岸田政権が語る日本の借金の謎と借金まみれで生活できない国民について。

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今回は岸田の蚊たる日本の借金と本当に困っている人は誰かということについて考えて書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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そもそもの話とどういうことなのか?について。


岸田だけではありませんが
この日本に借金があるという謎というかデタラメがあります。

★この借金があるというのも
そのように誘導しているのかと思います。

全く難しい話ではありません。
日本は
日本は円という自国通貨なので
円をすれば解決します
借金などないしあっても問題ないです。

財務相と背後の外国の
誘導であると思います。

一体どのようなニュースなのか?
について
触れていきます。

西アフリカ・ガーナの首都アクラでアクフォアド大統領と会談し、

3年間で約5億ドル(約687億円)の支援を行うと表明した岸田文雄首相(65)に対し、ネット上でこんな声が広がっている。

岸田首相は会談後の共同記者発表で、「経済成長は平和と安定なくして実現できない」と言い、

経済支援はサハラ砂漠南部のサヘル地域の平和に貢献するものーーとの考えを表明した。だが、こうした支援を「バラマキ外交」と捉える国民は少なくないようだ。

というのも、岸田首相は内政では防衛増税や少子化対策の財源などを巡り、国民にさらなる負担を求める姿勢を示す一方、外交では大盤振る舞いするかのような態度がみられるからだ。

★外国に有事の要因となる
お金とか武器とかおくって
経済成長は平和と安定なくして実現できない
とかいいますね。

いっていることが疑問でしかありません。

こうした経済支援が効果的な外交手段になる面は否めないとはいえ、今の日本の財政は借金まみれの火の車だ。

★この報道が間違えている。
借金まみれではないということ。

財務省が公表している資料によると、普通国債残高は2022年度末に1029兆円に上るといい、日本の債務残高は実にGDPの2倍超。

主要先進国の中で最も高い水準にある。世界平和の安定と秩序の維持のために経済支援は欠かせないとしても、この国にそんな財政的な余裕があるのか。

《自民党政権って、税金を自分のATMみたいに使うよね》

《国会でロクに審議もしないで数百億円をポンと出すって何?》

《海外に支援する気持ちで、自国の少子化対策になぜ、取り組めないのかが分からない。自国民にはとことん冷たい》

SNS上でこうした不満の声が出るのも当然だろう。

民間調査会社の帝国データバンクは、5月から値上げする飲食料品が824品目になると発表したが、

物価高と資源高、一向に上がらない賃金--と国民生活はカツカツ。

そんな中、外遊先で気前よく「はい!ン百億円支援するよ」という岸田首相の言動はよほど不快に映っているに違いない。

ちなみにこのニュースについて
寄せられた声にこのようなものがあります。

●岸田の笑顔が不愉快

●国内で見れない笑顔が海外行くとこの顔なります

日本国民は
経済的に厳しいことから
大型連休もどこにも行かない人が多くいます。

岸田をはじめ
議員は税金で
海外で豪遊している。

国民が頭にくるわけです。

しかし
内閣の支持率が何故上がる
マスコミはデタラメな世論調査

国民の怒りは
かなりなところにきています。

借金まみれで生活できない国民というのは
自民党の背後にいる

統一教会に高額献金で借金まみれになった
国民がかなり言います

その件はどうなっているのでしょうか?

岸田のしていることには
違和感しかありません。
ただし

岸田が本人だけでしているとも思えません。

背後には宗主国の指示があるのかもしれませんが
日本国民は納得できないです

岸田は外国からは
多少評価されるのかもしれませんが

日本国民は
全く評価していないはずです。

国民生活は
悪くなっていく一方ですから。

岸田と自民党政権が交代しなければ
日本経済は動かなくなってしまうと
思います。

日本の経済が良くなり
日本国民がよりよく過ごせることを
心の底から願います。

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