Contents
●●●ほとんどの人がいません。僕はひとりの日本国民として思うのでいいます。
れいわたたき
れいわ潰し
の本当の理由と
自民党
高市の本心
●●●
2月のズル選挙後に
れいわが
ネットや
snsで
思いきり叩かれています
内側と外側から
たたかれています。
何が本当なのか分からない状況での
異常なまでのたたき
なぜこのようなことがおきるのでしょうか?
れいわはずっと
消費税廃止を
真剣にいていました
2月の選挙前は
山本太郎さんの
街頭演説に
とても
多くの人が来ていました
※日本国民の世論が
消費税廃止
あるいは
消費税5%減税にむかっていました
この状況をよくないと
思うのが
自民党 高市です
※高市は選挙の時に食料品消費税ゼロをいた
※本当はやる気などまったくない
※しかし
そうなるとどうなるか?
れいわがだまっていない
そのための
れいわつぶし
れいわを
つぶしておけば
いってこない
いってこれない
ということをされていると思います
ここがポイントです※れいわの話で意味不明に盛り上がるやつはこのことに全く触れません ※何も政治の話などしていない
※最初からやる気がない
本気なのはれいわだけだった
※※
※※
「物価高に苦しんでおられる中所得・低所得の皆様の負担を減らす上でも、現在、軽減税率が適用されている飲食料品については、2年間に限り消費税の対象としないこと。これは、昨年10月20日に私が署名した、自民党と日本維新の会の連立政権合意書に書いた政策でもあり、私自身の悲願でもありました。」
高市この発言どこ行った?
実際に今
この状況に直面している
※僕のこということを
いている人は
ほとんどいません
※令和の議席をズルで減らされた
選挙後にれいわの支持者も
離された
※消費税廃止を言う政党がいなくなった
本気で
消費税廃止をいう議員の数を
大きく減らした
自民党の好き放題です
※※
このように
考えると
今起きていることが
わかります
※※
※※
高市は消費税ゼロを「悲願」と言っていたが
衆院選挙後は態度を後退。
国民会議で中間報告をとりまとめようにも意見は
まとまらず
時間切れか。あとは誰が公約の「撤回」「断念」を表明するか自民党内
※全て計画です
国民会議=統●会議
ここにれいわをいれない
そして
消費税廃止
消費税5%減税を
しないようにしないように
物事を運ぶ
※※
※※
高市のデタラメ
消費税0%にする、って言ったのは明らかに選挙対策!!自民党に票を入れさせるため
※れいわがいたら
こういている
※れいわにネガキャンを
流し
れいわの声を封じ込めている
※※
※※
消費税ゼロで票を集めて圧勝した
※ズル選挙ですが・・・
※※
※※
単独過半数取らせたから
野党の意見は全く通らない聞かない
独裁
企業団体献金
政党助成金使い放題
統●自民党
※日本国民が
困っている現状
このことに
き付かないといけない
※れいわを叩いている場合ではない
※※
※※
れいわを
ネット
snsで
たたく
このようにはならないのか?
自民党はデタラメ政党
日本国民の敵
自民党議員は辞めさせるべき
※※
※※
〈飲食料品の2年間限定の消費税率ゼロ、レジ業者の要望で中止〉※デタラメ※デタラメ
選挙公約に掲げたクセに、高市本人にまるでヤル気が見えない
公約撤回は秒読みかもしれません。
※やらない
最初からやる気がない
最初から消費税減税などやるつもりはなかった
※※
※※
やる気があったら、例え野党が反対したって衆院は楽々通過させられた
日本国民を躍らせている
※※
※※
国民会議の時点でアウト
国会でやればいい事
国会でやらなければいけないこと
理由
自分の意に沿った人間だけを集め、
予定していた結果での議決
時間をかける事とやりましたと言う既成事実の為
※このことを
隠すためにれいわをたたく
※目線をそらす
※※
※※
国民会議
統●会議
秘密裏にことを進めたい意図
※消費税廃止も
消費税5%減税もする気がない
※※
※※
高市早苗は「飲食料品は2年間に限り消費税の対象としないこと」が「私自身の悲願」と衆議院解散で表明した
衆議院選挙で自民党は「飲食料品の消費税を2年間ゼロ」を公約
今は出来ない理由を上げるばかり
野党「総理、悲願の減税 いつですか」。
※れいわがいれば
追求が進む
※自民党にとって
あるいは
自民党の背後の
大企業にとって
不都合
※これがれいわ潰の本質
※※
※※
高市早苗
食品の2年間消費税0%を検討した結果、実施しません。
近いうちにこのように
いかねない
※日本国民で声を上げたほうがい
※※
※※
食料品消費税ゼロにできない
レジシステムのせいにしてる
本当に頭いかれています
※自民党と
この話を信じる
国民
※※
※※
レジが食品消費税ゼロに対応してない?
理解できない。
食品の税率を0にするだけ
レシートに「内消費税0円」って書かれる
国民を見下すな
にレジの税率変更程度なら、三ヶ月程度でできるはず
やる気がないことは選挙前から判ってた
自民党がダメ
選挙でズルがなければこうなていなかた
※れいわをほぼ潰されて
自民党加速しています
※※
※※
レジのせいにする
まったくのデタラメ
自民党幹部「現金給付にした方が良い」
レジシステムを巡っては「できる」「できない」という議論があり、財源を巡っては「ある」「ない」という議論がずっと続いています。
※いかれている
レジできる
消費税は社会保障の財源ではない
つかているのは10パーせんと以下
大企業の法人税減税
輸出大企業の還付金に使ている
デタラメも
いいかげんにしろ
※情報※
公約を破る気なのか。
ここ数日、
SNSで〈飲食料品の2年間限定の消費税率ゼロ、レジ業者の要望で中止〉なる真偽不明の情報が流布されている。2年間の消費税ゼロを巡っては、高市首相が衆院選に際し「実現に向け検討を加速する」と公約に掲げていた。
※検討を加速する
つまりやらないということ
消費税減税などを話し合う超党派の「社会保障国民会議」で検討中で、22日も実務者会議が開催された。
これまで、参加したレジシステムのメーカー側から税率変更に伴う改修作業に「1年程度を要する」という意見が出たことはあったが、消費税ゼロが頓挫した事実はない。
選挙公約に掲げたクセに、高市氏本人にまるでヤル気が見えないことだ。
実際、高市首相は衆院解散表明時には、消費税ゼロを「悲願」としていたが、選挙後に「本丸の給付付き税額控除を実施するまでのつなぎ」と態度を後退させた。国民会議にも、2月下旬の初回会合にちょこっと出席しただけで、以降は一度も来ていない。
「総理は消費税ゼロについて、今年度中の実現に意欲を示し、今秋に想定される臨時国会での関連法案の提出を目指すと表明しています。そのために、6月にも国民会議で中間報告をとりまとめる予定ですが、意見はバラバラ。レジ改修が短期間で済む『消費税1%』論も出ていますが、実現できるかは不透明。自民党内の反対も根強く、もはや時間切れとみられています」(官邸事情通)
公約撤回は秒読み
誰が公約の「撤回」「断念」を表明するか、がポイントになってくる。
「もちろん、最終的には総理が表明することになるでしょう。ただ、撤回は総理本人のダメージに直結する。本音では、事前に党や政権幹部に撤回や断念を示唆してもらいたい。誰かに“露払い”を任せたいわけですが、損な役回りを担う人物はいなさそう。党と政府内では『誰が口火を切るのか』
誰もが「ババを引きたくない」とビクビクしているということ。その筆頭は小林鷹之政調会長だ。
今月9日、共同通信が「26年度中の消費減税にこだわらず」と小林氏が示唆したとの記事を配信すると、すぐさまXで反論。〈見出しにある発言はしておりません〉と投稿していた。
「記事では小林さんの会見での発言を扱っており、確かに直接的に『こだわらない』とは言っていません。しかし、彼は記者との良好な関係を重視していますから、いきなりXで反論するのは異例の対応。本人は『減税撤回の言い出しっぺ』と受け止められることを嫌がって、あえて投稿したのでしょう。『将来の首相』と言われているから、ダメージを受けたくないのだと思います」(永田町関係者)
高市首相の「消費税ゼロ」はそもそもが選挙の争点潰し。
ハナからヤル気がなかったと考えるのが自然だ。
撤回を言いだしたら、国民は激怒すべき
※日本国民が怒らなければどうにもならない
※今までは日本国民の想いの
先頭にれいわがいた
今れいわが先頭にいずらい状況にされている
日本国民で
高市のデタラメに声を上げ
れいわを良い状態に
もどすことが
日本国民に
求められている
※どんどん時間がたち
日本国民生活が
厳しくなっていく