山本太郎さんの新NISAへの懸念と2024年株価4万円越えと騒ぐ謎について。

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僕はnisaとか
投資とかしないので

全くわかりません。

しかし
いろいろなことが
言われており
かなり注意したほうがいいと思います。

それぞれの判断ですが
このような可能性も
あるのではないか?

ということを
お伝えいたします。

※昔よーーーく考えよう

お金は大事だよ

とかいう歌ありましたね。

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【★★★】

【意見】

日経平均は、日本銀行券を発行して下支えしているようなもので、企業の発展がともなわないと暴落すると思う。
良くも悪くも、今後の国民しだい

※国民次第で
どうにかなるものか?

企業の発展は今の状況では
見込めないと思います。

【意見】

株が上がれば日本が良くなるとでも?
逆にどんどん悪くなってんだろうが
株の話なんかいらん

【意見】

「アメリカ株が大崩れしなければ、日本株が大幅下落する可能性は低いでしょう。」
だから、裏を返せば、アメリカ株が大暴落すれば、引きずられて、日本株が大幅下落する可能性があるって事。
その可能性は、極めて高いでしょうねぇ。

焦点は「アメリカの金融が2024年内(のいつの時点)でおかしくなるかどうか」になりますかね。
少しずれ込んで2025年初頭になる可能性はなくはない、って所ですが。アメリカも悪あがきは続けるとは思いますから。

でも多分、2024年内に、色々起こると、私などは思ってますけども。荒廃っぷりがひどいですしねぇ。中国もひっそりと米国債を売る
今回の米国大統領選挙は、どう考えても「ただで済むはずがない」だろう

【意見】

12月2日
岐阜おしゃべりかい

山本太郎

国が投資必要
というのは疑問が残ると

NISAを誘導するのではない

国が
消費を喚起するようなことが必要と

国は
景気向上

介護保育
給料アップさせるべき

中小企業に必要なことは
消費税廃止

ちんあげかのう

景気よくならなければ
ちんあげふかのう

岸田が2000兆円
日本国民の資産を
投資に回すようにというのは
グローバル企業の
いいなりということ

岸田は
資本家のいいなり

このようなこと。

このことについて
こんな意見があります

【意見】

岸田はロンドン シティの国際金融資本家や金融関係者の前で講演した際、
『日本には、まだ2000兆円の家計金融資産がある』『今後、それを投資に振り向けて行く』『岸田に投資を』と話した。
このニュースを聞いた時、
虎の子の家計金融資産2000兆円を投資に振り向ける政策を行うことで、
国際金融資本家の皆さん、2000兆円を献上します
大事な家計資産まで、外資に献上しようとするどの国の首相なのか、呆れてものが言えない。

【意見】

正解。素人投資家がいないと金持ち資本家が設けられないから
政府が推すものは外圧でしかないよ。

※つまりnisaは外圧の可能性が高い!

【意見】

新NISAは25年以降に。
アメリ○の株ピーク
来年、為替リスクと下落リスク高い。
予測40~70マイナス

※難しですが
よくないというようなことを
言っているんでしょうね

予測40~70マイナス
1~2年は底値で停滞する。

【意見】

結局余裕の有る人だけが
得する制度
NISAでも、積立継続するお金無くて途中で解約した。
ギリギリ生活だと
不可能

【意見】

日本からの搾取がテーマの
新NIS○

新NISA始まる2024年から日経平均株価は急落していきます。
失礼します

【意見】

新にいさ?
投資でしょ?
プロの養分にされて終わりだろ?
どうやったらこんなもんて
でプラスになるのよ
この政府どうせひっくり返すだろうし。
手っ取り早く利権欲しいんだろ?

【ニュースです】どう考えても新NISAに誘導しているような気がします。

新NISAがスタートする2024年。
株価はどうなるのか。市場では「上昇は間違いない」と期待する声が上がっている。
株価上昇を“保証”するアノマリーがいくつもあるからだ。アノマリーとは、理論的な根拠は薄いが、経験則に基づく市場動向の特定パターンを捉えたものだ。

アノマリーのひとつが「干支」だ。マーケットでは「辰巳天井」「卯跳ねる」とされている。
辰年や巳年は株価が高騰して天井をつけ、卯年は跳ねることが多いという。実際、バブルだった1987年は卯年で跳ね、辰年の1988年は高値を追い、巳年の1989年に過去最高値をつけた。
卯年だった今年もそれなりに株価は跳ねただけに、辰年の来年も値上がりすると期待されている。

阪神タイガースが優勝した翌年は、株高になるという経験則も知られている。
リーグ優勝した2003年の翌年の日経平均は7.6%上昇、2006年は6.9%値上がりした。前回、日本一になった1985年の翌年は、なんと42.6%もアップしているのだ。

株価は上がる可能性が高い

さらに、決定的なのは、今年の大納会(12月29日)に、WBCを制した「侍ジャパン」の監督だった栗山英樹がゲストとして招かれることだ。栗山前監督は、鐘を打ち鳴らし、今年一年を締めくくる。

過去、日本代表監督が大納会のゲストに招かれた時は、翌年、株価が上昇しているのだ。2011年、女子サッカー「なでしこジャパン」の佐々木則夫監督が招かれた翌年は22.9%の上昇。
2018年、サッカー日本代表の西野朗監督が招かれた翌年も18.2%上昇している。過去の法則通りなら、来年も20%アップが期待できることになる。現在、株価は3万3000円前後だから、4万円突破である。

「2024年、株価は上がる可能性が高いと思います。まず、大統領選がある年は、NYダウは上がりやすい。
アメリカ株が大崩れしなければ、日本株が大幅下落する可能性は低いでしょう。日銀は4月以降、金利上昇に転じるとされていますが、景気が悪化しないように、慎重に判断するはずです。
為替も130円台ではないか。中国から訪日客が来るようになれば、インバウンド需要がさらに高まり、消費も活発になるはずです」

はたして経験則通りになるのか。

【意見】

栗山英樹 CBOが東京証券取引所で行われた大納会に出席し、打鐘を行いました

その年活躍をした日本チームの監督が大納会の鐘を鳴らすと翌年は大幅株高に

今年、鐘を鳴らすのはWBC栗山監督

※非常に危険です!

【意見】

ことしの取引終了
きょうは東証の大納会(取引最終日)

日経平均は33,464円。ことしは4-6月を中心に株価が大きく上昇しました。
年間上昇率は10年ぶりの大きさとなります。1989年の過去最高値(38,915円)が意識されることも増えました。
2024年は新NISAも始まり、投資への関心が高まりそうです

※このこともNISAへ誘導していると考えられます。

【意見】

新NISAをするな。

新NISAは危険過ぎる。金融バブルが再び繰り返され、日本経済を崩壊させる引き金になる。

これまでもマイナス金利や、国債の買い受け、消費税率引き揚げ、株式の購入など、わけの分からない政策を取ってきた財務省であるが、デフレ下の新NISAも大問題となる政策である。

財務省は、バブルを押さえる手立てを持っているのか。

今でも、日銀が株を買って、株価を維持しているバブル市場である。これが、新NISAを始めれば、日経平均が4万円を越える日が間もなくやってくるだろう。
新聞も、メディアも、経済学者も何も言わないが、もはや彼等も既に正気を失っているのだ。

巷は、NISAを始めれば、だれもが儲かる、それも簡単に優しく。とにかく買えば儲かる、という風潮が蔓延している。

実際にそんないい話が有るわけがない。

デフレ下で、資産が増えないのは当たり前のことである。そしてそのことは、日本のこの30年間が完全に証明している。

理由は、実体市場が、貯蓄より借金が多くなっており、資金が不足している状態だからである。そのため金融市場や、不動産市場へ十分に資金が流れず、資産の形成が十分になされず、金融資産、不動産などの価格が低下していく。

財務省は、この法則に反旗をひるがえすかのように、新NISAを大規模に始め、資産を形成できるかのように喧伝している。

このまま新NISAが始まると、株価が4万に乗るかもしれない。それは実体市場から資金が流出し株式に流れることを意味する。実体市場の資金がさらに枯渇し個人消費がさらに落ち込み、デフレがより深刻化するだろう。

問題は、はたして株価が4万円になっても日銀は持っている株を売れるのか。財務省が後押しして、新NISAで買わせた人達が大勢いるから大問題になる、当然売ることはできないだろう。

外国資本は、日本政府が株を売れないと見るや、大幅に買いに来るだろう。値下がりのない株ほど買いやすいものはない。

そして一気にバブルとなろう。そして、全く株価に追いつけない実体経済の低迷が、外国資本に見抜かれ、一気に、売られ、崩壊する。

1990年代のバブルの崩壊に匹敵する事が起こり、日本経済は消滅する。
このような恐ろしい事がごく普通に予見されるのだ。

こんな危険な状況になる前にさっさとNISAを止めるべきである。
第二のバブルの崩壊は、日本経済のthe endを意味する。

【意見】

日本にある投資話というのは、全部搾取のためのもの

「貴族の生活安定のための高利回りの国債」の配当を捻出するための、国家事業的なノミ行為だ

それが回らなくなったから、窮余の策として貧乏人から万遍無く搾取しようとしている

それがNISAの正体だ

到底、信用できるものではないし、当てにできるものでもない

中国やシンガポールの銀行へ海外預金をして、利子を貰う方がまだマシ
富裕層は、すでにそれを終えている

国内にそういう金が回らなくなったから、貧乏人からも搾り取ろうとしている
それが正体だ

【意見】

来年から始まる新NISA

しかし、ウォーレン・バフェット氏は、米国の景気後退を予想、三四半期連続売越し、米国株を売って、手持ちの現金を増やしている

“新NISA”と岸田政権の”貯蓄から投資へ”の掛け声に便乗する人達が多そうですが、

米英の国際金融資本家達は、ババ(損)を日本人投資家達に押し付けようとしているのではないか、また日本人が

取られる懸念が高いです。

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