日本の闇である学生に奨学金という借金を背負わせる末路について。

Pocket

今回は奨学金ということについて考えて書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

スポンサーリンク

いったいどのようなことなのか?について。

ここはどこ?と思います。日本なのに日本国民に対する棄民政策がひどいということ。

日本には奨学金というものがあります。
これは
学校に通うというために一時的にお金を
借りるつまり借金ということ。

しかしこの奨学金という
貸付制度が
かなり日本の若者を苦しめているということです。

岸田は外国人は日本の宝とかいっていました。

外国人留学生には
奨学金を基本的に免除する。

日本の学生には
奨学金をかす。

ここはどこか
誰のための政策かという疑問が出ます。

最近ではこのことが
水面下で大きな問題となっている。

奨学金という名目の借金を
かえせない若者が東京の街で
売春しているといいます。

奨学金を返済するため。

いったいどうなってるんだと思います。

また奨学金を借りた人は社会に出てからその返済に追われて
毎月経済的にぎりぎりであるということ。

★奨学金・借金の額が300万円とか。

このようなことから
若者がとても結婚するという状況にはいたらない。

この奨学金という借金を
40歳から50歳まで
返済しているということです。

つまり
少子化の原因となる。

結婚しないというか
結婚できないんだから。

少子化とかの話になると
財源がということになりますが
防衛費とかには
全く財源の話は出ない。
増税でどんどん決めていく。

つまりシナリオが決まっていると
思います。

防衛費は優先
少子化や社会保障は後回し
といったかんじ。

少し前から言われていますが東京では
奨学金返済できないで
街で売春している光景があるといいます。

高学歴な人間は
この現実を分からないのだろうか?

外国人留学生に
奨学金を免除しないで
日本人学生の奨学金を
免除するべき。

このようなことをひとつずつ
実行していくことが
少子化問題の解決にもつながると
思います。

本当に日本は歪んでいます。

★どうにかならないでしょうか?と思います。。。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする