宮古島ヘリの様々な謎と真相がなぜわからないのか?について。

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今回は宮古島ヘリについて考えていきます。いろいろなことが言われておりますので分かる情報から憶測して考えて書いていきます。

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初めに僕の解釈をお伝えします。

デクラスとか
この事故は嘘とか
という情報がありますが

それが嘘だと僕は思います
自衛隊ヘリを引き揚げようと

させないことから
ここに何かがあるとしか
思えません。

自作自演でもなければ
やらせでもないし
デクラスで見ないということです。

いったいどのようなことなのか?について。

ニュース記事を引用しながら
考えていきます。

宮古島で自衛隊のヘリが
消えたということがニュースとなりましたが
続報がないということです。

これもおかしいことです。

ただしこのような情報がありました。

沖縄県の宮古島付近で10人が搭乗した陸上自衛隊UH60JAヘリコプターが消息を絶った事故発生から12日。
自衛隊や海上保安庁などが懸命の捜索活動を続ける中、17日までに宮古島の西隣にある伊良部島の北約6キロ、水深約106メートルの海底で5人を発見。
機体の胴体部分も損壊した状態で見つかった。
陸自の発表によると、そのうち引き揚げられた2人は巡視船で宮古島の平良港に運ばれ、
医官が死亡を確認。3人の引き揚げとともに、不明者の捜索を急いでいる。
ようやく機体が見つかり、遺体の収容が始まったが、そもそも一団はここで何をしていたのか。
事故機には陸自第8師団の坂本雄一師団長(55)ら師団司令部幹部5人、ヘリを運航した師団傘下の第8飛行隊のパイロットと整備士2人ずつ、
宮古警備隊の幹部1人の計10人が搭乗していた。

※あきらかにおかしいわけです。

なぜなにをしていたのかわからないのか?

正しくは分かっているが言えないということだと思います。

レーダーから消失した地点からすると、進行方向の反対側の海底に沈んでいたことから、レーダーで捉えられないほど低空を飛んでいた

もしも中国と有事になれば、あの島(下地島)を米軍が基地に使いたい。それを守るのに、第8師団があの島(下地島)へ防備に行くということは十分にある話

事故機は)かなり低空で飛んで、写真もじゃんじゃん撮っていたそうです

このヘリコプターは何かを
していたが
この何かがまずかったとも
考えられる。宗主国に対して

米軍は今年1月、人道支援などの訓練を目的として県に下地島空港の使用届を提出。
海兵隊のヘリを普天間基地と行き来させる計画だった。通告すれば日本国内の空港や港をタダで使用できるとする日米地位協定5条をタテに押し込もうとしたが、
米軍による民間空港の使用自粛を繰り返し求めてきた県が受け入れず、引っ込めた。

そういう経緯がありながら、浜田防衛相は自衛隊の下地島空港利用に前のめり。
米軍キャンセル直後の会見で、「日ごろから訓練を重ね、柔軟に利用できることが重要だ」
「常にあらゆる空港に降りていることが、その空港を利用する際には大変無駄なく、危険を回避しながら対応できると考えている」と主張していた。

米軍使用に向けた地ならしなのだろう。事故機の超低空飛行は自衛隊のためというよりは、米軍に差し出す情報収集のためで、
その過程で何らかのアクシデントに見舞われたのかもしれない。

※あきらかに日本の自衛隊のことではなく
米軍の関与が考えられます。

このようなことが水面下で進んでおります。

国民が知らない間に着実に進められている。
岸田政権は昨年末に国家安全保障戦略などを改定。防衛費を倍増させ、
国是である専守防衛を逸脱する敵基地攻撃能力を保有すると決めたが、
岸田は防衛力強化の中身についても、財源についても「手の内を明かすことになる」などとホザいてロクに答えない。
ひたすら軍拡に突き進む岸田は一体、何を企んでいるのか。

その答えは、自民党の麻生副総裁の17日の発言に凝縮されている。地元の福岡県内で開いたセミナーで、
台湾有事となれば石垣島など日本の領土も巻き込まれる可能性があるとし、「今までのような状況と違って、戦える自衛隊に変えていかないと、
われわれの『存立危機』が危なくなる」と強調。

第2次安倍政権が強引にまとめた安保法制に基づけば、米国のような密接な関係国に対する武力攻撃により、日本の存立が脅かされるのが「存立危機事態」だ。

安倍晋三や麻生太郎
その流れを汲んだ岸田が
有事に向かっているとしか考えられない。

なんとか自民党政権・岸田を
国民がかえないといけないというじょうきょうです。

目撃情報について。

目撃者「訓練でよく見る高さより、少し低めだった。
色も緑と茶色と分かるような低さで飛んでいた。大丈夫かなと思っていた。低めに飛んでいるから、特殊な訓練でもしているのかなと。珍しいなとは思った
住民が目撃したのは午後3時50分ごろ。消息を絶つ5~6分前、ヘリは普段とは違う“低空飛行”をしていたというのです。

基地の周辺地形や海底の形状など説明を受けながら視察飛行してた

今回のヘリコプターですが
アメリカ軍の主力ヘリ『ブラックホーク』を基に、
自衛隊仕様に設計されているものです。
エンジンが2基搭載されているため、片方のエンジンにトラブルが起きても飛行が可能。
高い安定性がこのヘリの特徴でもあります。しかも、先週、定期的に行われている整備を終え、その後に行われた飛行でも問題は見られなかった

※それがなぜこのようなことになったのか?

4月に配属されたばかりの新任司令官や幹部を乗せてたというから
基地の周辺地形や海底の形状など説明を受けながら視察飛行してた

操縦ミスにみせかけて
宗主国が何かをした可能性大!

海面に叩きつけられてヘリが大きく
壊れたのではないか?

この件の真相が分からない理由があります。

岸田もヘリを調査しない。

防衛省が発表しない

自衛隊の司令部が横田基地の敷地の内側にあるのだから、具体的な情報などわかるはずもない

日本の自衛隊は米軍が管理しているということ。

この件はこの日本の構造を
語っていると思います。

真相はずっと闇の中だと思います。

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