山本太郎が小沢一郎となぜ今組まないのかと維新の会の落とし穴について。

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今回は山本太郎と小沢一郎の関係とそこでも話題となる維新の会についてお伝えしていきますので最後まで聞いていただければと思います。

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マスコミが語らない維新の会の正体について。

★僕は維新の会が嫌いです。

★維新の松井が安倍晋三にお酒を注ぎ倒して万博が実現した

という発言があります。

このことから維新の会と
安倍晋三がズブズブであることが
明らかである。

★橋下徹が政治番組のコメンテーターをしていることで
大阪府民に親近感を
持たせることが
目的ということが明らかです。

マスコミも維新を分からないようにかげから
応援しているということです。

★マスコミは吉本の芸人を利用して弱者の味方
というイメージで拡大しているがこのことが
デタラメであるということです!

在阪メディアがいろんな形で加担

★身を切る改革の正体について★

維新人気に在阪メディアがいろんな形で加担してきたのは間違いない。
ひとつは「二重行政」という実態の疑わしい言葉を浸透させ、都構想という欺瞞的な「改革」を、さも重大な論点であるかのように無批判に広めたこと

維新は「身を切る改革」と称して公共サービスの縮小や民営化に血道を上げ、弱者を切り捨てる政治を推し進めています。

★最初は維新の会が身を切る改革をするから
その後は
大阪府民に身を切るように
いうということです。

★維新の会の背後には
政商・パソナ竹中平蔵がいるということ。

★維新の会の代表である馬場が
維新の会=第二の自民党
といっている。

自民党安倍派(統一教会)の分派みたいなもの
ということが分かる。

この時点で支持する要素が
全くないです。

維新ほど弱者を踏みにじってる政党も無い

大阪のインフラはボロボロ

万博やカジノの失敗で
大阪の人が気が付くかどうかという状況です。

維新の会についてはこのような状況です。

●山本太郎もこのことを意識していると考えられます。

山本太郎の発言について。

山本太郎が維新の会と小沢一郎について
語った内容について触れていきます。

山本太郎と小沢一郎が
訓で良くなる日本へという案がありますが
山本太郎は
この案には飲まないと
本人が言っております。

山本太郎は小沢一郎と
一緒に組んで政治活動をしていたということから
小沢一郎のことを尊敬している。

しかし小沢一郎は政権交代には
維新と組むと言っている。

ここに山本太郎が反対している。

自民もダメ

維新もダメ

立憲もダメ

れいわでがんばるということ!

山本太郎は
れいわで

経済政策をして
れいわが強い野党になる事を目指している。

山本太郎の
考えが正しいですね。

最後に日本が良くなるという話が
ありました。

このようなsns投稿です。

政治は誰がやっても同じではない。
心ある者が政治をやれば、心ある社会に近づき、
心ない者が政治をやれば、心ない社会が続いてしまう。

①やさしさ
②かしこさ(本質を見抜く力)
③ほんの少しの強さ(あきらめない気持ち)

山本太郎という経済政策について
頭の良さをもっており
憲法改正反対
インボイス反対
消費税廃止
原発反対
被災地にいき日本国民のために尽くす

山本太郎が
日本のせいじの
中心に行くことで

日本がいい社会になっていくと僕は
確信しています。

山本太郎と日本国民で
よりよい日本へ

いけるように。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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