山本太郎が語る日本の失われた30年の全容と日本復活について。

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今回は山本太郎が語る日本の失われた30年と日本復活ということを考えてお伝えしていきますので最後までご覧いただければと思います。

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いったいどのようなことなのか?について。

山本太郎は日本の失われた30年について
語りそこでは
竹中平蔵の話が出ます。

僕竹中平蔵が大きな弊害であったと思います。

竹中平蔵は
郵政民営化
政府に
有識者として入っている

政府の中に
様々な大臣で入っている

日本の資産を
外国に売り払った

売国奴です。

山本太郎は
日本の失われた30年間を
取り戻したいから
政治家として
頑張っていると
いっています。

本当に素晴らしいし
そこに期待したいです。

壊れた30年を
修復したいと言っている

そこに期待しています

山本太郎が言っていることと
言わないことがあるので
ここから調べたことを
書いていきます。

僕は山本太郎を応援しているので
悪く言うようなことはありません。

●消費税導入と繰り返す消費税増税

●雇用を正規から非正規に変えたこと

★明らかに政治が悪い

自民党
公明党
大企業 癒着

公明党と連立政権を公言してから

バブル崩壊後も日本のGDPは成長を続けていたが、自公政権が始まってからGDPは下降に転じ20年以上にわたってGDPは下降を続けている。

労働者の平均給与が実は減少していて、右肩上がりで所得が上がり続ける先進国の中ですっかり置いていかれている事実

GDPはその国の経済活動を知るための最も基本となる指標といえます。
企業による事業活動の成果そのものでもあるわけです。
日本のGDPは20年以上も停滞

2015年になってからのことで、なんと日本は20年以上もほぼ経済が成長していない

★GDPも上がっていない!

国民の消費ですが、この20年間で人口もほとんど変わりませんので、1人当たりの消費がほとんど変化していないということがいえます。

日本経済は民間の消費や投資が停滞・減少していて、全体としても停滞している

主要国で経済成長がないのは日本だけ

米国はずっと成長し続けています。
さらに、中国が急伸して日本を抜き去りました。
また、日本はドイツなどの他の先進諸国に追い上げられている状況も見て取れるのではないでしょうか。
こうして見ると、経済が停滞しているのは、主要国では日本だけのようです。

★宗主国であるアメリカの
作戦に日本は抜け出せていない。

GDPはその国の経済規模そのものを表しますので、中国は今や世界第2位の経済大国です。
日本は第2位から第3位へと転落しているわけですが、このままだとその地位すら危ういように見えます。
日本停滞の間に米国は4倍、中国は3倍の規模に

1997年と比較して米国との差は大きく広がり、最近抜かされたばかりの中国はすでに日本の3倍の経済規模になっています。
また、ドイツをはじめとするその他の国々との差も詰まっています。
国内で20年以上も経済が停滞している間に、国際的な存在感は明らかに低下していることが明確に示されている

★ひどい低成長です。

日本だけ1990年ごろから停滞が続き、2019年で2倍強といった低成長となっています。

日本は労働者の平均所得だけでなく
そもそもの国全体の経済活動自体が停滞している

現在、日本は世界第3位のGDPを誇る「経済大国」という立場を維持しています。
しかし、経済が停滞し続けていることで、その存在感は年々薄れてきているようです。
今後もこの傾向が続くようだと、世界第3位を保ち続けるのも難しいかもしれません。

★日本の少子化が大きな問題となっている!

日本は1億人以上もの人口を抱えている人口大国だったからという点が最も大きな理由です。
人口が多ければ、たとえ一人一人の生み出す付加価値が低くても、合計値であるGDPは大きくなります。
中国が先進国と位置付けられていなくても、GDP世界第2位の経済大国であるのはそういう要素が大きく影響しています。

ただ、日本は、先進国の中でもより早く大きく人口が減っていくことが確実視されている国です。
人口が減る中で今のやり方を続けていれば、経済規模を維持していくことが難しいのは明らかです。
その中で、より一層、一人一人の経済的豊かさや、労働者1人当たりの生産性を重視していくことが求められている

★このようなことが
分かっていながら何もしないということ。

山本太郎は
少子化対策についても
いっており
5兆円を使って
大学までの
学費無償化したいと
いっています。

日本国民が政治に無関心になってしまっては
政治家の思い通りになてしまうと
山本太郎は警告しています。

日本国民の政治に無関心な人は
前世代におりますが
山本太郎の声が届き

日本国民が政治に関心をもち
よりよい日本になることを
僕は願っています。

このような観点からも
山本太郎を応援しています。

★最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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