【改憲反対デモの拡大】高市早苗の有事の国会答弁の論点ずらしと機雷除去を口実に自衛隊派遣は憲法違反

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日本国民で止めるしかないです※この広がりで日本国民で止めるしかない※子会が機能不全※子会が高市応援団の数が多い問題

★いただいたコメント★日本国民で止めるしかない

改憲反対デモのチヤットに参加しました。

雨☔️でしたが、前回は、8千人の参加者でしたが、今回。ナント💢24000名もの参加者でした

確実に、憲法守れ❗️の声が増えています。

マダマダ増えること間違いないでしょう。

道路の反対側にも、かなりの人で溢れていました。24000名ではなくもっと居たと思います。

高市早苗の発言の

おかしさについて

考えていきます。

国会で
話したことが

ニュースにもなていますが

極めて単純です

アメリカとイスが

はじめた

国際法違反の有事。

なにひとつ

アメリカとイスを
擁護するところはない

高市は
アメリカの手先

ズル選挙で
かたせてもらったので

ひたすら

アメリカをもちあげる

このように
おかしな人間が

日本の内閣総理大臣をしている

という現実

この現実を

日本国民で

なんとか変えていかないといけない

★★支持されていないということ

マスコミは

デタラメを

い続けているが

高市の支持率は

せいぜいあっても

1桁台

謎の似非保守

だけが指示している

統●の手先

アメリカの手先

日本を有事に誘導する人間

※支持する要素は

何もない

※※※

安倍シンゾーよりも酷い

歴代最悪の

内閣総理大臣です

※※※

よく高市と比較されている

人の

言葉を考えればわかります

イタリア・メローニ首相

「米国とイスによるイラン攻撃は国際法の範囲を超えた一方的な介入だ」

「イタリアはこの戦争に参加しておらず、今後も参加する意思は全くない」

「イラン南部ミナブの小学校での女子児童虐殺を断固として非難する」

女性がといますが

イタリア・メローニ首相のほうが

ましです

★高市早苗★

「日本は詳細な事実関係を十分把握する立場になく確定的な法的評価は行っていない」

「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだ」

このトランプ賞賛

国会で

このことが

話題となりました

★高市早苗★

国会での答弁

高市早苗

何も難しいことはない

アメリカとイスが

国際法違反

つまる

違法に始めたイランへの先制武力攻撃

許されるはずがない

高市は

「戦闘」

国際法違反といえ!

国会審議において無意味な時間

を使う

高市は

日本国民を
どうやって

翻弄するかを考えている

有事に参加することが憲法9条に違反する

※そして
憲法改正に向かう

トランプが始めた違法なイラン有事に

自衛隊を派遣する

隠しながら

※高市のおかしさに

日本国民は気付かないといけない

国際法違反

国際人道法

武力紛争や戦争における人間の権利を保護するための法律

戦時国際法の一部として、特に民間人や捕虜の権利を守ることを重視している。


トランプは

破っている

高市は理解不能なことを

いう

茂木も高市をフォローする

このようなニュースです★

高市早苗首相が25日の参院予算委員会で、現在のイラン情勢をめぐり「有事」と発言したことを受け、審議が2度ストップするひと幕があった。

※イランの自衛です

高市首相は自民党の山田宏議員とのやりとりの中で、19日に行われた日米首脳会談の冒頭で

●いかれている●

「世界中に平和と繁栄をもたらせるのは、ドナルドだけだと思う」と発言したことを念頭に「私が発した冒頭の発言について、さまざまな評価があることは承知している」とした上で、このフレーズについて「当日渡米する飛行機の中で、徹夜で考えた。

徹也で考えて

あのようにひどくおどるはずがない

デタラメもいいところ

冒頭何を申し上げるか、懸命に考えました」と明かした。

その上で「中東をはじめ国際社会の平和と繁栄に向けて、米国がリーダーシップを発揮し、建設的な役割を果たすことが重要。今は戦争でございますが、平和に持っていけるのも、影響が出ているエネルギー市場、マーケットや世界経済を改善できるのも、トランプ大統領の気持ちにもかかっている。そういう気持ちをお伝えしつつ…」と述べ、米国とイスラエルによる攻撃で始まった現在のイラン情勢を、「有事」と表現した。

国際法違反です

この表現に関し、この後に質問した立憲民主党の田島麻衣子議員が「このイラン情勢を、『有事』というふうに、総理は答弁された。

これまで日本政府は、『イラン情勢』という言葉を継続して使っているが、『有事』というのが、日本政府の評価と理解していいのか。

国際法上の要件がそれぞれ異なるため、うかがいたい」として、高市首相に発言の真意をただした。

これに、高市首相はすぐに答弁せず、田島氏は自席で「おっしゃった」「総理ですよ」と指摘したが、だれも答弁できなかったため、委員長が質疑を止めた。

●なぜとめる

高市に都合の悪いことは
とめる

この腐敗国会の状態

※茂木がフォローする

再開後、田島氏はあらためて高市首相に認識をただしたが、答弁したのは茂木敏充外相。

茂木氏は「何をもって戦争とするか、この国際的な定義というものを、少なくとも私は存じ上げません」とした上で、

「攻撃の応酬が現在、イランをめぐって発生、継続しており、地域情勢が極めて悪化していることには強い懸念を持っている」として、直接は言及しなかった。

田島氏は「速記を確認していただいても構わないが、総理が自ら『有事ですから』とおっしゃっている。

イラン情勢を政府として、有事と理解しているのか」と再度問うたが、高市首相は「停戦という言葉も使いましたので…『戦闘』ということであるかと思います」と、微妙に修正するように答弁した。

一方、田島氏は「『有事』とおっしゃったが、どのように理解したらよろしいですか」と納得せず、高市首相もすぐに答えられなかったため、再び質疑がストップした。

●高市に迫ると
黙らせられる国会

どうしよもない状況

田島氏は自席で「揚げ足取りじゃないです」と訴えたが、委員長は「速記録を精査の上、適切な処置を執ることとします」と応じた。ただ、高市首相は明確に「有事」と発言しており、野党からは疑問のヤジも上がった。

田島氏は「有事と認定した場合、国際人道法の適用などが変わってくる。ぜひとも私も知りたい」としていったん矛を収めたが、別のテーマに移った質疑の中で、答弁に立った高市首相は冒頭、「すみません。先ほどの『有事』という言葉につきましては、山田委員の方から確か、『有事』という表現で質問があったかと思います」と、主張。その上で「『戦闘』と言い換えさせてください」と述べ、さらっと発言を訂正した。田島氏は、それ以上は追及しなかった。

いわけがひどい

※国会で高市擁護がひどい


高市がおかしことはあきらか

アメリカが国際法違反で
はじめたイランへの攻撃

この国際法違反のアメリカに

日本の自衛隊をだすことがおかし

だせるはずがない

※憲法違反

憲法上もそうであるし

そもそも

勝手に国際法違反の有事のアメリカに

何の協力が必要

機雷除去

機雷は無いから、普通に船通れる

日本は既に200万ドル払った

★イランは

ホルムズ海峡の

通行料を

とているということから

機雷などない可能性もある

※あらゆるデタラメ

何が本当か

考えないといけない
矛盾点に気が付かないといけない

★おかし状況★

「我が国は、詳細な事実関係を十分把握する立場にないことから、確定的な法的評価を行うことは困難・・・」

そう言って、国会答弁を逃げ回ってきた高市

アメリカから話を

聞いてきたはず

予算委員会で、改めて日本政府の「法的評価」

を高市に問い詰めること

トランプは真珠湾攻撃同様の「奇襲攻撃」

国連憲章が禁じる「先制攻撃」

アメリカと日本を
同じとする
デタラメな展開

※ここにも高市は何も言わない

★問題だらけ★何が本当か分からない状況で・・・

アメリカは「日本の首相が海上自衛隊による支援を約束したばかりだ」

日本は「約束した事実はない」

アメリカのデタラメか
日本のデタラメか

日米でともにデタラメか

米国のイランに対する国際社会の法的評価は「国際法違反」

日本が「・・・詳細な事実関係を十分把握する立場にないことから、確定的な法的評価を行うことは困難・・・」

世界では認められるはずがない

平和憲法日本は

アメリカの有事犯罪に協力してはいけない

日本国憲法違反

自衛隊員の命を

アメリカに差し出してはぜ対にけない

●憲法9条●

日本は憲法9条で有事を放棄し、国際紛争を武力をもって解決することを永久に放棄した。

その目的を達するために、軍隊を持たず、その他の戦力を持つことを禁じた。

自衛隊の有する軍事力は、日本の国内でのみ行使される

※これがぜ対です

憲法9条に違反しない自衛

※自衛隊が

海外に出て活動すれば、国際社会の常識では、それは「軍隊」であり、「ゆうじ」

仮に機雷除去が国際社会の要請であったとしても、自衛隊の軍事力を海外で使用するということは憲法の禁ずるところであり、絶対にあってはならない。

戦闘地域でなければ自衛隊が派遣できるとした「重要影響事態」

憲法違反の安保法制

※安倍晋三のデタラメ

自衛隊の有する軍事力は、日本の主権の及ぶ範囲でしか行使してはならない。

憲法9条は、「軍事力を海外で行使することは未来永劫放棄する」としたものだ。

米国に「イラン攻撃を止めろ!」と真っ先に言うべき

トランプに「インラン攻撃」も止めろ

ということです

日本国民がこのことを理解することです

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