熊谷6人連続事件とナカダルデナバイロンジョナタンのいわくつきの秘密について。

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今回は数年前に大きな件について考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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いったいどのようなことなのか?について。

全体が分かりませんが明らかに違和感である部分があるのでそこに注目していきます。

閑静な住宅街で突如起きた外国人による動機不明の連続殺人
熊谷6人連続殺人事件とは、2015年(平成27年)9月14日・9月16日の計2日にかけて埼玉県熊谷市で発生した連続殺人事件。
動機不明とあるところが
違和感です。

金が必要だったはずが
いきなり夫婦を
殺している
その後に
一人暮らしの高齢者女性を
殺した

6人殺したことになっているが
犯行動機が分からないということ。

この事件のそもそもの警察の対応のひどさについて。

同日15時ごろ、男はトイレに行くとそこでも泣き出したり、問い掛けを無視するなどした。男はその後喫煙休憩を求め、
署員1名が付き添い玄関外の喫煙所で一服した。15時半前、庁舎へ戻ることを促されると、現金約3,400円やパスポート、
携帯電話が入った荷物を署内に置いたまま(手ぶら)、署員を振り切って警察署前の国道17号(中山道)を赤信号を無視して横断し、
向かいのファミレスに逃げ込み、署員1人が追い掛けたが見失った。
男は身の周りの異常を訴え、後述のように「殺される」と話していたという。

●実際にこの外国人は
何者かに本当に狙われていたのではないか?とも考えられる。

事件の詳細について。

また1件目の通報者によると、16時ごろに物置を見たときは異常がなく、16時40分ごろ、自宅の物置の中で長袖Tシャツにジーパン姿の浅黒い肌の外国人風の男が、
手ぶらで青白い顔で怯えた様子で立っているのを発見し、外へ出るように促すと物置から退出し、男は無表情のまま「カナガワ」と言い、事情を聞こうとすると急に走り出し、
柵を乗り越え住宅街へと逃走したといい、翌日被害届を提出した。

「神奈川県にいるお姉さん」といっていたらしい。
しかしこのこと以外に
全く情報がなくてわからない。

16日市石原の自宅(石原駅から北に約400m、第1の事件の現場から北西に約1km)にいた独身女性1名が殺害され
(第2の事件。通報は16時23分、警察が発見したのは16時50分)、別の住宅(第2の事件の現場から西方に約80m)にいた母親とその娘の小学生2児の3名が殺害された(第3の事件)。

一方、男は全ての容疑を否認している。

●本人は否定しているんですね。

子供が殺されたことが
おかしいという見方があります。

熊谷連続殺人事件小学生殺され方と何をされたのか?について。

母娘3人の遺体が発見される
母親・加藤美和子さん(当時41歳)、
その娘で姉妹の加藤美咲さん(当時10歳)、
加藤春花さん(当時7歳)の3人の遺体が発見されます。
3人の遺体は鋭利な刃物で刺された後があり、
クローゼットの中に隠された痕跡がありました。

3人が殺害された住宅では、遺体がクローゼットのなかに押し込まれ、床についた血痕も拭き取られていた。
車にあった9000円を盗む、クローゼットに死体を隠したりが統合失調症での妄想性が犯行とはいえない

被害者の10歳女児は性的暴行されていた?
裁判資料から、被害者家族の娘の加藤美咲さん(当時10歳)がナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタンから性的暴行を受けていたことが明らかになっています。
加藤さん宅に侵入したナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタンは加藤美和子さんを殺害してクローゼットに隠した後、学校から帰った加藤美咲さんと加藤春花さんも包丁で殺害しました。
一審の裁判員裁判で「ナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタンは加藤美咲さんの両腕をひものようなもので縛り、口に粘着テープを貼って、
殺害前後のいずれかにおいて美咲さん着用の短パンと下着を脱がし、下着に精液を付着させた。代わりの短パンや七分丈スボンを着用させた」という内容が明示されています。
小児性愛者の犯行
背後に黒幕がいる
可能性
しかしそこを
追求できない

犠牲者は包丁により殺害されており、犠牲者のうち大人4人は複数の切り傷を負っているが、小学生の姉妹はともに一突で失血死していることが判明している。
埼玉県警熊谷署捜査本部は、小学生姉妹が一突きで殺害されていることから、男に強い殺意があったとして捜査を行っている。

ということから
この家族を犯人は何かしらの目的があって狙ったことになる。
しかし外国人には
犯行動機がない。
少なくとも
この家族殺しはもしかしたら
他の者の仕業とも考えられる。

現場となった3つの住宅はいずれも鍵が壊された形跡がなく、男の運動靴と特徴がよく似た土足の跡が玄関や窓から室内に続いていたため、
警察は男が無施錠の家を狙った可能性があるとみている。

●このことから明らかな証拠がないとも取れるということです。

車を奪うなど、金品を得るために一貫した行動を取っていたことが認められることや、現場で遺体を隠したことなどから、完全な責任能力を認める判断

●しかし無罪となる異常さがあります。

検察側は論告で「遺体を隠したり、血痕を拭い取ったりなど、犯行を隠蔽するような行動を取っていることなどから、被告人には責任能力が認められる」と主張した上で、
「まったく落ち度のない他人の生命を害することで、利欲目的を達することなど到底許されない」「極めて残虐で冷酷非道な犯行だ」

「被告人は犯行当時、統合失調症の圧倒的影響下にあったため、善悪の区別がつかなかった。
犯行を思いとどまれなかった疑いが残るなら、裁くことはできない」と訴え、心神喪失状態だったとして、無罪を主張した。

全く矛盾しております。
もしも統合失調症であるのであれば
このように
●した後に証拠隠滅をはかることはできないはずです。

この母親と娘を殺した件に
大きな疑問が残ります。

公判で、意味不明な発言を繰り返したり、質問に対して明確に答えなかったり、裁判官の指示に従わなかったりしていた被告人は、
最終意見陳述で裁判長から発言を促されたが、何も話さなかった。
公判を通じて被告人からは事件の核心に触れるような発言がないまま結審を迎えた。

●何も言うなと言われているんでしょうね。
事件には黒幕がいるという可能性が高いということです。

さいたま地裁は検察側の求刑通り被告人に死刑判決を言い渡した。
しかし
子供を含む6人が無差別に殺害された凶悪事件「熊谷連続殺人事件」の犯人のペルー人男性「ナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン」への
「無期懲役」判決が確定

犯人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタンは、意味不明な言動を繰り返し、警察の取り調べに対しても支離滅裂な供述を繰り返したため捜査は難航。
その後の精神鑑定によって犯人は「統合失調症」を発症している事なども明らかになり、犯行時の刑事責任能力の有無が認定されるかなど、その後の裁判の行方にも注目が集まりました。

裁判も裏側で宗主国が仕組んだ可能性がありますね。

裁判も死刑ではなく
向きにもっていくようにしたということです。

このような事件には黒幕がいる可能性が非常に高いので
そのことを追求するべきです。

無期懲役
日本人を守れずして何のための法か
もう一度裁判をやり直すべき

さらにこの事件の深い闇です。

何人殺されているのか分からない
一度は署に同行した男が6人を殺害した今回の事件
捜査幹部は「遺族には本当に申し訳ないと思っている。
正直、警察を辞めようかと思った。みんなそう思ってるんじゃないか」と苦渋の表情

ということと正反対の警察のおかしさもあります。

県警は逃走した男を参考人として全国に手配しながら、
外国人が逃走して住居侵入事案が相次いでいる事態を地域住民に注意喚起しなかった。

この外国人がおかしなことをいっております。

被害者遺族の質問で
「私はあなたに妻と娘2人を殺されました。理由はなんですか」と問われたナカダ被告は
「理由は私には言えない」とし、男性に対して、「あなたのことは知りません」と言い放った。

●何か明確な理由がある
そしてそれを隠している。

また事件の黒幕は日本の法律を逆手に取っている可能性があります。

日本の刑法には精神を病んでいた場合刑を軽くしなければならないという条文がある
刑法39条

このようなことを逆手にとって悪いことが
横行している。

統合失調症による影響が大きく、責任能力がない状態だったとして無罪を主張

しかし本当は統合失調症ではないはずだからおかしいわけです。

殺された3人の母親と娘がひどいことをされていることから

何かしらここにあると考えられます。

背後の黒幕の存在です。

小児性愛の組織ではないか?と思います。

この事件の大きな矛盾点。ペルーシリアルキラーの兄とは何か?

熊谷連続殺人事件の犯人・ナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタンの兄が、2000年から2006年にかけて、少なくとも26人のペルー人を殺害し
ペルーでペルー史上最悪の連続殺人犯死の使者とも恐れられている、ペドロ・パブロ・ナカダ・ルデニャだと判明した

しかしこの犯人は
ペルーに帰りたい

といっている

こんなおかしなことはあるはずがないと思います。

事件の背後に
大きな組織があり
真相を隠している事件であると僕は思いました。

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