多くの日本国民が経済的に絶体絶命のピンチだがその突破口は山本太郎なのか?

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今回は日本の経済とこれからについて考えていきます。僕の解釈ですがこれからの鍵は山本太郎なのではないか?と思います。その根拠もお伝えしていきますので最後までご覧いただければと思います。

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一体どのようなニュースなのか?について。

少し前にも触れたニュースですがこのようなことです。

2022年度の国の一般会計の税収が前年度より約4兆円増え、71兆円強となる見通しであることが分かった。

実質賃金は前年同月比で3.0%減り、13か月連続のマイナス。

財務省が発表した、国民の所得に占める税金や社会保険料などの負担の割合を示す国民負担率は、2022年度は実に47.5%にも達する。

国は儲かっているように見える一方で、庶民生活はカツカツ。

●政府は儲かっているはずです。国民生活は本当に厳しいです。

これなら簡単に子育て支援の財源が見つかりそうだけど。まだ足らないのか

五公五民という酷い状況なのだから国が潤うのは当たり前だろ。過去最高の税収なら、せめて民の負担を少なくしてほしい。税金下げて!

岸田は過去最高の税収なら
そのお金を少子化に回すことができるはず。

少子化対策には財源が・・・

あるでしょ

過去最高の税収がそれ使えよ!

このニュースについて思うことはいろいろありますが

●消費税廃止
●日本国民全員に給付金
●積極財政

●インボイスの予定を廃止!

ここまでは最低必要です。

現状の日本国民は
生活必需品の物価高
電気料金アップ
してどうにもならない。

これが続いたら
過ごしていけない。

理解不能なことは

税収増やして米から兵器購入
海外を渡り歩いてばら撒いている。

理解不能です。

過去最高の税収71兆円。国民は13カ月連続で実質賃金が下がり、国民負担率約50%に苦しんでいる。
インボイスはじめ増税や負担増は必要ない。最低でも消費税減税して、国民に還元すべき。

そして安倍晋三がアベノミクスで
破壊した日本経済を
立て直していかないといけない。

そのためには
日本国内の個人消費が必要。

減税が絶対条件!

日本人の雇用をきちんと
整えて
経済的な不安なく
日本国民が過ごせること。

少し前から
立憲、共産、社民、れいわが消費税減税をいっていますが

立憲がおかしいことから除外。

この中でも注目は
やはり

れいわの山本太郎。

消費税廃止など容易です!

やはり
れいわ・山本太郎と小沢一郎のコンビしかないです

数日前の国会答弁で
山本太郎が岸田に
日本の中小企業の借金なくしてくれと
いったら岸田は
応じなかった。

それ以外にも
山本太郎は
自民党の小泉や竹中の
違和感の
ある政策

一部の人間だけが儲かる政策を国会内で
批判していました。

その時の状況は
山本太郎に対して
岸田や他の
人間複数人で
対応していますが

他の人間は言っていることが
おかしい。

山本太郎が日本国民を経済的に救おうとしている。

このことに
国民が気が付く必要があります。

山本太郎を
否定する意見がありますが
他に
日本国民のためになる経済政策を
いっている政治家を
僕はみたことがないです。

日本国民が
よりよく過ごせる
日本になる事を
心の底から願っています。

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