仁藤夢乃と北原みのりの発言が注目されている件について。

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今回は仁藤夢乃と北原みのりの発言が注目されているのでそのことについて考えて書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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仁藤夢乃がきたはらみのりに話した発言について。

どういったことかの一部を引用します。

私が仁藤さんの名前を知ったのは、2016年に女性たち自らが企画した、「私たちは『買われた』展」だ。女性たちが自らの体験を文章にし、
思いを写真にして展示したもので、今も各地で行われている。ブランドものほしさ、遊ぶ金ほしさに「売っている」と考えられていた女性たちが必死に出した声。
「売った」のではなく「買われた」と言いかえることで見えてきたことはあまりに大きかった。
「買う男の人は率直にキモイです。あの人たちは女の人を下に見ているから」

(はっきりとわからないのでいえないですが実はこのようなビジネスモデルの背後にも反社会勢力あるいは日本の宗主国の存在が考えられます)

この話だけをみると
判断が難しいところがあります。

仁藤夢乃の発言に正当性があるからです。

しかしキモイという表現に注目します。

仁藤夢乃は頻繁に
キモイという表現を使います。

コラボという女性と接する代表が
キモイという表現を多用することに
疑問の声がネット上で上がっています。

今ではこのキモイという言葉を
使う人がかなりいます。

しかし実際に
学校や会社で
このような表現を使うと
違和感が広がる可能性があります。

フェミニズムということを
表側に出して
違ったことを目的にしている
要素の一つではないか?と僕は思います。

仁藤夢乃とフェミニストや活動家の
背後には

日本の宗主国の存在が見え隠れします。

そしてこの問題の
根本部分について
考えていきます。

金・暴力・セックスの根本に触れない謎について。

もしも仁藤夢乃の発言が中立あるいは
よりよい方向へ向かうのであれば

対策する必要があるのは
ホスト
あるいは
反社会勢力
だと思います。
売春組織には触れません。

しかしそこには触れません。

いつも話をすりかえて
弱者である
一般男性についてきもいといっています。

つねに仁藤夢乃の主張は
自分たちが被害者であるということです。

根本問題には触れることなく・・・
女性がとか
差別が
といって

分からないように

利権の隠れ蓑にしているとしか思えません。

今回のコラボの問題の大きな
要因がここにあると思います。

何かしらの口実として
フェミニズムとか
弱者とか
貧困といったことをいって

実は別の目的のために
動いていると考えられます。

本当のことには
ふれないように
裏側で指示が飛んでいるのではないか?

と僕は思います。

僕の解釈です。

何かしら参考になっていただければと思います。

最後までご覧いただきまして
ありがとうございました。

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