宮古島ヘリコプターの件と123便の類似点を自衛隊の人が語った件について。

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今回は宮古島ヘリコプターの件について考えていきます。自衛隊の人の発言から真相が憶測できると考えられますのでそのことを考えていきます。

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いったいどのようなことなのか?について。

色々な違和感があるこの件です。

ニュースで
宮古島ヘリコプターの機体の引き上げについて
報じられました。

海中から
引き上げられた
ヘリコプターですが
原形をとどめていない。

その中で
日の丸は分かっていた。

このヘリコプターに
10人が乗っており
6人がなくなった。

4人が行方不明ということ。

このニュースについて
元自衛隊員の人が
このような発言をしております。

陸上自衛隊でヘリコプターのパイロットを務めた
陸上自衛隊元陸将の山口昇さんが「滅多なことでこんなにバラバラにならない。
これに近いようなバラバラになったもので記憶に残っているのは、
御巣鷹山のJAL機墜落。それくらいの壊れ方

他にも
何かしら機体に
強い衝撃を
与えた

のではといっています。

もしもヘリコプターが
落ちたのであれば
機体がこのようになることの説明がつかない。

そして
ねずみこくの仕業であるという
誘導があるが
この自衛隊員の発言でそうではないということが
分かる。

御巣鷹山のJAL機墜落に
ねずみこくは出てこない。

この123便に
関与が疑われるのは
日本の宗主国
米軍
もっといえば
軍産複合体ということです。

この自衛隊員の人の発言から
宮古島ヘリコプター墜落と
123便

を仕組んだのは
同じものであるというメッセージ
だと僕は思いました。

★123便と同様に機体に何かを仕込んだ可能性があります。123便も今回のヘリコプターももともとはアメリカの製品でした。

この自衛隊の人は
日本国民に気が付いてほしいという思いを
こめて
話していると思います。

宮古島ヘリコプターの件について
政府もマスコミも
本当のことをいいません。

このような自衛隊の人の発言から
国民が気が付くことが
大切だと思います。

なくなった6人の自衛隊の人の
ご冥福をお祈りいたします。

4人も発見されることを願います。

本当にひどいことをすると
思います。

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