【山本太郎さんだけしかとめられない!】消費税収過去最高23.8兆円というヤバイニュースについて。

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今回は消費税の税収が過去最高という異常なニュースを考えていきます。

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全体について。

 

【意見】山本太郎さん※

 

「社会の隅々にまで必要なお金を回し、世の中にお金を循環させる」として、

消費税廃止、

インボイス廃止

社会保険料負担の軽減、

財源については「心配する必要はありません。日本円を発行するという通貨発行権を緊急時には速やかに行使できます」としている。
※この考えが必要!

他の意見も見ていきます

 

 

【意見】

 

消費税は福祉税では無くて大企業に対する法人減税と輸出還付金という
こと

 

 

【意見】

消費税を廃止して
法人税をあげろ

【意見】

 

インボイス倒産多数

中小企業倒産多数

国民生活厳しい!

【意見】

消費税は逆進性で
貧困な人ほど厳しい

【意見】

日本経済は国民の
個人消費にかかっている

消費税がある限り
経済がよくなるはずがない

 

【意見】

 

即インボイス廃止
消費税廃止

 

【意見】

財務省に意見できる人が必要!

【意見】

失われた30年の原因が
消費税
と
雇用の意非正規化

 

 

 

【意見】

G7で先進国気取りの、新資本主義の、岸田内閣だが、
世界一、子供の自殺が多い国は驚くべきことだ。

その痛ましさに危機感を、感じているのは
山本太郎氏、ただ一人というのも、恐ろしい。

 

立憲幹部や、連合の、女は、何を目的に、政治活動を、目論んでいるんだろう。

 

 

【意見】

 

【B】消費税は日本が一番高い===>ぼったくり国家だ。

英国:ぜいたく税20%、必需品:0%、国税の2割を占める。
日本:全部10%で  必需品も10%、国税の2割5分を占める。取り過ぎ。

付加価値税はぜいたくの度合いで3~20%と色々。
フランスではケーキショップテラスでケーキを食べると税金「ゼロ」
お土産は贅沢なので「20%」
チョコレートは必需品として「0%」など・・・。

 

▼山本太郎氏の公約は消費税廃止

▼れ新 衆院選の公約発表 「積極財政」に転換 消費税廃止を

 

 

消費税廃止

中抜き利権政治(今だけ、金だけ、自分だけ)により低所得者層が非正規貧民層となった。

 

経済活性化の原点

日本の景気後退は消費税の導入を始めた平成元年ころから、あからさまに目立つように日本を蝕み続けてきている

これは消費税分が結局はグローバル企業に吸い取られた構造が続いて、日本の利益が海外に移転されたも同然の状況が作り出された結果だけを意味していて
その間はプライマリーバランス健全化や社会福祉の充実にとっては、ほとんど何もといって良いくらい貢献しなかった。

IMFをはじめとして海外からの要望に応えるためのプライマリーバランスという騙し言葉に乗せられて、新自由主義の歯車に組み込まれて、日本は世界へ資金を供給する、蛇口の水栓と化して、
命じられるままにジャブジャブと国民の血税を流し続けたのである。

先ずは、この流れを支えている売国奴の支配するような政治体制を取り崩さねばならない。

政治体質の転換を目指すなら、消費税ゼロは、原点

 

ということでニュースを考えていきます。

 

 

消費税収、最高の23.8兆円に 物価高、インボイス制度が影響

 

2024年度の国の一般会計税収で、消費税が約23兆8千億円と過去最高を更新する見通しとなったことが21日、分かった。物価高やインボイス(適格請求書)制度が押し上げ要因になったとみられる。
所得税は来年6月から実施する定額減税の影響で、23年度より減って約17兆9千億円となる見通し。法人税は堅調な輸出を支えに大幅に増え、約17兆円になると見込んでいる。

 

政府が24年度予算案の編成に当たって見積もった。全体の税収は当初予算ベースで約69兆6千億円となり、23年度より約1700億円増える見通しだ。

23年度当初と比べた税目ごとの増減では、消費税が約4千億円増、所得税が約3兆1千億円減、法人税が約2兆4千億円増になると見込む。

消費税は、直近の23年度補正予算編成後の見積もりと比べれば約8千億円増となる。モノやサービスの価格上昇に伴い消費税も増えるため。
10月に始まったインボイス制度で、零細事業者やフリーランスが制度に参加する場合は納税義務が生じることも、税収が過去最高を更新する要因となった。

 

日本経済再生
のために

山本太郎さんがなるべく早く
政権中巣へ

山本太郎さんを内閣総理大臣へ

山本太郎さんしかいない!!!

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