アメリカ経済の崩壊とXデーと回避策は山本太郎さん&小沢一郎さんしかない?件について。

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今回はものすごく難しい内容について考えていきます。分かる限りの憶測ですので何かしらお伝えできることがあれば何よりです。

米国の終焉
市場崩壊や大量の失業飢餓と混乱
が目前に迫っている。

※このことを日本国内にいる人間は分かっていない。

全く何もわからない以上そこから先の話など聞くに値しない。

自民党も岸田もほとんどの人間です。

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アメリカ経済の崩壊について。

バンク・オブ・アメリカ米国債10年物は3年連続のマイナスとなりそう
バンク・オブ・アメリカ3年連続の損失は1787年以来最長となる。
米国債が1788年以来最悪の年間損失に見舞われた後の下落である。

米国債が1787年までさかのぼると、過去最長の長期損失に向かうことを示している。
米国10年債は3年連続の損失となりそうだ。
10年債は2021年に3.9%下落し、2022年には17%下落した。
今年に入ってからは0.3%の下落だ。
「10年物国債が3年連続の損失へ…アメリカ共和国250年の歴史で初めてのこと。
BofAの投資ストラテジスト、マイケル・ハートネットは金曜日のメモで、

「2020年安値以来、米国の名目GDP(成長率+インフレ率)が40%も跳ね上がったことを反映している」と述べた。
債券の痛みは、連邦準備制度理事会(FRB)の積極的な利上げによってもたらされている。

2022年3月以降、FRBは11回の利上げを実施し、実質的なフェド・ファンド金利はほぼ0%から今日5%以上になった。
金利が上昇すれば債券価格は下落し、これが債券のパフォーマンスがこれほど悪い理由
BofAによれば、債券市場の長期にわたる痛みにもかかわらず、投資家は今週17億ドルを債券に投資し、23週連続の資金流入となった。

アメリカの銀行は米国債を
運用している。

この米国債が下落するということは
ドミノ倒産を意味する。

倒産ラッシュする
可能性がある。

このことがわかっているので
差し迫っている

2023年9月11日付近で
何かをしでかす可能性がある。

何をするのか?ということは
分からない。

アメリカ経済は
あとがなくなって
詰まっています。

そのアメリカ経済を支えてるのが
日本の岸田です。

ガラクタの兵器を大金払っている。

岸田や自民党や売国政治家は
このようにアメリカの言われるがままのことをしている。

これは
安倍晋三の時からです。

このままいくと
日本もアメリカとともに
経済破綻します。

アメリカは崩壊するが
日本は経済的に生き延びたいところです。

日本は今西側にいます。

西側は終わりです。

この先どうなるのか?ということは

分かりませんが

東アジアが生き延びる可能性が高いです。

中国や朝鮮も
アメリカと徐々に距離をとっています。

アメリカと一緒にいるということは
破滅の道ということ。

日本がこれからどうにかなるには
東アジアの側に回らないといけない。

東アジアと連携できる日本の政治家は

山本太郎・小沢一郎しかいないと言われています。

このような世界情勢があることから

おそらく

小沢一郎と山本太郎が

最近食事したときに

このようなことを話し合ったのではないか?と考えられます。

日本を東アジアの仲間入りさせて

日本国民の生活をきちんと考えてくれる

小沢一郎と山本太郎に期待します。

この話がどうなるのか?という答え合わせは

今から数日後に分かります。

何かしら参考になっていただければ何よりです。

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