ではなくアメリカが優先されていると考えます。

き●だもば●でんとアメリカ裏組織の指示の通りのことを考えているということです。いったいここから何が分かるのかということを考えていきます。

内閣や日銀や日本政府の上にアメリカ裏組織がいるので日本は逆らうことができない

そろそろ選挙が近くなってきました。あまり選挙の話に深く入るのはよくないので控えますが

自民党はダメだと思います。公明党も維新もです。というかどこにいれていいかわからないというかんじです。

どこの政党もいいところがないと感じます。

憲法改正・緊急事態条項がないところという基準だけを考えようかと僕は思います。

もしも憲法改正して緊急事態条項が入ると基本的人権がなくなり、これからの日本が厳しくなるからです。

みなさんも考えていて僕も考えていきます。選挙には投票にいきます。

しかし日本国の構造を考えると政治で日本国民がよくなることはないのではないか?ということを感じました。

表現が悪いかもしれませんが政治には嘘がつきものです。選挙前にはこのようなことをするといてその後に全くしないということが今までよくありました。

今回もそうなんだろうなと考えます。

このようなことを考えてある考えに僕はいきつきました。ここからそのことについて考えていきます

充実した毎日や充実した日々はどうすれば送れるのか?

ここまでの流れをもう一回整理すると日本がアメリカ裏組織の間接支配を受けている以上変わらないと思います。内閣の上にいるからです。

つまりこの変わらないものを変えようとしても変わりませんから、考え方を変えて大きな政治とかというものではなくもっと小さいかもしれませんが希望をもって生きていけないかということです。

僕だけではないですが自分独自の経済圏です。

独自の経済圏とは難しいですがその中だけで経済が多少回るということです。

例えば農業とか。小さなコミュニティとか。

農業と言っても金額が高いものではなく物々交換でもいいので少ない人数でうまく回ることです。

信用残高を重視する経済活動を考えた方がいいということです。

また信用できる人たちで集まるコミュニティとかです。

今までの時代は資本主義でお金を稼ぐことが正しい。高い金額を稼げることこそ正義という感じだったと思います。

しかしこれからは少し変わっていくのではないかな?ということが憶測されます。

国際金融資本の資本主義から少し離れて独自の経済圏や同じ考えを持った仲間と時間をすごす方が充実した日々や充実した毎日が過ごせるのではないか?と僕は思います。

僕は農業をやろうと思ってなかなか足踏みしています。

コミュニティは楽しくやっています。

充実した日々と言いますが抽象的でなかなかイメージがつかないようなきがします。

僕もできませんがこれからはそのような充実した日々を目指して生きていこうと思います。

今回の記事が何かの参考になっていただければ何よりです。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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