厚労省が偽情報対策報告書2700ページ不開示というヤバイニュースについて

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厚労省が偽情報対策報告書2700ページ不開示というヤバイニュースについて

お伝えしていきますので最後までご覧いただければと思います。

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全体構造

【意見】

日本政府
厚労省
マスコミ

がグル
そして
裏から

外国勢力の圧力
があると
いうことです

今回のニュースでわかることですが
明らかに

日本政府の陰謀です。

もしも

何もやましいことがないのであれば

開示できるはずです

しかし
開示しない

裁判に持ち込めばいいという
声もあります

裁判といっても
いろいろな問題がある
とも言われています

★お金の問題★

これこそ

クラウドファンディング

でお金を集めればいいと思います

裁判になれば

明らかに

政府や厚労省が負けると思うかもしれないですが

そう単純には

行かないと思います

裁判所が開示命令を出すかどうか

という疑問が残ります

しかし

もしも裁判まで持ち込めば
流れが変わります

裁判に勝ったか負けたかということも
そうですが

このようなこと

つまり

日本犯罪政府
厚労省
マスゴミ

がおかしかったと

多くの人が
きがつくはずです

このことに
大きな意味があります。

刑事事件 として

厚労省は 解体する

という流れにいけばいいですね

【意見】

厚労省がヤバいことやってます。

「ワクチンは安全」という世論を形成するために、SNS上で言論を監視し削除するという外注業務を高額な案件で外注していたのですが

その2700ページにおよぶ実施資料を黒塗りでほぼぜんぶ不開示にしました。

ワクチンのみならず、3年以上前からコロナやワクチンの情報をYouTubeやSNSで発信していた方なら分かりますが、

各種SNSで特別な監視体制が引かれ、シャドウバンやアカウント停止、専門家(医師)によるファクトチェック等が行われた後、コンテンツ削除などの対応が頻繁にありました。

これらの業務は特殊で専門家や各種SNSの特殊対応が発生するため、もちろん無報酬で行われるはずなどなく、

PR事業者や代理店、そこを通じた医師等のキャスティングでプロジェクトが進んでいます。

動画を削除

アカウント停止

snsの削除・情報統制

使途不明金12兆円

がこのようなことに使われていた

可能性が考えられます

つっこまれたらヤバいため全部不開示にする

国のやることは腐ってます

★このことに
日本国民が
気が付かなければいけない

このままいけば

レプリコンで

大量に人が死むからです

このようなニュースです。

「厚労省、偽情報対策の報告書2700頁超を不開示 ワクチン接種促進『世論形成』目的で3年間実施」

新型コロナワクチンの接種が始まった2021年から3年間、厚生労働省は、接種率向上を目指してメディアや医療系インフルエンサーなどの協力を得て「世論形成」を図るプロジェクトを大手PR会社と実施した。

その実施内容の報告書の公開を求めたところ、厚労省はこのほど、ほぼ全面的に不開示とする決定をした。

調査報道やファクトチェックに取り組むNPOメディア「InFact」が情報公開請求で入手した資料を、4月22日、サイト上で公開した

このプロジェクトでは、マスメディアを政府広報の手段と位置付け、勉強会などを通じ、正しい情報を報道してもらうための広報支援を行う、とされていた。

同時に、メディアの報道やSNS投稿をモニタリング(監視)し、「非科学的」とみなされる報道が見つかればメディアに申入れをすることも含め、「誤情報等の対処」も行う、とされていた。

いずれも契約に基づく仕様書で明記されていることだが、厚労省は、サイトやSNSで発信した公開情報以外に、国民の目にみえないところで実際に何をしていたのかを一切明らかにしていない。

日本政府
厚労省
マスコミの背後に

グローバリスト
ディープステイトがいて

人口削減を行っていた

あるいは

人を意図的に
病気にして

病院通いで

金をすいあげる

あるいは

デジタル社会
監視社会へ
向かわせる

このような話をすると

陰謀論だと
笑う人がいる

その人に
ききたいです

厚労省、偽情報対策の報告書2700頁超を不開示

が答えだと思わないか?

コロナワクチンの中身の成分が

何か分からない

超過死亡を隠す

この状況を信じる方が異常です

僕なりの解釈です

正しいはずです

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