盛り塩をやめたほうがいいと言われる理由について考察!

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今回は盛り塩について調べたことを書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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いったいどのようなことなのか?について。

盛り塩というのは本当は効果があります。しかし
やり方を間違えるとよくないということです。
やめたほうがいいと言われるのはこのような理由だと思います。

盛り塩で意味がないとか効果がないとか危ないと言われる理由について。

盛り塩で意味がないとか効果がないとか危ない

とりあえず置いておけば
ということはダメということです。

まずは塩が大切です。

通販購入・添加物入りの塩✖
通販で購入した塩や、バスソルトや化学調味料の入ったものは効果が得られない可能性がある

盛り塩に使用する塩の種類は、海水由来の塩がよい

汚い部屋やトイレ、枕元に置くのは悪影響を起こす可能性がある

盛り塩は玄関などの出入り口や水回りに置くのが一般的。
玄関から悪いものが入らないようにしたり水回りの邪気を払う効果が期待できまる

汚い所には悪い運気が溜まりやすいもの。
盛り塩を散らかった部屋に置くと、効果が減ってしまう

綺麗にした部屋に置くようにしましょう。

トイレは水回りの一つ
トイレ=不衛生

汚い場所に置くことは
あまりよくないということです。

盛り塩の放置は、悪いもののたまり場になる可能性

盛り塩には悪いものを吸収する力がありますが限界もある

効果を維持する為には、定期的に交換し清潔を保つことが必要

使う塩と
置く場所と
交換する時期に注意が必要ということです

盛り塩の正しいやり方について。

塩ですが
無添加の海水100%の塩

正しい置き方

自宅に置く場合は家の中心から東西南北の4方向と表鬼門と裏鬼門が基本です
簡単そうに見えますが、正確に把握して方角を割り出すのは至難の業。
正しく置かないと効果が得られないかもしれない

難しいわけです。

こちらのほうが
分かりやすいかと思います。

部屋の四隅に置く

四隅に置く事で四角い結界ができるので外から悪いものが入ってこれなくなります。
しかし中にいる場合閉じ込めてしまう可能性がある為、注意が必要です。

難しいということです。

盛り塩の正しい交換時期

交換時期:1か月に2~3回
毎月1日と15日と決めておくのがおすすめ

置くときのポイント置く場所を綺麗に保つ、定期的な交換が必要

盛り塩といっても簡単ではないということです。

このことに注意して
おいていただくと

効果が得られる可能性が
あると思います。

何かしらの参考になっていただければ何よりです。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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