岸田文雄をウラ側から操るものの正体を憶測!

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今回は岸田の裏に誰がいるのか?ということを調べてお伝えしていきますので最後までご覧いただければと思います。

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岸田のしていることは日本国民にとって棄民政策である件について。

岸田は日本国民のためにならない事ばかりしている。

防衛費・軍事費をひたすら増やす

少子化問題に全く取り組まない

LGBT法案を強引に押しとおす

マイナンバーカードも国民の反対を押し切って

紙の保険証を廃止する

全く日本国民のためではない。

●外国人の移民を大量に受け入れる
※このことについて
大きな根拠があります。

いったいなぜこのようなことをするのか?ということを

考える際にある情報があります。

このことについて考えていきます。

元自衛隊員の人の証言とそこからわかることについて。

日本はどのように動いているのか?

実は岸田には全く決定権がないことが分かります。

日本は米軍の支配下にある

月2回
日米合同委員会

日本官僚と米軍で
話し合いで
決まっている

日米合同委員会が
裁判所
日銀
全ての省庁
を動かしている

政治家は
何もできない
決めることはできない

●つまり岸田は何もできないということ。

岸田を擁護しているわけではありません。

このような構造を
世界のほかの国々は理解している。

自衛隊についても
このように言っております。

自衛隊の
敵味方識別装置は
アメリカが作って
いる

自衛隊は
アメリカの犬
日本政府も犬

悲しいですが
日本という国はないと言っている

日本人が言う
自分の国という発言が謎であると言っている

●日本人や日本国民は
何も決定できないと言っている。

しかしこの発言も
そのままうけとることができない。

理由は後でかんがえます。

アメリカのブレジンスキ―
が日本はアメリカの保護領
といっている

オバマはブレジンスキ―を最も卓越した思想家の一人と呼んでいる

このブレジンスキ―がこのようなことを言っている。

●日本をアメリカの属国とする
独立させない

●日本に毎年500万人以上の移民の受け入れ

移民と難民の受け入れで
日本の雑種化

目的は
日本をグローバル市場に
取り込んで
日本の富を外資が奪うために
日本を多民族国家にする
ことを目標としている

今このように動いている。

日本に大量の外国人移民が入り
秩序が乱れている。

一体日本で
なぜこのようなことが
起きるのか?
ということを

1人でも多くの日本国民が
気が付く必要があります。

そしてこのことに声を上げていく必要があります。

アメリカのブレジンスキ―が何を考えても
圧倒的に少数です。

日本という国がないと言われてそのまま諦めるのか?
それとも

日本国民が声を上げて
日本をよりよくしていくのか?

このような決断の時期にきていると
思います。

岸田と自民党政権の交代と

日本国民のために

なることをしてくれる政治家に期待することが必要です。

そのためには
国民が選挙に行き
日本のための政治をしてくれる
人を選び必要があります。

みんなで日本をよりよくしていきましょう。

※僕は山本太郎が
国会で
日米合同委員会について
岸田に突っ込んでいるところが
すごく好きで
応援しています。

国会で
日米合同委員会について
発言するのは山本太郎だけではないでしょうか?

その観点からも僕は山本太郎を応援しています。

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