4月からのNHK受信料の闇はチューナーレステレビだけでは割増金が回避不可能だった?!

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今回はnhk受信料について考えて書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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いったいどのようなことなのか?について。

ニュース記事を引用します。

「スクランブル放送にしてNHKを視聴した世帯のみが受信料を支払うように放送法を改正してほしいという声も大きいなかで、

今回の罰金のような新制度は時代に逆行しているのではないかと思います。

そもそも、(主にネット配信映像だけを楽しむための)チューナーレステレビが人気であることからもわかるように、

“地上波やBS・CSが映るテレビなんていらない”と考える人が増えている現状もある。このままでは、そうした流れがさらに加速するでしょう。

今回の割増金の新制度についてNHK側が説明不足だと感じられることも気になります。

『個別事情を総合勘案しながら運用』するといいますが、具体性に欠け、どうとでも運用できるのではと懸念してしまいます。

なお、“テレビなんて見ない”という人でも、受信契約に応じずにいたら割増金を請求されるケースが出てくる可能性があるので注意が必要です。

受信料や割増金請求を確実に避けるには、テレビ、レコーダ、ワンセグ付き携帯(スマートフォン)・カーナビなど、チューナー内蔵機器は全て処分しておくしかないでしょう」

※多くの人が疑問を
持っているnhkの受信料です。

テレビでnhkを全く見ていない人からも
受信料をとる。

さらにテレビを持っていなくても
というのが
今回の内容です。

※テレビチューナー付きのカーナビ
※テレビチューナー付きのパソコン
※ワンセグ付きの携帯
※テレビを視聴できるスマホ・タブレット

も対象に入るということ。

まるで
ある種の罰金であるかとも思います。

しかし気になる点があります。

TVがチューナーレスかチューナーレスじゃないかとかiPhoneかAndroidかとかAndroidでも見れないのあるみたいだし、
NHKはどーやって調べるの?家入って確認しない限りわからない

調べようがないということです。

今までは
ドン・キホーテやにとりの

チューナレステレビがあれば
nhk受信料は
関係ないということだったと思われていましたが

そうではないということ。

今回のこの考えは

テレビを設置した
翌翌月の末尾ということだが
訴訟がしやすくなったということから

確実に受信料を
とろうとしていると考えられます。

確実に受信料をとるため
3倍になるということ
形になるということ
いつなのかわからない?
割増金関係
訴訟しやすくなって
受信料を確実にとるということ
受信料を促進するということ

スマホがあったら
支払わないといけないということは
多くの人が対象になります。

国民に対して
罰金

もしもnhkの
受信契約を無視すると

月額1225円
割増金

1年分で
4万1650円請求される

国民生活が厳しいなかありえない。

nhkは高いということです。

アマゾンプライムビデオ:500円
Netflix:990円
hulu:1,000円
NHK受信料:1,275円(衛生契約:2,170円)

nhkをみないし
あるいは
テレビがなくても
とられるとか
ありえないですね。

nhkを解体するべきだと思います。

nhkの受信料に関しては
スクランブル化で解決です。

スクランブルかける
ことをしない理由は
このようなことだと思います。

nhkを解体するべきだと思います。

また関係ないかもしれないですが
nhk党

名前を変えて
nhkをぶっこわすとか
いっていたけど
立花はどこいったんでしょうか?

おかしいことだらけですね。

何かしら参考になっていただければ
と思います。

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