消費税増税を反対するれいわ新選組の支持率が下がるからくりと百田尚樹と有本香の正体について。

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今回はれいわと日本保守党といったもの及び関連する内容について考えていきます。

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全体について。

【意見】

消費税の使い道は
社会保障ではないということ

大企業の法人税の穴埋め
輸出大企業の還付金

となっている

何一つ
日本国民のためになっていないのが
消費税です

またお金がないと言ったりもしますが
この話もデタラメです

日本は金がないというデタラメ

金(かね)を「印刷」してばら撒く能力は十分にある。

金(かね)は、印刷してばら撒くことが出来る。

※通貨発行権があるということ

山本太郎さんがこのことを
きちんといっています

日本の金は米国とその関連組織が吸い上げやすいようになっている

財務省の背後には
アメリカがいるということ

【意見】※マスコミの問題点

※山本太郎さんが本当のことをいうからでしょうね
マスコミにはじかれて
支持率が下がったことになっている

マスコミの背後にもアメリカがいる

大新聞は軽減税率適用してもらった。

※マスコミは消費税の本当のことを言わない

このことを指摘しないことがおかしい!

内部留保500兆の経団連大企業からしっかり課税するべき

さらに株配当収入も含めた総合所得の累進課税強化を実施してから、

※マスコミと経団連は仲間!

マスゴミはすべて経団連応援団。

★岸田の言うデタラメは矛盾しているということ

消費税のみだと貧富の差に関わらず負担比率が同等になる

再分配したいのなら消費税を廃止して累進課税に一本化。

消費税廃止は妥当な判断。

※巧妙なフェイントです

消費税減税をめぐり、「右」と「左」の奇妙な一致が起きている。あの杉田水脈みお氏ら党内右派が属する自民党議員グループや、ネット右翼らが支持する「日本保守党」が消費税減税を唱えれば
共産党やれいわ新選組など左の側も、物価高対策などとして従前からの減税・廃止主張を強めている。

※消費税廃止を真剣に言っているのは
れいわ・山本太郎さんだけ!!

★岸田は全く消費税に触れていなかった!この時点で経済を語る資格などない!

所信表明演説の「国民への還元」、1年限りの所得税減税か
「物価高をはじめ国民が直面する課題に、先送りせず必ず答えを出すとの不撓ふとう不屈の覚悟を持って取り組んでいく」
23日の所信表明演説で、岸田文雄首相はこう決意を述べ、続けて「経済、経済、経済」と連呼した。「供給力の強化」と「国民への還元」を車の両輪とする考えを示した。
ただ、供給力の強化では、賃上げ税制強化のための減税措置や半導体など戦略物資への投資減税など代わり映えしないメニューが並ぶ。
国民への還元では「税収の増収分の一部を適正に還元し、物価高による国民の負担を緩和する」とし、国民個々への「減税」には言及せず「還元」と言うにとどめた。
気になるその還元の中身だが、どうやら1年限りの所得税減税が主になりそう。自民党税調は23日に非公式の幹部会合を開き、所得税減税の具体策の議論に着手。結論を年末に決定する2024年度の税制改正大綱に盛り込む方向だ。

★自民党内部のガス抜き★

一方で、自民の若手議員らでつくる「責任ある積極財政を推進する議員連盟」が今月上旬、同党の萩生田光一政調会長らに提出した経済対策の提言では、所得税の減税に加え、消費税率の時限的な5%への引き下げを求めていたが、顧みられていない。
同議連は城内実氏や杉田水脈氏ら党内右派のメンバーが多いが、その主張に近い党外の右派勢力からも消費税減税の声は上がる。

★安倍応援団なので違う目的 有事推奨がある!
信用してはいけない!

★日本会議のメンバー勢ぞろいです!

作家の百田尚樹氏やジャーナリストの有本香氏が国政進出を目指して設立した政治団体「日本保守党」は、地域政党「減税日本」を率いる河村たかし名古屋市長を共同代表に迎えた。
重点政策として消費税減税などを掲げる。保守派の論客とされる桜井よしこ氏は20日、自身のX(旧ツイッター)に「税収増を国民に還元し国民に喜んでもらって、自分の支持率も上げる方法は他にあるではありませんか。それは消費税の減税です」と投稿した。
「責任ある積極財政を推進する議員連盟」のメンバーは、消費税減税に踏み込まない政府・自民党主流の姿勢をどうみているのか。

消費税に対して、明確に減税ないし廃止を訴えてきたのは、野党の中でも共産党やれいわ新選組など左派の方だ。れいわ新選組は廃止、社民は消費税の3年間ゼロ、共産は5%への緊急減税を求める。
所信表明を受けて共産党の志位和夫委員長は「経済無策があらわになった」と政権批判を強めた。同党中央委員会の植木俊雄広報部長は「コロナ禍と物価高で必需品も買えない世帯がある。
生活困窮の中で消費税減税には即効力があるのは明らか」と話す。市場が活性化すれば自民党が支持基盤とする中小企業の経営者も喜ぶ、として身内の自民議員からの要請に「岸田さんも聞く耳をもってほしいですね」とちくりと話す。
れいわの櫛渕万里共同代表は「この物価高で消費税収も増え、国民生活を圧迫している。れいわは消費税の廃止、最低でも減税とずっと求めてきたが、ようやく各党にも届いてきたのではないか」と話す。

日本維新の会や国民民主も消費税減税を主張しており、自民党主流派と公明党、消費税減税ではなく実質的な「還付」となる法案を出した立憲民主党を除き、左派も右派もこぞって消費税の見直しを求める奇妙な一致をどうみるか。

★ほかの政党はおそらく
防衛費とかで
増税を言ってくる可能性がある!

★この安倍晋三を支持する理由がおかしい!

日本経済破壊した張本人です!

自民党は第2次安倍政権のときに消費税を8%、10%と2回引き上げた。

★この安倍晋三を支持しているのが
百田と有本ということ。

減税といえば聞こえがいいが、国債依存の現状で結局負担をかぶるのは国民。日本はもう豊かな国じゃない。減税などの政党のバラマキ競争に惑わされず、有権者も次の選挙では責任ある選択をするべき

このままインフレに賃上げが追いつけない状況が続けば、国民にとっては増税と同じ

デフレ脱却と言いながら物価高対策を行う矛盾が表れた経済対策。何の意味もない

と言い切る。燃料価格高騰の8割はウクライナ危機ではなく円安インフレの影響によるとして、

日銀が金融緩和で支える状況や、電力会社や石油元売りの寡占構造を変えなければ、円安インフレは続く。野党にももっと勉強してほしい。減税の先に待つ防衛増税に、国民はだまされてはいけない

このニュースにありますが

必要なことは

消費税廃止
インボイス廃止
ガソリン税減税 トリガー条項 発動

そして日本国民全員への給付金

れいわ以外の政党がいう減税に踊ってはいけない。

特に日本保守党は
有事に肯定的

減税の先に待つ防衛増税に肯定的だと思います。

百田尚樹有本香
は安倍晋三の国葬に参加したという有名な話です

保守という言葉に
騙されてはいけない!

消費税減税のぽーすを
とっているだけの二人だと思います。

百田尚樹有本香がこのようなことをいっていました。

DSについてわからないとかいないとか多国籍企業 グローバリスト

の否定

真実を隠す側の人間です

キューアノンとホワイトハット

はでたらめですが・・・

本当のことを隠す役割ですね!

本当に
日本経済
国民を考えているのは

山本太郎さん れいわだけだと僕は思います。

ここかられいわの躍進劇に期待です!!

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