アメリカの闇を示唆するニュースとこれからの日本はどうなるのか?について。

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今回はアメリカの闇について考えていきます。万引きOK・薬物とめられないことや日本がこれからどうなっていくのかということを考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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日本も近い将来このようになる可能性がある件とニュースについて。

アメリカで起きたことは
その後に日本でおきるということが分かっています。

宗主国と属国の関係だからです。

★背後に同じものがいるということです。

アメリカでは移民や薬物
といったものが問題となっています。

約10万円以下の窃盗は軽犯罪になってる

15万円までは罪に問われないということ

この件についてニュースがあるので
注目していきます。

いったいどのようなことなのか?について。

全米屈指の都市として名高いカリフォルニア州サンフランシスコ。シリコンバレーと合わせたベイエリアは、

IT・テクノロジーのメッカとしても有名だ。そのサンフランシスコは現在、窃盗やドラッグ、警察官不足、ゴーストタウン化など、数多の問題を抱えている。

「世界でもトップクラスの富裕層が住む街」に何が起こっているのか。

久しぶりに街一番の高級ショッピングエリア・ユニオンスクエアの周辺を散策していたら、

かつて高級百貨店「バーニーズ・ニューヨーク」があったビルの壁に、張り付くように立っている男性がいた。

閉店したバーニーズ・ニューヨークを見て感慨に耽っているのかと思ったが、よく見るとビルの壁に立ち小便をしている。東京で言えば、銀座のような高級百貨店エリアで、だ。

シリコンバレー企業に勤める友人にこのことを話すと、2021年頃はもっとひどかったそうだ。

●このような状況になっているということですね。

友人がサンフランシスコの中心街にある雑貨店で会計をしていると、そのすぐ後ろを、両手一杯に商品を抱えたホームレスが、会計もせずに店を出ていこうとしていた。

もちろん窃盗だが、店員は諦めた様子で、大声で罵りながら会計作業を続けている

。捕まえる素振りも見せなければ、警察を呼ぶこともしない。友人が「警察を呼ぼうか?」と聞くと、店員は「どうせ警察は来ない」と諦めていたという。

●これが実情ということが
分かります。

対策方法がないということ。

治安が悪化してどうにもならないということなんでしょうね。

勇気ある客が窃盗犯を押さえつけて返品させたケースもあるが、その結果、暴力沙汰に発展し、殺傷事件に発展した例もある。

そのため、最近ではほとんどの店員や客、さらには近くを通りかかった警官までもが、そのまま窃盗を見逃しているのだという。

サンフランシスコのあるカリフォルニア州では、2014年に悪名高き「州法修正案47」が可決した。驚くべきことに、

この修正案では、被害額950ドル(約13.5万円)以下の窃盗は「軽犯罪」扱いなのだ。

●この件ですね。

しかし、2021年7月に状況が一変。ロサンゼルス近郊にあるファッションディスカウントストア「T.J.マックス」で、

2人組の若者が両手一杯に商品を抱えたまま、白昼堂々と会計をせず、店外に出ていく事件が起きた。

その様子を捉えたビデオがソーシャルメディアで広がり、テレビでも報じられた。すると、全米規模で模倣犯が続出したのだ。

その後、ほかの地域では模倣犯による窃盗は減ったが、サンフランシスコでは、これが2023年夏現在でも続いている。

●街中で薬物中毒が多数ということです。

ここまででも十分ひどい状況だが、今のサンフランシスコにはもっと深刻な問題がある。それは薬物が広がっている。

「フェンタニル」という500円ほどから買える安価かつ中毒性の高いドラッグが全米で広がった。

このドラッグ中毒がもっとも深刻に広まっているのが、サンフランシスコのテンダーロイン地区だ。訪れてみると、道のそこかしこに、このドラッグの中毒者が溢れている。

フェンタニルは摂取すると感覚が遮断されてしまうようで、道の真ん中で身体をクネっと曲げた状態で立ったままピクリとも動かない状態の人が、そこかしこにいる。

また公衆トイレがないため、道の真ん中で排泄をしている人も多い。

排泄中のそのままの姿勢で止まってしまっている人、歩道の真ん中に倒れこんでそのまま動かない人もそこら中にいる。

もしかしたら、まだ生きているかもしれないが、死んでいる可能性もある。2023年の最初の3ヶ月間だけで、このフェンタニルの過剰摂取による死者は41%も増加したという。

しかし、いざ街中に足を運んでみると、人のいないビジネス街を無人の自動運転タクシーが周回。

高級ブランドと高価なグルメを求める観光客が賑わう地域から数ブロックも離れると、ドラッグに溺れたホームレスたちが、魂を失った状態で静止している。

今のテクノロジー社会のいびつな成功が生み出した「ディストピア(反理想郷)」を感じずにはいられない光景だ。

まさにディストピアということですね。

他にもニュースがあります。

米国で新しい麻薬のトランクXLYOZINE (TRANQ)が蔓延している。
人間がゾンビのようなるのが特徴。
立っていても傾いたり、いも虫みたいに包まっていたりする。
中枢神経系が麻痺するのでで動くことができなくなり、意識もなくなるという。
手足が腐ってくるので切断しないといけなくなる。

米フィラデルフィア・ケンシントン通り
には薬物中毒者が多いということが分かっているが

最近は、新手の麻薬トランクの流行もあってゾンビだらけ、さらに悲惨な状況に
なっているようです。

ここで気になる事があります。

警察はどうしているんだ?

アメリカには警察がどうにもできないものがいるということの根拠だと思います。

自治体と麻薬組織が癒着しているから

dsの作戦ですね。

庶民を麻薬漬けにして無気力にし、
反抗できないようにするため

200年近く前に、英国が中国を支配するため、中国人をアヘン漬けにしたのと同じです。
時代は変われどやることは同じ

この話は日本にとっても
他人事ではないと思います。

日本も今後このようになる懸念があります。

その前に
アメリカが経済崩壊すればかわるかもしれませんが。。。

気になるニュースについて
触れました。

●日本を国民が理解するために必要なことです。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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