江頭2:50の代々木アニメーション学院のスピーチについての感想です!

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今回は江頭2:50の代々木アニメーション学院の入学式のスピーチについて書いていきます。とても感動的です。僕はこのスピーチをみて感動して泣きました。きっと多くの人がそう感じたであろうスピーチの内容と僕の感想や解釈を書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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話の内容もそうですが江頭2:50がこの話をしたことに大きな感動があります。

今回の内容に関してご存じの方もいらっしゃるかもしれませんがまず何がポイントなのかというと江頭2:50が話をしたことが感動的です。話の内容が感動的ですが、話のつまらない校長や教師がいったところで人の心には届かないと思います。身体をはって真剣に仕事に取り組んでいる人の言葉だからこそ重みがあります。また江頭2:50の体験談で嫌だったことがあるだろうなということを共有していることにも感動があります。これからの若者に真剣に熱く語ることに感動しました。どのようなことなのか構成と順番をここから書いていきます。

江頭2:50の超超超感動ストーリーについて。

江頭2:50が最初に自分の失敗談を語って笑わせます。
そこから感動の話に入ります。

ここで発する言葉が

何があっても諦めるな!

という言葉です。僕は入学式に参加しているわけではないのでこの動画をみたときにそうだなと思いました。この話を直接聞いた新入生はもっと思ったことがあったと思います。そして夢について話していきます。江頭2:50はこのように言っております。

夢を追いかけていたら必ず壁にぶち当たります。うまくいかなくて悔しい思いをしたり、恥ずかしい思いをしたり、どうしていいかわからなくなったり。でも、それは当たり前です。だって、お前らが追いかけているのは夢なんだから。簡単に手に入らないから夢なんですそれにうちかってつかむのが夢

人生ではうまくいかないことが多くあります。僕もそうですし多くの人がそう感じていると思います。何かやりたいと思い夢を持ってもなかなかうまくいかなかった経験は誰にもあると思います。そのことを代弁してくれています。僕はこの夢の話で感動しました。

そして江頭2:50は夢を追いかけたくないなら追いかけなくてもいいといい追いかけるならあきらめずにと言います。

そして僕も経験ありますしきっとみなさんもあると思いますが何かに向かって一生懸命頑張っているときに馬鹿にしてくる人間がいるという話に触れます。ここからの話の展開が本当に感動です。

99人が馬鹿にしても1人が応援してくれたらそれでいいじゃねぇか!1人がわらってくれたらそれでいいじゃねぇか!

この話のところで参加している新入生で泣いている人が続出していました。本当に感動します。何か目標に向かいなかなかうまくいかないときに多くの人に馬鹿にされ落ち込んだときに1人が応援してくれたらいいという素晴らしい言葉をかけてくれています。本当に感動的です。1人の方が分かってくれるということは他の方も分かってくれる可能性があるということです。全くゼロの状態と1人分かってくれる人がいるというのは著しい差があります。そしてその後に

辛かったら俺を見て笑えといい悩むのがばかばかしくなるからといいました。

本当に神的な話の展開です。僕はこのスピーチを見てただただ感動しました。

最後に僕の感想を書いていきます。

この感動的なスピーチを見ての僕の感想です。

江頭2:50の一生懸命に仕事に励む姿を知っていると心にぐっとくるものがあります。最高の入学式のスピーチだと思います。

僕は思いましたがこのような話ができる人が先生になって教育をしてくれたら子供にとって最高だと感じます。江頭2:50が語ることで人の心に言葉が届きますね。

常に本気で取り組んでいる人の言葉ほど人を動かすものはないと僕は今回感じました。僕もYOUTUBEをさせてもらっておりますが、このように人の心に言葉が届けられるようになりたいと感じました。

江頭2:50の動画があると思うので気になった方は探してみてみて下さい。感動すること間違いなしだと思います。

ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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