木原の嫁の元旦那さんの件の闇と迷宮入りしたことについて。

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本当に悔しいです!
ただそれだけです!

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全体について。

【意見】

2018年の再捜査でX子さんの聴取を担当した佐藤誠氏が語る。

「手首を切る自殺でもためらい傷がいくつもつくのに、それが一つもないのはやはり不自然だ。
首に一突きなんてのは、昔の武士でもなきゃ無理だよ」

もしも自殺したのであれば
その後に
ナイフを足元にきれいに置いたことになる

不可能
殺人事件ということ
犯人がいる
しかしその犯人を追求できない事情があると
いうことだと思います

【警視庁が「事件性認めない」捜査結果を検察に送付】木原事件「断言する。これは殺人事件。被害者が可哀想だ」佐藤誠警部補が語った
ここまでの事件をも警察はおろかメディアにまで圧力をかけ揉み消したと。自公支持者がこの犯罪者集団を支えてきたという自覚を持てよ。

※自公政権
その上でしょうね。
宗主国の関与が考えられる
というかそうとしか
考えられない

【意見】山岡俊介さんというジャーナリストの方の意見

思っていた、懸念していた通り。警視庁が遺族の告訴状を受理したのは、最初から『週刊文春』で火がついて世間が騒ぐから形だけ受理、捜査して(してないのだが)、やはり「事件性なし」で幕引き。
最初から結論は決まっていたということでは。これが権力の本性。

僕もこのように解釈しました。

真面目に再捜査をするつもりが全くない状況で遺族からの告発状を受理した

やってるポーズだけということ

【意見】

この結果に誰が納得するだろうか?

これまでの経緯を振り返れば、亡くなった安田種雄さんは自殺などしていないことは明らかだ。

※誰もこんなこと納得しない!

【意見】

これまで出てきている物証などを総合すると、安田種雄さんは何者かに殺された疑いが極めて強いし、まさに、佐藤元警部補の言う通り「明らかに事件性あり」だろう。

※しかし
犯人がいるということには
一切触れない

気になるニュースを見ていきます。

平成18年に東京都文京区の住宅で死亡した安田種雄さん=当時(28)=の遺族が、死亡の経緯を自殺と扱われたことに不審点があるとして告訴状を提出し、警視庁が再捜査していた問題で、
警視庁が東京地検に事件性は認められないとする捜査結果を送付したことが16日、捜査関係者への取材で分かった。送付は15日付で、再捜査は事実上終了となる。

★なぜ再捜査が終わるんだ?
理解できない

遺族は10月に警視庁へ容疑者不詳で殺人容疑で告訴していた。
警視庁は関係者への聴取や証拠品の精査などを行ったが、従来通り、安田さんは自殺したと結論付けたとみられる。

安田さんの次姉は取材に「警察からは『事件性はないと送付した』とは聞いていないが、報道を見て知った。
『詳しい話はできません』と聞いた」と語った。その上で「かなり驚いている。何で受理をしたのか。ふざけてんじゃないのか。期待して待っていたのにまた裏切られた」と憤った。

捜査関係者によると、男性は06年4月に自宅で死亡しているのが発見され、警視庁大塚署は捜査の結果、自殺と考えて矛盾はないと判断した。
その後、事件との情報があり18年に再捜査をしたが、容疑者の逮捕などには至っていなかった。

この事案を巡って、週刊文春が23年7月、男性の死亡に不審な点があり、18年の再捜査で木原氏の妻が任意の事情聴取を受けていたと報じた。
警視庁は10月に告訴状を受理し、3度目の捜査を実施していた。しかし証拠から事件性は認められず、自殺と考えて矛盾はないと判断したという。

この件の真相は
木原の嫁の元旦那さんが
なくなったときに

●物が体内にあったということが
わかっています。

しかしこの●物について
一切触れていません。

いったいどこで
どうやって手に入れたのでしょうか?

なぜそのことを
追求しないのでしょうか?

日本ではすべての事件を追求できません。
宗主国の関与している
疑いのある事件は
迷宮いりします。

今回もこのようなことだと僕は思っています。

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