岸田首相のあらゆる増税で日本国民が詰むギリギリ限界なのではないか?

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今回は岸田の増税と政治の話を考えていきます。このままいくと本当に日本国民が生活できない状況となりかねないです。

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ここ最近の日本国民の状況と増税するという案について。

生活必需品の物価高と
給料が上がらないことで
国民生活が疲弊している状況ですがその中でも
増税を考えるのが岸田です。

聞く力とかいっていましたが
日本国民に対して
聞く力は全くない。

岸田が聞くのは統一教会と宗主国の意見だけ。

岸田は日本国民に対して
ひたすら聞き流すだけ。

そんな岸田が増税しようという
ニュースがあります。

あの手この手で庶民から搾り取るのか(岸田首相)

放っておくと、国民負担が大変なことになる。

岸田自民は、2022年度の一般会計税収が71兆円超と過去最高を更新したことから、防衛費倍増の財源確保のための「増税」時期先送りを示唆。

●なぜ過去最高の税収にも関わらず
増税しようとするのか?
ということが理解できません。

「24年以降」としていた増税時期を25年以降に先送りする公算が大きくなってきた。しかし、「本格増税はまだ先か」と思いきや、そうではない。

いま、国民の猛批判を招いているのは「サラリーマン増税」だ。

政府税調の中期答申では、退職金や通勤手当、配偶者控除、扶養控除、生命保険控除に加え、社宅の貸与、食事の支給、従業員割引といった現物支給まで、

課税制度の見直し対象として俎上に載せられている。

●通勤手当に課税するとか理解できません。

さらに、保険料の上乗せや控除の縮小など、国民が気づきにくい「ステルス増税」のスケジュールも固まっている。

岸田政権の「増税カレンダー」は“予定”がビッチリなのだ

●分からないようにするのが本当に
いやらしいと思います。

国民に見えづらいステルス増税

庶民にとって何より苦しいのは、国民年金の保険料の支払期間延長だ。

現在の40年間(20歳以上60歳未満)から5年延長し、64歳までの45年間になる。

現在の国民年金の保険料は月1万6520円で、年間約20万円。支払期間が5年間延びれば、約100万円もの負担増となるのだ。

現行制度では40年間満額支払っても、65歳から受け取れる受給額はわずか月6万5000円だが、制度変更後に100万円多く支払っても受給額が増える保証はない。

ただただ、負担だけが大きくなる可能性が高い。

75歳以上の後期高齢者医療保険の保険料上限も、24年に73万円、25年には80万円に引き上げられる。

高所得者のみならず、一部の中所得者も対象となるため、ただでさえ生活が苦しい高齢者には大ダメージだ。

●日本国民が生活できなくなるように
しようとしているとしか思えません。

「政府が国民に見えづらい社会保険料などのアップをチョコチョコと連発させるのは、将来的な消費増税を狙っているからではないか。

消費税を上げた後では、社会保険料などの増額は打ち出しづらい。『また上げるのか』と批判の的になりやすいからです。

今のうちに『ステルス増税』を済ませてしまおう、ということでしょう。

本来、増税するなら、この間、法人税を段階的に下げたことで潤ってきた大企業に応分の負担をお願いすべき。

それ以上に、米国の言いなりで始めた防衛費倍増といった“無駄遣い”を見直すことが先決です

サラリーマンや庶民から搾り取るしか知恵がないのか。防衛増税を先送りするからといって、国民は騙されてはいけない。

●岸田が財源がいうが

全く無駄な防衛費や軍事費に金をつかっているから。

日本はこのままでは有事にならなくても

日本国内で国民が生活できなくなる可能性が高まります。

岸田のしているきたないところは

経団連や大企業に忖度しているところです。

大企業の法人税ではない部分に課税する

ということで

一部の人間に忖度して

多くの日本国民からしぼりとろうとしている。

給料が上がらない現状。

物価が上がるという現状。

自民党をはじめクズな議員は

税金で優雅に過ごしている。

なんとしても自民党政権を交代させなくてはいけない。

この自民党政権の後も

かなり厳しい状況が待ち構えている。

維新の会が第二自民でいいといっている。

日本の宗主国の考えは

自公と第二自公による二大勢力体制の構築といっている。

このような自民と維新の会の流れになるのか

どうかわかりませんが

このままでは

日本国民の生活は厳しくなる一方です。

自民党の背後には統一教会が

べったりしているということを

忘れずに

自民党政権交代を国民の

選挙でしなければならないと思います。

山本太郎に席が回ってくるかもしれないですが

そこまで日本国民の生活が耐えられるのか?

ということも大きな問題であると僕は思います。

何かしらの参考になっていただければと思います。

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