ジ●ニーズ事務所の契約書がウルトラ級にヤバイ件について。

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今回はJ事務所の契約書について分かったことが本当にすごいということを考えていきます。

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3つの意見とニュース記事内容について。

【意見】1

「全ての権利は太陽系全域において、事務所に独占的に帰属する」だって!?

ジャニーズ事務所の「専属契約書」の中身が予想の遥か上だった

★タレントに独立をさせないための
契約書ということ

ひどすぎるな

【意見】2

第2条「乙(タレント)は甲(事務所)に対し、日本を含む全世界を包含する太陽系全域に…」は誇大妄想の極みだが「契約破棄もできない?」

「売上の75%を事務所が取り、残りの25%をメンバーで配分」の内実が重要

ジャニーズ事務所の「専属契約書」の中身が予想の遥か上だった

【意見】3

コレ事実なら「奴隷契約」みたいなもの

●もちろん
喜多川も
辞めた副社長もしっている。

★おかしとしかおもえない

ということで

ニュース記事を見ていきます。

「全ての権利は太陽系全域において、事務所に独占的に帰属する」だって!?…ジャニーズ事務所の「専属契約書」の中身が予想の遥か上だった

今まで明らかになっていなかったジャニーズ事務所とタレントの契約内容。独占入手した「契約書」に並んでいたのは、

一般社会では考えられない驚きの文言だった。新たなパンドラの箱を開ける。

そんななか、今回本誌が入手したのは、同事務所と所属タレントが結ぶ「専属契約書」である。

この契約書から垣間見えるのは、性加害とは異なる、ジャニーズの別の暗部だ。

「専属契約書」からまずうかがえるのは、ジャニー氏が芸能界で、タレントと共に見ていた壮大なビジョンである。

第2条にはこう記されている。

〈乙(タレント)は甲(ジャニーズ事務所)に対し、

日本を含む全世界を包含する太陽系全域における芸能創作活動のために第三者と交渉・協議する権限を与え〉

さらに、所属タレントによる歌やパフォーマンスが生みだす著作権に関しても、その権限は「太陽系」に及ぶとされる。

〈乙の芸能創作活動に関連して生ずる著作権法の全ての権利は、日本を含む全世界を包含する太陽系全域において

甲に独占的に帰属し、甲は自由に利用及び処分できる〉(同第6条)

喜多川の完全支配ということ!

喜多川の完全監視のもと

我々は地球を超えて太陽系全体を支配・統治しているとの極めて理解不能運営が行なわれてきたことが分かる

問題は喜多川の

○○だけではなく

監視下に置いて

まともな思考力や判断力を徹底的に奪い取ってきた

日本政府や大手マスコミはこのような

理解不能なことをしている

ジャニーズという芸能事務所と

長い間切っても切れない関係を築いてきた

●今回の件で
はっきり
分かりましたが
ジャニーズ事務所は

解体しかないと思います。

どんないいことを
いっても
今回の内容が全てを物語っている。

●喜多川の○○もひどいが今回の内容は違った意味でひどい。

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