岸田文雄首相が語った増税は国民の責任というにゅーすについて考察!

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今回は岸田文雄首相が語った増税は国民の責任というにゅーすについての解釈をお伝えしていきますので最後までご覧いただければと思います。

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どのようなにゅーすなのか?とその解釈について。

ニュース記事を一部引用します。

岸田文雄首相は13日の自民党役員会で防衛費増額を巡り「防衛力の抜本強化は安全保障政策の大転換で、時代を画するものだ。責任ある財源を考えるべきで、今を生きる国民が自らの責任としてその重みを背負って対応すべきものだ」と述べ、一部を増税で賄う考えを改めて示した。

防衛費の増税は
国民の責任と言っています。

ここにはないんですが・・・

岸田首相は防衛費の増額1兆円に対して
その内訳を明かしていません。

本当に1兆円増税する必要があるのでしょうか?

日本国民の生活が厳しい中で
増税するということは国民生活を
厳しくすることと
さらに日本の経済の停滞をまねくと
考えられます。

防衛費が不足するなら
防衛国債にすればいいだけのことです。

防衛費の話で
日本を守ると言っていますが
日本は少子化の問題を抱えています。

このまま少子化が進むことで
さらに少子高齢化が懸念されます。

国を守るのであれば
他に考えることがあると思います。

増税をすることで
少子化に拍車がかかる可能性があります。

国を守るということは
防衛費だけではありません。

日本国民の生活や
少子高齢化の問題に
取り組むことこそが
まさに日本を守ることだと思います。

岸田首相は外国人を優先して
日本国民に対する棄民政策を
とっていると思ている人が多くいます。

防衛費が必要であれば
防衛国債にして
日本国民と経済を考えるのであれば
減税と積極財政が必要です。

このままでは
日本経済が停滞していくのも
時間の問題だと思います。

僕の解釈をお伝えしてみました。
最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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